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11月18日「バイオマス設備普及の課題」官民交流勉強会のお知らせ[2019年10月30日(Wed)]
 NPO法人農都会議は、11月18日(月)午後、第4回官民交流勉強会「地域型バイオマス設備の普及へ向けた課題と解決法 〜分散型エネルギー実現へ、サプライサイドへの働きかけを共に考える」を開催します。
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NPO法人農都会議 官民交流勉強会 第4回

地域型バイオマス設備の普及へ向けた課題と解決法

〜分散型エネルギー実現へ、サプライサイドへの働きかけを共に考える〜

 FIT施行から7年が経過し再生可能エネルギーは太陽光を中心に全電源の17%以上を占めるほどになりましたが、地産地消の自立分散型エネルギーとされるバイオマス(木質系、廃棄物系)の各地域への普及は期待ほどではありません。熱利用で高効率となるバイオマスの特性に合った制度設計となっていないため、低コストで使いやすい設備の不足や導入の成功事例がまだ少ないからと言われています。
 2020年FIT見直しに向けた議論では、バイオマスは災害時のレジリエンス強化等にも資し、地域の持続可能な開発に貢献する価値が見込まれる「地域電源」として、当面は現行の枠内が維持される見通しですが、“低コストで使いやすい設備”(できれば国産)を産み出すことが地域型バイオマス普及のカギになると思われます。

 農都会議は、官と民が気軽に意見交換する趣旨で「官民交流勉強会」を2016年以降毎年秋に開催してきましたが、第4回となる今回は次の課題に取組みたいと思います。
・分散型に適するバイオマス設備(小型で低価格のボイラー・CHP)が高価な現状(良い国産品が無く輸入に頼るためメンテナンス等を含めて欧州現地価格の2倍以上)から、地域へ普及しやすい低コスト汎用品の製造・流通をサプライサイド(メーカー等)へ働き掛けるために必要なニーズの顕在化(市場規模の実証等)
・国内メーカーの成長を後押しする政策(傾斜配分的なインセンティブ)
・バイオマスボイラー等熱利用機器の標準化
・顧客ニーズに応じたシステム構築やメンテナンス技術を有する人材の育成
・地域事業におけるロングスパンのファイナンス
以上、政策官庁と自治体、事業者間で課題を共有し、論点を整理し、事例を元に議論して解決策を見出すことができないかと考え、本勉強会を企画しました。
 皆様のご参加をお待ちしています。

●日時 2019年11月18日(月)16:00〜19:00 (15:30開場)

●会場 港区神明いきいきプラザ 4階集会室A
 港区浜松町1-6-7 TEL:03-3436-2500
 JR浜松町駅北口徒歩4分/都営地下鉄大門駅B1出口徒歩3分
 地図→ http://shiba-ikiiki.com/shinmei/access/

●プログラム

【第1部 課題提起】

1. 政策官庁:神沢吉洋 氏(資源エネルギー庁新エネルギー課 課長補佐)
 演題「バイオマスエネルギー政策について」
 *FIT見直し議論で検討の地域活用電源の制度設計の方向性の説明等

2. 自治体:黒澤八郎 氏(群馬県上野村 村長)
 演題「地域型バイオマス設備の普及へ向けた課題」
 *自治体及び地域ユーザーとして、サプライサイドの問題提起等

3. 小型バイオマス設備メーカー:脇坂裕昭 氏(ヤンマーエネルギーシステム株式会社ソリューション推進室 課長)
 演題「バイオマスエネルギー設備製造とサプライチェーンの課題」
 *国産メーカーとして、事業環境整備に向けた課題提起

4. 地域事業者:谷渕庸次 氏(飛騨高山グリーンヒート合同会社 代表)
 演題「地域型バイオマスの可能性と課題」
 *地域の事業者として、バイオマスエネルギー事業普及の課題提起

【第2部 パネルディスカッション】

(1) 質疑応答:第1部の講師4氏

(2) コメンテーターより課題まとめ:竹林征雄 氏(バイオマス産業社会ネットワーク副理事長、日本サステイナブルコミュニティ協会顧問、農都会議アドバイザー)

