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音楽の選び方 まとめ [2011年09月29日(Thu)]

音楽の選び方について連載記事を書かせていただきました。




最後にまとめて記事へのリンクを載せておきます。




1日目:「有名アーティストの曲を使う」

2日目:「路上アーティストの曲を使う」

3日目:「自分で曲を作る」

4日目:「作曲の専門家に作曲を依頼する」

5日目:「著作権フリーの音楽素材を購入して使う」

6日目:「ソングレターアーティスト 安達充さんの曲を使う」

7日目:「ボーカルのある曲を使う」




今日からできるワンポイントをお伝えしました。



音楽の使い方は本当に奥が深く、
詳しい話は、



10/10(月・祝)音楽素材使い方講座


でお伝えしています。


音楽を正しく、効果的に使うことで、


1,000人以上の共感者が集まる可能性があります。


見た人が喜ぶようにいい作品を作りたいと私も思います。


それにお役に立てれば幸いです。



お読みいただきありがとうございます。



音楽の選び方 7回目 [2011年09月28日(Wed)]

ムービーに音楽を入れるときの音楽の選び方について、
7パターンを7回に分けて書いてみたいと思います。



その七つ目、





「ボーカルのある曲を使う」




10/10(月・祝)音楽素材使い方講座」で




「音数」「変化」という理論について解説がありました。




この理論を活用して、

最初はボーカルなしで始め、感情を盛り上げたいところでボーカルを入れると効果があります。



nash music


では、同じ曲でボーカルあり、なし、が著作権フリーであるので組み合わせて使うことができます。



10/10(月・祝)音楽素材使い方講座」に参加いただいた方には、

特典でプレゼントさせていただいた安達さんの楽曲が
同じ曲でボーカルあり、なし、が著作権フリーであるので、
組み合わせて使うことができます。





組み合わせは、
無料の音声編集ソフト Audacityで実施できます。




編集するとこんな感じです。






無料の音声編集ソフト Audacityの使い方は、


同じ日、午後に同会場にて
画像編集・音楽編集講座で習得できるようになります。








ボーカルのある曲を使うには注意点があります。


ムービーで音楽を使うときは、
ボーカルとナレーション、


プレゼンで音楽を使うときは、
ボーカルとプレゼンターの声

が被ってしまうと雑音になってしまうので、


そうならないような工夫が必要です。



ボーカルを上手く活用して、
是非、見てくださった方に喜んでいただけるムービーを作ってください。


音楽の選び方 6回目 [2011年09月27日(Tue)]

10/10(月・祝)音楽素材使い方講座」に向け、

ムービーに音楽を入れるときの音楽の選び方について、
7パターンを5回に分けて書いてみたいと思います。



その六つ目、




「ソングレターアーティスト 安達充さんの曲を使う」




無許可で使えるとか、そういうことではありません。




10/10(月・祝)音楽素材使い方講座
にお越しいただいた方、皆様に


受講者特典として


安達充さんの楽曲を6曲プレゼントさせていただいております。



著作権フリーです。
曲自体の販売や他人への譲渡は禁止ですが、
ご自身で使う場合には、ビジネスシーンで活用しても構いません。




■今回の提供楽曲
1. Dream into Action (vocal) ※夢に向かうアップテンポな曲 ボーカルあり
2. Dream into Action (inst) ※夢に向かうアップテンポな曲 ボーカルなし

3. 心からのHappy Birthday (vocal) ※誕生日向けの曲 ボーカルあり
4. 心からのHappy Birthday (inst) ※誕生日向けの曲 ボーカルなし

5. 100万倍の「ありがとう」 (vocal) ※感謝を伝える感動的な曲 ボーカルあり
6. 100万倍の「ありがとう」 (inst) ※感謝を伝える感動的な曲 ボーカルなし




nash musicなどでは、著作権フリーの曲が
通常

ボーカルなしが、1曲2,100円
ボーカルありが、1曲3,150円

で販売されています。



10/10(月・祝)音楽素材使い方講座
にお越しいただいた方は、


この特典だけで、15,750円の価値があります。



それに加えて、安達さんのプロの方法論が学べるわけですから
私は、この講座を相当お勧めさせていただいております。




ちなみに、以前受講していただいた方が

特典の楽曲 「100万倍の「ありがとう」」を使ってムービーを制作してくださいました。


安達さんのプロの方法論も活用されて
とてもグッとくる作品になっております。


よろしければご覧ください。







10/10(月・祝)音楽素材使い方講座

超オススメです!










