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自動一時保存機能 [2015年04月04日(Sat)]

新規記事作成時、記事内容の一時的な保存を自動で行う自動一時保存機能を追加しました



今回追加しました自動一時保存機能により記事内容が一時保存されていた場合、最初からではなく、一時保存されていた内容から書き直すことが可能です。


一時保存機能画面について.jpg


一時保存されたデータがある状態で記事の新規作成画面に移動すると、上図赤枠内のようにに表示されます。


データを復元して記事を再度作成する場合には「はい」をクリックしてください。

データを破棄して新規に記事を作成する場合には「いいえ」をクリックしてください。


「はい」をクリックした場合、一時保存されていたデータを元に作成中だった記事が復元されます。


保存内容は都度更新されます。特定の内容を一時保存データとして恒常的に保持することはできません。

この機能は自動的に有効です。特に設定などは必要ありません。


一時保存は一定のタイミングで自動的に行われます。任意のタイミングで行うことはできません。