CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

Main | 学習機会情報»
<< 2011年12月 >>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
みるなの中嶋
朝食会にて (11/01) 大谷更生
朝食会にて (10/31) みるなの中嶋
10/10(月・祝)画像編集・音楽編集講座を開催します。 (10/09) 片岡正
10/10(月・祝)画像編集・音楽編集講座を開催します。 (10/08) 片岡正
10/10(月・祝)画像編集・音楽編集講座を開催します。 (10/08) みるなの中嶋
48万アクセスムービーが本に (04/26) みるなの中嶋
昔話の音楽 (04/26) 安達充
48万アクセスムービーが本に (04/25) 安達充
昔話の音楽 (04/25) みるなの中嶋
東京電力・東北電力に応援メッセージを贈ろう! (04/09)
ドリプラ支援会に行ってきました [2011年10月10日(Mon)]


ドリームプランプレゼンテーション 2011

支援会に参加してきました。






いつもより参加者がとても多かったです。


本番まであと2カ月。

どんなプレゼンが見れるか楽しみです。



77歳からの映像制作 [2011年08月17日(Wed)]

先日の「動画編集ソフト選び方講座」に

77歳の方がお見えになりました。



私の講座の受講生の中では過去最高です。



その方が早速、ムービーを作ってくださいました。


紹介させてください。


http://members3.jcom.home.ne.jp/akt51naka44/para-f100405.wmv



その方からのコメントです。


    【 静止画を動画にする方法を学びました 】
              
      それって、どうやってするんだ!!
        聞きたくありませんか?

   講座の案内に


   『この手法を身につけたら「君は天才か!」』


   と言われる、とありました。

   
   この宣伝文句につられて講座に参加したわけです。

    静止画がどうやったら動画になるのか。
    止まっている画像が動き出すわけない。

    そんなことできるのか?

      まさに天才になれるかも知れない。

   このごろは流行っているみんなの脳をだますのか?

   それならもっと面白いかも!!

    そう思ってパソコン講座に参加した。
    操作手順はきわめて簡単である。

    ・講座の内容は、使用するソフトを立ち上げ
     そのソフトに用意してある写真を複数個選び、
     所定のフレームの中に移動させる。
     BGMも選ぶ。
     写真の動作に演出効果を高める方法を選んで演出効果をつける。

    それだけで、後は出力すれば動画が出てくる。

   実に簡単である。
   動画に仕上げるときにちょっと時間がかかるが、それ以外は実に簡単である。


   ボクは自分のパラグライダーの写真を持ち込んで動画を作った。
   結構見られる作品になった。
   その作品をホームページにアップしたので見てください。(1分3秒)

  どんなソフトでも静止画を動かせるわけない。

   ただ、ズームアップ・ズームアウト、めくる画像、
   回転する写真、同時に多数の画像を示すなどの
   演出を連続して表示すると、充分に楽しめる画像になる。

       
  -----------------------------------------------



感動ムービー発表会でした [2011年08月02日(Tue)]

布団の丸八真綿の岡本八大さん主催の
感動ムービー発表会に行ってきました。





40名〜50名程の方がお越しになっていました。



感動ムービー、皆さん興味があるようです。



この日は5社の感動ムービーを拝見しました。



どのムービーも感動で、涙なしには見れません。
素晴らしかったです。

いい会社さんが集まっていました。


私も少しお時間いただき
ワンポイント講座を行いました。



テーマは、

「感動ストーリーの作り方」です。




とてもいい時間を過ごさせていただきました。

ありがとうございました。

裸眼3Dシートを紹介します [2011年07月04日(Mon)]

先日、展示会の記事を書きました。
その中でご紹介した裸眼3Dシートですが、
詳しく説明されている展示会の動画を発見したのでご紹介します。








今お使いの機器で3D映像を試してみたい方には朗報だと思います。



3D&バーチャルリアリティ [2011年07月01日(Fri)]