音楽の選び方 5回目 [2011年09月25日(Sun)]

10/10(月・祝)音楽素材使い方講座」に向け、

ムービーに音楽を入れるときの音楽の選び方について、
7パターンを7回に分けて書いてみたいと思います。



その五つ目、



「著作権フリーの音楽素材を購入して使う」



よく使うのは

BGM Online

nash music

です。


1曲 2,000円や3,000円程度で購入できます。
BGMのみ、ボーカルあり、いろいろあります。

効果音は、500円程度で購入できます。


試聴もできるので、聴きながらムービーのストーリーに合う曲を探して
見つかったら購入という流れになります。


BGM Online、nash musicとも、曲数は1万曲以上あります。


これだけあれば、きっとストーリーのイメージに合う曲が見つかるはずです。









ただし、1万曲の中からドンピシャの1曲を見つけだすことは中々大変です。










音楽の使い方を知らずいると、








おそらく、







どうやって探せばいいか分からず、



数十曲程度試聴して、




だんだん疲れてきて、






今まで聴いてきた中から、比較的良さそうなものを









エイヤーで適当に決めてしまうでしょう。






そんな感じなので、
音楽の印象だけが残り、
本来ムービーによって伝えようとしていたメッセージが
伝わらないといったことになります。





BGM Online

nash music

を十分に使いこなすには
音楽の使い方を知っておく必要があります。



使い方さえ知っていれば、
音楽によって、ムービーで伝えたかったメッセージを究極に引き立たせるという成果があがり、

そして、理想的な一曲を探す時間を短縮できます。



その使い方を習得できるのが、

10/10(月・祝)音楽素材使い方講座」を開催します!

です。



ムービーを作られる方は
成果をあげ、制作時間を短縮するために
是非お越しください!


音楽の選び方 4回目 [2011年09月24日(Sat)]

10/10(月・祝)音楽素材使い方講座」に向け、

ムービーに音楽を入れるときの音楽の選び方について、
7パターンを7回に分けて書いてみたいと思います。



その四つめ、



「作曲の専門家に作曲を依頼する」



作りたいムービーのテーマ、ストーリーに沿って
それに合う音楽をプロに作ってもらいます。



これは間違いないです。



今回講師のソングレターアーティスト 安達充さんは
曲を作ってくださいます。



私の場合、たいていは自分で曲を選んでいるのですが、
ここぞという場面では安達さんにお願いしています。



専門家にお願いするときの利点の一つは、
確実に成果が出るということです。

専門家は方法論、つまり勝ちパターンを持っているので、
こうすれば勝てるというやり方で常に勝ちます。



安達さんもすごいです。



まず、16小節の枠を書いて、
最初がこう始まったら、最後はこう。
最後がこうなら、その手前はこう。


みたいな感じで、ぴたぴたっと曲を作っていきます。
それで、いい曲が出来上がってきます。







専門家にお願いするときの利点の二つ目は、
方法論、つまり勝ちパターンを専門家から学べるということです。


私の場合、作曲をお願いする場合にも
自分ならどういう曲を選ぶかを事前に考えてみます。


そして、自分が選択したものと、専門家が出してくださったものを
比較して、一致、不一致を検証します。

その理由を専門家に伺います。



このプロセスはとても学びがあります。


専門家によっては教えてくれないかもしれませんが、
安達さんは本当に惜しみなく教えてくれます。



「作曲の専門家に作曲を依頼する」

ことは、成果と学びが最大化するとてもいい方法だと思います。



10/10(月・祝)音楽素材使い方講座」を開催します!