(3) ディスカッション
テーマ:「分散型エネルギー実現へ、サプライサイドへの働きかけを考える」
サブテーマ:@「需要の問題」、A「供給の問題」、B「法制度・規制の問題」(以上、予定)
モデレータ―:中島恵理 氏(環境省大臣官房環境計画課 計画官)
パネリスト:神沢吉洋 氏(資源エネルギー庁新エネルギー課 課長補佐)
      黒澤八郎 氏(群馬県上野村 村長)
      脇坂裕昭 氏(ヤンマーエネルギーシステム株式会社ソリューション推進室 課長)
      谷渕庸次 氏(飛騨高山グリーンヒート合同会社 代表)
 *ディスカッションテーマを元に、サブテーマの順に、フロアの参加者を交えて討論していただきます。

※時間等内容は都合により変更する場合がありますのであらかじめご了承ください。
※終了後、交流会を予定しています。詳しくは会場でご案内します。

●主催 NPO法人農都会議 バイオマスWG/バイオマスアカデミー/農都交流・地域支援G
●協力 一般社団法人日本シュタットベルケネットワーク、NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク(BIN)、一般社団法人日本サステイナブルコミュニティ協会(JSC-A)、NPO法人蔵前バイオエネルギー(K-BETS)、ほかを予定
●対象 バイオマス発電・バイオガス発電事業者、関連事業者(プラント・燃料・金融・コンサル・流通サービス等)、林業・木材業関係者、地域事業者、自治体関係者、団体、研究者、市民、NGO/NPO等
●定員 80名(申し込み先着順、会員限定
●参加費 2,000円
●お申し込み WEBフォーム(http://urx3.nu/4sVL )からお願いします。

*会員登録には年会費が必要ですが、年度後半(10月以降)に新規登録される場合は年会費が半額となります。

申込バナー

※申込フォームの送信をもって受付完了とさせて頂いておりますのでご了承ください。
※フォームが開かない場合は、FAX または メール で申し込みをお願いします。
※NPO法人農都会議会員への登録申込は、こちら からお願いします。


(参考)
第3回官民交流勉強会の報告 (2018年12月)
第2回官民交流勉強会の報告 (2017年10月)
第1回官民交流勉強会の報告 (2016年10月)


■お問い合わせ
 NPO法人農都会議 事務局
  E-mail:noutokaigi@gmail.com
  URL:http://blog.canpan.info/bioenergy/
Posted by NPO農都会議 at 15:11 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
11月26日「バイオマスアカデミー 第4回 熱利用実践編」のお知らせ[2019年10月22日(Tue)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、11月26日(火)午後〜夕、「バイオマスアカデミー第4回 〜バイオマス熱利用の進め方・実践編その4」を開催します。
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エネルギーシステム全体図(第3回アカデミー資料)

NPO農都会議バイオマスアカデミー 第4回

バイオマス熱利用のさらなる普及を目指して

〜バイオマス熱利用普及を妨げているものは何か?その対策教えます〜

 農都会議は、プレミアム勉強会として、より実践的な「バイオマスアカデミー」を開催しています。木質バイオマス熱利用技術等の専門家の方々をお招きし、第1回ではバイオマスボイラー導入の際の具体的な技術面に焦点を当てるとともに、ビジネスに直結できるよう会員間のビジネスマッチングの場を提供しました。第2回は「何年で黒字転換できるか」、第3回は「確実に失敗しないバイオマス熱利用エンジニアリングの成功の秘訣」がテーマでした。

 第4回の今回は2019年アカデミーのまとめとして、日本におけるバイオマス熱利用のさらなる普及促進のための提案を行います。バイオマスボイラーと熱利用の法規制と規制緩和、4DH(第4世代地域熱供給)紹介と日本への適用の課題、システム・制御設計、地域のバイオマス熱利用・総合計画の進め方について等々です。
 また、先進事例として岩手県紫波町オガール地区での「木質バイオマス地域熱供給プロジェクト」の現状と課題についてご報告いただきます。バイオマス熱や再エネ熱の活用を実践、検討されている皆様のご参加をお待ちしています。

●日時 2019年11月26日(火)13:30〜17:30(13:00開場)

