家族も仕事も大事にできる一人ひとり&職場環境
[2009年07月02日(木)]
昨日はECC社会貢献センタースタッフのMr.Nagaoの長男であるこたろう君とパートナーのくにちゃんが顔を見せてくれました。9ヶ月のこたろう君は最高の笑顔で、なんとも言えない幸せな気持ちにさせてくれます。職場のチームのメンバーもこたろう君の笑顔につられて、みんないい笑顔になりました。
ECC社会貢献センターの前身のボランティアセンター学生メンバーとして一歩を踏み出したとき、Mr.Nagaoは20代前半でした。今や、父として職業人として、20代後半を迎え、たくさんの人との出逢いの中で新しい経験を積み重ねています。
Mr.Nagaoの仕事上のパートナーであるMs.Yamadaとともに、地域に根づいた社会貢献やボランティアの活動を生み出し、コーディネーターとして学生と地域の人々を繋いだり、専門性や技術を通して学生たちを育てる専門学校の各コース担任とNPOなどの団体を繋いだり、ファシリテーターとしてグループを育てたりするような毎日です。
この数年間、Ms.YamadaもMr.Nagaoも多様な人と一緒に仕事を創りだす中で、悩みながら、そして、喜びをかんじながら、とてもいい方向に進んできているように思います。何年経っても変わらないそれぞれの安心感もありますが、変化として、内側に秘めていた潜在的な力をどんどんカタチにして外にも発揮できるようになってきていると感じます。
ふたりが関わることで、周りの人たちがほっとできたり、安心してそこにいられたり、信用してもらえたり、創造的なプロジェクトやプログラムが創り上げられたり・・・、30代・40代・50代・60代と、これからの日々をどんなふうにふたりが過ごしていくのか、とてもとても楽しみです。ちょうど20歳ほど年下のすばらしい若者たちと、こうして一緒に仕事ができる時間を私も大事にして、より多くの人の笑顔に繋がる仕事をたくさん生み出していきたいなと感じています。
職場のチームのメンバー一人ひとりが、家族や友人を大事にして、気持ちよく仕事に向える環境を保っていられるようにと願います。もちろん、私自身もそのように在りたいと思いますし、そのように努力したいなと日々感じています。
こたろう君とのご対面で、「家族も仕事も大事にできる一人ひとり、家族も仕事も大事にできる職場環境」をより意識することができました。
ECC社会貢献センターの前身のボランティアセンター学生メンバーとして一歩を踏み出したとき、Mr.Nagaoは20代前半でした。今や、父として職業人として、20代後半を迎え、たくさんの人との出逢いの中で新しい経験を積み重ねています。
Mr.Nagaoの仕事上のパートナーであるMs.Yamadaとともに、地域に根づいた社会貢献やボランティアの活動を生み出し、コーディネーターとして学生と地域の人々を繋いだり、専門性や技術を通して学生たちを育てる専門学校の各コース担任とNPOなどの団体を繋いだり、ファシリテーターとしてグループを育てたりするような毎日です。
この数年間、Ms.YamadaもMr.Nagaoも多様な人と一緒に仕事を創りだす中で、悩みながら、そして、喜びをかんじながら、とてもいい方向に進んできているように思います。何年経っても変わらないそれぞれの安心感もありますが、変化として、内側に秘めていた潜在的な力をどんどんカタチにして外にも発揮できるようになってきていると感じます。
ふたりが関わることで、周りの人たちがほっとできたり、安心してそこにいられたり、信用してもらえたり、創造的なプロジェクトやプログラムが創り上げられたり・・・、30代・40代・50代・60代と、これからの日々をどんなふうにふたりが過ごしていくのか、とてもとても楽しみです。ちょうど20歳ほど年下のすばらしい若者たちと、こうして一緒に仕事ができる時間を私も大事にして、より多くの人の笑顔に繋がる仕事をたくさん生み出していきたいなと感じています。
職場のチームのメンバー一人ひとりが、家族や友人を大事にして、気持ちよく仕事に向える環境を保っていられるようにと願います。もちろん、私自身もそのように在りたいと思いますし、そのように努力したいなと日々感じています。
こたろう君とのご対面で、「家族も仕事も大事にできる一人ひとり、家族も仕事も大事にできる職場環境」をより意識することができました。