音楽の選び方 3回目 [2011年09月23日(Fri)]

10/10(月・祝)音楽素材使い方講座」に向け、

ムービーに音楽を入れるときの音楽の選び方について、
7パターンを7回に分けて書いてみたいと思います。

三つめ、



「自分で曲を作る」



最近はパソコンで使える作曲ソフトが販売されています。

例えば、「Music Studio」など。


楽器は出来ないけどパソコンで音楽が作れるといったものです。



いつも関わらせていただいている
ドリームプラン・プレゼンテーションという大会で、
昨年自作の曲を使ってプレゼンテーションされた方がいました。


とてもストーリーに合っていて、
プレゼンそのものも抜群の上手さでした。


その方は、ギターをやられていて
楽譜は読めないけど、コードは分かるということで、
参考になる曲を聴きながら
ストーリーのイメージに合わせて曲を作ったとのこと。



自分で作った曲なら著作権は自分にあるので
どんな使い方をしても何の問題はありません。


作曲できることは、とても武器になりますね。







そうはいっても作曲できるということは、
ある種才能が必要だったりするので
一般にはハードルが高そうです。





10/10(月・祝)音楽素材使い方講座」を開催します!





音楽の選び方 2回目 [2011年09月22日(Thu)]

10/10(月・祝)音楽素材使い方講座」に向け、

ムービーに音楽を入れるときの音楽の選び方について、
7パターンを7回に分けて書いてみたいと思います。


二つめ、


「路上アーティストの曲を使う」


よく駅前などで歌や楽器をやられている方がいらっしゃいますよね。

CDを手売りされていたり。


とても良い曲を演奏されている方もいらっしゃいます。



路上で演奏されている方とは
直接ご本人とお話しすることができます。

そして、JASRACなどに著作権の管理を委託していなかったり。


その場合、ご本人にお願いして、許可が得られれば
ムービーに楽曲を使わせていただくこともできます。


私も、たまたま駅前を通りかかった際に
作りたい作品とイメージがぴったりだった曲を演奏されていたので、
お願いして、ご厚意で使わせていただいたことがあります。




このやり方をする場合は、
いつどんな楽曲と出会えるか分からないので、
作りたい作品をイメージしながら
常にアンテナを張っておく必要があります。


長期的なやり方です。



ちなみにJR品川駅で演奏されている方のレベルは相当高いです。






10/10(月・祝)音楽素材使い方講座」を開催します!




音楽の選び方 1回目 [2011年09月21日(Wed)]

10/10(月・祝)音楽素材使い方講座」に向け、

ムービーに音楽を入れるときの音楽の選び方について、
7パターンを7回に分けて書いてみたいと思います。


ひとつめ、


「有名アーティストの曲を使う」


一般的にメジャーな曲は、なじみがあり、
自分の好きな曲をムービーに活用される方は多いです。



NHKで放送していた
「プロジェクト X」

「プロフェッショナル 仕事の流儀」

をまねたムービーはよく見かけます。



私的使用の範囲内であれば問題ありませんが、
それを越えた場合は、著作権に違反するのでいけません。


特にビジネスシーンなどで許可なく使ってしまうと、
著作者から指摘を受けなかったとしても
やってはいけないです。

倫理観を疑われてしまいます。



どうしても使いたい場合は、
著作権を管理している会社、例えば、JASRACなどに
許可を得る必要があります。



10/10(月・祝)音楽素材使い方講座を開催します! [2011年09月20日(Tue)]

