Eric Clapton と Crossroads Centre
[2011年11月25日(Fri)]
先日、エリック・クラプトンとスティーブ・ウィンウッドのライブに行ってきました。
音楽の力・魅力にひたるひとときでした!
「すごいアーティストとすごいエンジニアはとてもよく似ていると私は思う」とスティーブ・ジョブズの自伝にもありましたが、自身の世界をオリジナルの方法で表現するアーティストのクリエイティビティは確かに「すごい」ものがあります。
ロック、ブルースをはじめ、それぞれの曲から伝わってくるものをそのまま受け止めながら、楽しめたステージでした。
エリック・クラプトンは2004年から3年ごとに Crossroads Guitar Festivalを開催しています。 スティーブ・ウィンウッドや仲間のアーティストと一緒にギターのオークションなどを通じて、自身の設立した Crossroads Centre(アルコールや薬物依存者の治療施設)のためのチャリティにも力を注ぐ側面ももっています。自分自身が経験した苦しい時代があったこともあり、強い当事者意識が、現在、アルコール依存症や薬物依存症で苦しむ人たちや家族の力になりたいという気持ちにも繋がっているのかなと思います。
音楽の力・魅力にひたるひとときでした!
「すごいアーティストとすごいエンジニアはとてもよく似ていると私は思う」とスティーブ・ジョブズの自伝にもありましたが、自身の世界をオリジナルの方法で表現するアーティストのクリエイティビティは確かに「すごい」ものがあります。
ロック、ブルースをはじめ、それぞれの曲から伝わってくるものをそのまま受け止めながら、楽しめたステージでした。
エリック・クラプトンは2004年から3年ごとに Crossroads Guitar Festivalを開催しています。 スティーブ・ウィンウッドや仲間のアーティストと一緒にギターのオークションなどを通じて、自身の設立した Crossroads Centre(アルコールや薬物依存者の治療施設)のためのチャリティにも力を注ぐ側面ももっています。自分自身が経験した苦しい時代があったこともあり、強い当事者意識が、現在、アルコール依存症や薬物依存症で苦しむ人たちや家族の力になりたいという気持ちにも繋がっているのかなと思います。





エリック・クラプトンのギター、スティーブ・ウインウッドのピアノ、共に心に響きました!年齢に関係なく、クリエイティブなスタイルでひとつの分野を追求していくことの深さも感じました。お忙しい中、おからだご自愛ください。