「ティナラク織からみえる環境とフェアトレード」〜葉音とおくらいぶ
[2009年07月13日(月)]
カフェ葉音(ぱおん)さんから「とおくらいぶ」のご案内です。このブログでも何度かお伝えしましたが、私のお気に入りの深いブルーの名刺入れは、ティナラク織のものです!
葉音のさかいさんからのメッセージ:「森田奈美さんが京都での展示会のため関西入。この機会に世界を広げる学びをごいっしょに!是非ご参加ください。」
***『ティナラク織からみえる環境とフェアトレード』***
◆日時:7月22日(水)15:30〜17:30(平常営業 11:30〜14:30)
◆講師:森田 奈美さん
ティナラク織の会「カフティ」主宰。1995年にティボリ民族に出逢い、96年より単身フィリピン・ミンダナオ島に移住。以降、ティナラク織を通して、先住民の文化と環境を守る活動に従事。
ミンダナオ島に暮らすティボリ族の女性たちがつむぎだすティナラク織。この伝統敷物は、全工程をひとりで手がけます。現地の様子や、織物の製造工程を写真で見ながら、環境問題やフェアトレードについて一緒に考えましょう。ティナラク織(芭蕉布)製品の展示販売もあります。
◆参加費:1000円(おかし付き)
◆定員:25名(要予約)
☆★☆ 問い合わせ先:カフェ葉音(ぱおん) ☆★☆
〒630-8296 奈良市後藤町12−2
Tel/Fax : 0742-27-5972
Email: eco_nara@yahoo.co.jp
Blog: http://blogs.yahoo.co.jp/paoncafe
葉音のさかいさんからのメッセージ:「森田奈美さんが京都での展示会のため関西入。この機会に世界を広げる学びをごいっしょに!是非ご参加ください。」
***『ティナラク織からみえる環境とフェアトレード』***
◆日時:7月22日(水)15:30〜17:30(平常営業 11:30〜14:30)
◆講師:森田 奈美さん
ティナラク織の会「カフティ」主宰。1995年にティボリ民族に出逢い、96年より単身フィリピン・ミンダナオ島に移住。以降、ティナラク織を通して、先住民の文化と環境を守る活動に従事。
ミンダナオ島に暮らすティボリ族の女性たちがつむぎだすティナラク織。この伝統敷物は、全工程をひとりで手がけます。現地の様子や、織物の製造工程を写真で見ながら、環境問題やフェアトレードについて一緒に考えましょう。ティナラク織(芭蕉布)製品の展示販売もあります。
◆参加費:1000円(おかし付き)
◆定員:25名(要予約)
☆★☆ 問い合わせ先:カフェ葉音(ぱおん) ☆★☆
〒630-8296 奈良市後藤町12−2
Tel/Fax : 0742-27-5972
Email: eco_nara@yahoo.co.jp
Blog: http://blogs.yahoo.co.jp/paoncafe