お読みいただきありがとうございます。
創造力と表現力を高める映像制作講座」代表 みるなの中嶋です。




もし、やりたいことを実現するために
共感者を集めるムービーやプレゼンテーションを作る機会がありましたら、
是非、下記をお読みください。



1,000人以上の共感者が集まる可能性を秘めたスキルです。



それは、音楽です。



音楽には人間の感情を増幅する効果があります。
言葉は左脳に働きかけますが、音楽は右脳に働きかけます。


左脳は相手の言葉を疑いながら聴きますが、
右脳は素直に聴きます。


そのため、
ムービーやプレゼンテーションに音楽を取り入れると
感情を揺り動かされながら
心の奥の方にメッセージが、スーッと入っていきます。


そして、相手が共感者に変わるのです。



このあたりのことは、ほとんどの方が体験していると思います。
Youtubeなどで公開されているムービーを見れば明らかです。




しかし、





ほとんどの方が音楽の使い方を間違えています。






最近よく、かっこいいムービー、感動的なムービーといって、
ご紹介を受けます。



見てみると、
確かに、かっこいいです。
感動的です。



ただそれは、




ムービーがかっこいいのではなく、音楽がかっこいいだけなのです。

ムービーが感動的なのではなく、音楽が感動的なだけなのです。


その結果、音楽の印象だけが残り、
本来ムービーによって伝えようとしていたメッセージが
まったく伝わっていないのです。


とても残念なことです。



音楽には使い方があります。

ムービーによって伝えようとしていたメッセージを
究極に際立たせる方法論があります。


その方法論を教えてくれるのが、
講師の安達充さんです。




安達さんは、
ドリームプラン・プレゼンテーションという
1,000人規模のプレゼン大会で、
毎年多くのプレゼンターに楽曲を提供されています。

2008年には、ナニメンさんこと吉井雅之さんが
2009年には、日本夢大学の斉藤直人さんが
共感大賞を受賞されました。



安達さんが作詞、作曲された「僕が生まれた時のこと」のムービーは
Youtubeで65万アクセスを突破し、
プレジデント社から書籍が出版されました。


安達さんは、音楽という感覚的なものを理論的な方法論に落とし込んでいます。
プロは自分の方法論を人に教えたがらないものですが、
安達さんは惜しげもなく教えてくれる数少ない人です。


是非、
1,000人以上の共感者が集まる可能性を秘めたスキルを一緒に身につけましょう!








■これまでの参加者のアンケート結果
 Q:満足度はいかがでしたか?
 とても満足: 26名
 どちらかといえば満足: 1名
 ふつう: 0名
 どちらかといえば不満足: 0名
 不満足: 0名


■参加者の声
【01】岡本八大さん
 なんとなく自分が感じていたことが体系的に理解できました。
事例を体感させていただきとても分かりやすかったです。
今後の制作に自信がもてました。
講座の空気感がとても良かったです。



【02】学習塾経営 斉藤直人さん
 素晴らしい会でした。今求めていたものが求めていた以上にあった講座でした!
なんとなく感じていたことを理論的に、聞きたいと思っていたことを体系的に話してくださりとても分かりやすかったです。
講師の魅力と満足の内容。参加料が安く感じました。来た甲斐がありました。



【03】財団法人職員 寺内昇さん
 体系的に学習できました。音楽を実際に聞けて理解が深まりました。
型があることが分かりやすかったです。
素晴らしかったです。安達さんの誠実な人柄にも惹かれました。
中身の充実した他では学ぶことのできない講座でした。
映像制作講座のトータルな構成に感動です。



【04】コーチ 山上晴美さん
 音楽の使い方のセオリーが体系立てられて分かりやすかった。
感動ムービーを作る上で欠かせない音楽の使い方が良くわかり納得した。
普段聞くことのない内容で、価値が高いと感じた。



【05】ビジネスコンサルタント 大谷更生さん
 具体的になぜその効果を期待できるか説明していただけたので分かりやすかった。
サンプル音楽を聴きながら説明を受けたので具体的にイメージできた。
安達さんの講座が何故お勧めかを中嶋さんが熱く語ってくれ想いが伝わりました。



【06】税理士 小澤幸子さん
 ものすごく良かったです。全体的に!
特に実際の映像、音楽で”実感”して学べたのは良かったです。また、心理学、脳科学に基づいた説明は説得力がありますネ。



【07】会社員 紺野大輝さん
 音楽はコミュニケーションツールというのに感動しました。
これから音楽に触れるのがとても楽しみです。
そしてビジネスでも活かしていきたいと思います。



【08】会社員 佐藤栄時さん
 理論を学べた。言葉だけでなく、体を使った表現が良かったです。
今まで自己流でやっていましたが、体系的に学べて良かったです。
ありがとうございます。大変勉強になりました。



【09】会社員 田中理恵さん
 事例が多くて分かりやすかった。
今回の例で使われた音(楽器やジャンルの特性など)は分かりやすかったです。
素材を持ち帰れるといいな〜と思いました。
どういう場面でどんな感じの曲を使うというのが分かりました。
トータルのストーリー性の工夫などあれば知りたい。