●会場 東京都港区内のカンファレンス会場を予定

●プログラム
【第1部 講演・質疑】
1.「バイオマス熱利用の法規制の実態と法改正・規制緩和への提案」
 山本 登 氏
(NPO法人農都会議 事務局長)

2.「4DH・デンマークでの熱利用の実情と日本への適用課題」
 松原 弘直 氏
(4DHフォーラム、認定NPO法人環境エネルギー政策研究所(ISEP) 主席研究員)

3.「地域のバイオマス熱利用・総合計画の進め方(個別プロジェクトの遂行)」
 梶山 恵司
(ひさし)(株式会社WBエナジー 代表取締役社長、バイオエナジー・リサーチ&インベストメント株式会社(BERI) 代表取締役社長)
 *@企画・提案、A設計(建屋、配管システムなど)、B施工・運転、C運用・メンテナンスの個別プロジェクトの遂行についてお話しいただきます。

【第2部 ワークショップ】
事例紹介:「木質バイオマス地域熱供給プロジェクトの現状と課題」
 山口 勝洋 氏
(紫波グリーンエネルギー株式会社 代表取締役)
 *岩手県紫波町オガール地区での木質バイオマスの地域熱利用の先進事例としてご報告いただきます。

講評:竹林 征雄 氏(NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク 副理事長、NPO法人農都会議 アドバイザー)

●使用テキスト
・「地域で始める木質バイオマス熱利用」日本木質バイオマス協議会出版(2400円、各自でご購入ください。)
・各講師のプレゼン資料
・その他バイオマス熱利用に関するガイドブック、文献情報

●参加予定・対象
・バイオマス関係設備メーカー:ガス化発電機、ボイラー発電機、熱利用ボイラー、ストーブ、バイオマス燃料生産設備メーカーなど
・上記設備、バイオマス燃料などの販売商社
・上記設備設計施工業者
・地方自治体の再エネ(熱利用、バイオマス燃料など)推進関係者
・コンサルタント会社(バイオマス関連の総括提案、設置工事など)
・関連金融機関:ファイナンス、融資など

●参加方法
・農都アカデミー会員にご登録いただきます。会費はお1人1回10,000円です。会費には、アカデミー講義費用、ワークショップ費用、講師資料、アカデミー資料等が含まれます。
会費は、事前に、指定金融機関の口座にお振り込みください
・ご参加申込をいただきましたら、振込先情報を連絡させていただきます。

●募集人数 20名(申し込み先着順)

●お申し込み WEBフォーム(https://ux.nu/W6IYX )からお願いします。

※WEBフォームが開かない場合は、FAX または メール で申し込みをお願いします。
※時間等内容は都合により変更する場合がありますのであらかじめご了承ください。
※終了後、交流会を予定しています。詳しくは参加申込後にご案内します。


(参考)
「バイオマスアカデミー 第3回 熱利用の進め方」の報告 (2019年9月)
「バイオマスアカデミー 第2回 熱利用の進め方」の報告 (2019年7月)
「農都アカデミー 第1回 熱利用」の報告 (2019年3月)
「木質バイオマスの熱利用のさらなる促進について」勉強会 (2018年11月)
「バイオマス燃料調達の現状と課題〜FIT発電用木質バイオマスの需給見通し」勉強会 (2016年7月)

■主催 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援G/バイオマスアカデミー
■協力 一般社団法人日本木質バイオマスエネルギー協会、一般社団法人日本サステイナブルコミュニティ協会


■お問い合わせ
 NPO法人農都会議 事務局
  E-mail:biomassacademy@gmail.com
  URL:http://blog.canpan.info/bioenergy/
Posted by NPO農都会議 at 22:58 | アカデミー | この記事のURL | コメント(0)
12月16日「再生可能エネルギーとイノベーション」勉強会のお知らせ[2019年10月21日(Mon)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、12月16日(月)夕、「再生可能エネルギーとイノベーション 〜バイオマス普及の多面的価値と技術課題」勉強会を開催します。
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イノベーションを産むアイデア