先日、3D&バーチャルリアリティの展示会に行ってきました。






映像作品を扱う場合、
コンテンツとメディア技術の両方を考えないといけないので、
今日は、メディア技術の情報収集です。





こちらは、エンジンの設計で使われている3D技術です。
写真だと変ですが、3Dメガネをかけると飛び出して見えます。






架空の都市です。
3D作品制作用のソフトを紹介していました。

毎年行っている展示会ですが、
こちらの会社はいつも面白い作品を見せてくれます。






メガネ不要の裸眼3Dシートです。
モニタにはめ込むと映像が飛び出してきます。

1万円位で買えます。





バーチャルリアリティは全米科学財団で
21世紀に人類に大きな貢献をもたらす
14の重点技術目標に選ばれているようです。

http://www.engineeringchallenges.org/cms/8996/9140.aspx



日本昔話テーマパークの夢を実現するには
欠かせない技術になると確信してます。




国際標準化特定戦略分野 [2011年06月15日(Wed)]

内閣府の方針で、
世界的な成長が期待され、日本が優れた技術を有する特定戦略分野に選択と集中を行い、

最重要な分野について国際競争力強化につながる国際標準の獲得を推進すべきというものがあります。


その方針のもと
国際標準化特定戦略分野、7分野15項目が指定されています。
下記です。


1.先端医療分野(iPS細胞、ゲノム、先端医療機器)
2.水
3.次世代自動車
4.鉄道
5.エネルギーマネジメント(スマートグリッド、省エネ・省エネ技術、蓄電池)
6.コンテンツメディア(クラウド、3D、デジタルサイネージ、次世代ブラウザ)
7.ロボット


参考資料



私の活動に直接関連するのが、

コンテンツメディア(3D、デジタルサイネージ)

です。



ムービーを活用する場面がますます増えるかもしれないので、
嬉しく思うとともに、さらに頑張ろうという気になりました。



今あるものを失いたくない [2011年06月14日(Tue)]

デジタルサイネージの展示会で、

国際標準化戦略タスクフォース委員の妹尾 堅一郎さんの基調講演を聞きました。


その中で、興味深いことをおっしゃっていました。


今までは、ニーズ社会
これからは、リスク社会
に変化する。



ニーズ社会とは、人々が欠乏、不足を満たそうとする社会

欠乏、不足を満たすために、物を買ったり、サービスを受ける。




リスク社会とは、人々が今あるものを失いたくないとする社会

今あるものを失わないためにお金を払う。


だそうです。

たしかにそういう側面はあるかもしれないなと思いました。



映像の展示会に行ってきました [2011年06月13日(Mon)]

先日、幕張メッセで行われたデジタルサイネージの展示会に行ってきました。


デジタルサイネージとは、電子看板のことで、
最近駅などでよく見かける映像を表示する機器のことです。









毎年行っているのですが、
SHARPのブースはいつも圧巻です。


巨大なディスプレーで迫力のある映像を見せているので
観客の撮影スポットになっています。




東京駅の事例です。

こんなの見かけたことありますかね。






ハウステンボスでは、アトラクションで使われているそうです。






レストランではこんな風に活用することができます。

360度映像で囲まれています。






夢に向けいろいろアイデアが湧いてきました。

映像関連展示会があります [2011年05月27日(Fri)]

最近、街を歩いていて本当に増えたなと思うのが

デジタルサイネージ

電子看板のことです。



IT関連では成長分野の一つです。


昨年、インテル、マイクロソフト、NECがデジタルサイネージ分野で協業を発表しました。



デジタルサイネージは、映像を表示する機械なので注目しています。



6月の8、9、10にデジタルサイネージの展示会があります。
http://www.f2ff.jp/dsj/

毎年参加してます。


ご興味ある方は、参考までに。





FUJIWARA 一発ギャク集 VARDIA編 [2011年05月25日(Wed)]

東芝のブルーレイのCMです。


お笑い芸人のFUJIWARAが一発ギャクでCMしてます。






| 次へ