【10】会社員 丹澤寛さん
 音楽の活用にこんなにもセオリー・ロジックがあるなんて今まで知らなかったです。
体系だてて教えていただいて感謝です。
日常にあふれる音・音楽に耳が開いた感じがします。ありがとうございました。



【11】起業コンサルタント 四ッ柳茂樹さん
 楽器や音楽を実際に聞けたとともに、今後どう勉強をふかめていけるか分かりました。
音楽を実際に聞けたので本当に分かりやすい。とても満足でした。
音楽だけに絞って、教えて頂いたこと、最初に受講者に求めているところを聞いていただけたこと、
具体的に音楽を聴きながら、右脳と左脳で理解できたことが良かったです。
時間がもっと長いとゆっくり考えられてもっと良かったと思いました。



■講座内容
 ・音楽を使う上で意識しておくべきこと
  音楽の使い方の基本が身につきます。
 ・選曲の仕方
  曲選びの基準が身につきます。
 ・ストーリーに合わせた音楽の使い方
  ストーリーの展開にあわせて曲の当てはめ方が身につきます。


■受講特典
 安達充さんの楽曲を6曲プレゼントさせていただいております。
 著作権フリーで使えます。


■日時:  10月10日(月・祝) 10:00〜12:30
■定員:  20名
■受講料: 10,000円
■場所:  江東区産業会館@東京メトロ東西線 東陽町
■持ち物: 筆記用具
■講師:  ソングレターアーティスト 安達充氏
    たった一人のために曲を贈る「ソングレター」を自身の作曲スタイルとして確立。
    「ドリームプラン・プレゼンテーション」では20名以上の音楽をプロデュース。
    被災地支援コンサートの模様がNHKテレビでも放映される。

■お申し込み: 下記お申し込みフォームよりお願いします。
 http://tinyurl.com/music-howto

■お申し込み締め切り: 2011年10月8日(土)


同じ日、午後に同会場にて
画像編集・音楽編集講座も開催します。

併せてこちらもご活用ください。



長文お読みいただきありがとうございます。
お会いできることを楽しみにしています。

10/10(月・祝)画像編集・音楽編集講座を開催します。 [2011年09月19日(Mon)]

お読みいただきありがとうございます。
創造力と表現力を高める映像制作講座」代表 みるなの中嶋です。




もし、やりたいことを実現するために
共感者を集めるムービーやプレゼンテーションを作る機会がありましたら、
是非、下記をお読みください。





ひと手間でプロっぽいムービーを作るスキルです。





ムービーやプレゼンを作るとき
必ずと言っていいほど、
写真と音楽を使います。


例えば、写真を使うときこんなこと思いませんか?
写真の中の一部だけ切り取りたい。
写真そのものを明るさとかバックを修正したい。


一言で言うと、


もっと見栄えを良くしたい!



例えば、音楽を使うときこんなこと思いませんか?
何曲かの曲を組み合わせたい。
この曲をあと10秒長くしたい。


一言で言うと


もっといい感じにしたい!



それが、無料のソフトでできるのです。


そのソフトを使って
ひと手間でプロっぽいムービーを作れます。


そのやり方をお伝えするのが「画像編集・音楽編集講座」です。



それが「画像編集・音楽編集講座」です。


■画像編集

頭に描いたストーリーを映像化する上で、あたかも本当であるかのように自然に見せるために既存の画像を編集する方法を学びます。

無料の画像編集ソフト GIMP(ギンプ)の操作方法を解説します。

画像編集というと有料のPhotoshopが有名ですが、
同等のことがGIMPでもできます。


例えば、こんな画像があったとします。





それにストーリーの演出として少し古いイメージを加えます。
また複数枚の画像の印象が整っていない場合、全ての画像にグラデーションを加え、
統一感を出すことが出来ます。





また、最近は書道をやられる方が多いですが、それをプレゼンやムービーに取り込むケースがあります。
その際、書をデジカメで撮影したり、スキャナで読み込みます。
すると、色が暗くなってしまいます。

こんな感じで。





それをGIMPでくっきりさせることが出来ます。




さらには、かっこよく色を変えることもできます。




講座では、GIMPのたくさんある機能の中から、
プレゼンやムービーで使えるものを選んで解説します。

1.画像のサイズを変更する
2.画像を白黒・セピアに変更する
3.画像を左右反転する
4.画像にグラデーションを加える
5.画像にぼかしを加える
6.画像から必要な部分を切り取る
7.画像の不要な部分を塗りつぶす
8.画像の不要な部分を消去する
9.画像の明るさ・コントラストを変更する
10.画像の色を反転する
11.画像の背景を透明にする



受講生の方にはノートPCを持参いただき、実際に触ってみて使えるようになっていただきます。





■音楽編集

音楽にはストーリーを盛り上げ、観客の感情を増幅させる効果があります。
ストーリーに音楽を合わせるために音楽を編集する方法を学びます。


無料の音楽編集ソフトであるAudacityの操作方法を解説します。


この講座では、実際に使い方をお伝えします。

こんなことができるようになります。

1.曲の長さを変更する
2.曲の変更を元に戻す
3.別の曲を挿入する
4.曲の一部を無音にする
5.フェードイン・フェードアウトを加える
6.曲の一部分の音量を変更する
7.別の曲を後に追加する



例えば、サビだけボーカルを入れるという編集をすることができます。




画像編集ソフトGIMP、音楽編集ソフトAudacityを使えるようになっていただき、
是非プロっぽい作品を作ってください。



無料のソフトです。



■参加者の声

【01】自営業
 実戦で活用できるものばかりでした。
実例を交えたご説明がとても分かりやすかったです。
音楽編集に難しさを感じていましたが、このようなソフト&機能があることを知り、
今後の展開が楽しみです。
参加してほんとによかったです。



【02】会社員
 ソフトを使用しながら説明を受けるので頭に入りやすかった。
画面とテキストが同じなのでとても分かりやすかった。
事例があったので効果が分かりやすかった。
ソフトは使おうと思ってもなかなか理解できないのでこのような講座は助かります。
ムービーを制作したいと思い全ての講座に参加したいと思いました。
やはり、実際にソフトを利用しながらの研修は分かりやすくて良かった。



【03】
 対応力が増えました。
使い方できることが見えてきました。



【04】会社員
 9月に会社設立記念のmovieを作るつもりで
今までよりQualityの高いものが作りたいと思ったので参加しました。
ありがとうございました。



【05】会社員
 自分一人でトライすると、かなり時間が必要になるところをポイントを押さえた説明で学べたのでよかった。
音楽編集は今まで未体験でした。フリーソフトでここまで出来れば通常のプレゼン用には十分であると感じた。



【06】
 概略をつかめた。
説明がテキストどうりだから分かりやすかった。
知らないソフトを知れたので満足。





■日時:  2011年10月10日(月・祝) 14:00〜16:30
■定員:  20名
■受講料: 5,000円
        当日お支払ください。
        82ページの詳細テキスト付です。ご自宅でも使えます。

■場所:  江東区産業会館@東京メトロ東西線 東陽町
■持ち物: 
   ・Windows ノートPC ※十分充電をお願いします。

■講師:  みるなの中嶋
■講師紹介:
  2007年福島正伸氏主催「第1回ドリームプラン・プレゼンテーション」でプレゼンターとなる。
  テーマ「日本昔話レストラン みるなのくら」を発表。
  2008年、2009年、2010年「ドリームプラン・プレゼンテーション」にサポーターとして参画。
  プレゼン制作支援を行う。
  2010年 ドリプラコンセプトムービー制作。
  2011年 国立 千葉大学にて「メディアによる地域活性化」講義。


  推薦文はこちら


■お申し込み: 下記お申し込みフォームよりお願いします。
 http://tinyurl.com/photo-music-edit


■お申し込み締め切り: 2011年10月8日(土)



同じ日、午前に同会場にて
音楽素材使い方講座も開催します。

併せてこちらもご活用ください。


長文お読みいただきありがとうございます。
お会いできることを楽しみにしています。



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