農都会議バイオマスWG/地域G 12月勉強会

再生可能エネルギーとイノベーション

〜バイオマス普及の多面的価値と技術課題〜

 かつてはジャパンアズナンバーワン、ものづくり大国などと言われた日本の国際競争力は大幅に落ち込み(WEF比較:2019年6位、IMD比較:1989年1位、2019年30位)、主要先進国の賃金が軒並み上がっている中で日本だけがマイナスとなっています(1997年からの21年間で-8.2%)。バブル崩壊以降の経済の停滞を「失われた30年」と表現することもありますが、経済成長・賃金上昇と技術革新・生産性向上の関係は切っても切れず、イノベーションによる新たな価値創造こそが資本主義経済を牽引する中心的な要因と言われています。

 では、諸外国と比べてなぜ日本でイノベーションが起きないのでしょうか? 米ハーバード・ビジネススクールのクレイトン・クリステンセン教授らに、優れたイノベーション企業として世界のトップ25に選ばれた日本企業は、キーエンスと日本電産だけでした(2012年)。
 日本でイノベーションが起きづらい理由は、企業も個人も横並び社会で独創的アイデアを潰し新規参入の足を引っ張る堅硬で保守的な状態だからと言われます。では、イノベーションを起こすにはどうしたら良いでしょうか、どうしたら起きやすい環境を整えられるでしょうか?

 気候変動による自然災害の甚大化や国際競争の高速化、人口減少など、日本を取り巻く環境は厳しさを増しています。今回の勉強会では、社会経済の安定と地域の安全確保へ向けて、再エネ・バイオマスエネルギーに関連する熱供給技術、平準化技術、電力送電技術(オフグリッド、マイクログリッド、ノンファーム型、系統フローベース管理)、蓄電技術等について、一緒に学び、一緒に考えたいと思います。
 皆様のご参加をお待ちしています。

●日時 2019年12月16日(月)18:00〜20:30 (17:30開場)

●会場 港区神明いきいきプラザ 4階集会室A
 港区浜松町1-6-7 TEL:03-3436-2500
 JR浜松町駅北口徒歩4分/都営地下鉄大門駅B1出口徒歩3分
 地図→ http://shiba-ikiiki.com/shinmei/access/

●プログラム
【第1部 講演・質疑】
内藤克彦氏1.「日本のイノベーションは大丈夫か? 再エネ分野のイノベーション」(仮)
 内藤克彦 氏(京都大学大学院経済学研究科 特任教授)
 *電力系統・オフグリッドや再エネ(特にバイオマス)分野のイノベーションについてお話しいただきます。

大場龍夫氏2.「人口、教育、災害等の地域の悩みからイノベーションを考える」(仮)
 大場龍夫 氏(株式会社森のエネルギー研究所 代表取締役)
 *イノベーションの源となる「教育」のあり方について、バイオマスエネルギー活用による地域活性化について、等々をお話しいただきます。


【第2部 ディスカッション】
竹林征雄氏テーマ:「バイオマス普及の多面的価値と技術課題」(仮)
モデレータ―:竹林征雄 氏(バイオマス産業社会ネットワーク副理事長、日本サステイナブルコミュニティ協会顧問、農都会議アドバイザー)
パネリスト:内藤克彦 氏(京都大学大学院経済学研究科 特任教授)
      大場龍夫 氏(株式会社森のエネルギー研究所 代表取締役)
 *講師の皆さまとフロアの参加者を交えてテーマに沿って意見交換していただきます。

※時間等内容は都合により変更する場合がありますのであらかじめご了承ください。
※終了後、交流会を予定しています。詳しくは会場でご案内します。

●主催 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援G
●対象 イノベーション、気候変動、環境・エネルギー政策などに関心を持つ市民・学生・NPO・団体・企業・行政・研究者等
●定員 60名(申し込み先着順)
●参加費 一般 2,000円、会員・学生 1,000円
●お申し込み WEBフォーム(http://bit.ly/2Nx2N2A )からお願いします。

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※申込フォームの送信をもって受付完了とさせて頂いておりますのでご了承ください。
※フォームが開かない場合は、FAX または メール で申し込みをお願いします。
※NPO法人農都会議会員への登録申込は、こちら からお願いします。


(参考)
「シュタットベルケ研究」講演会の報告 (内藤克彦氏 講演、2019年6月)
週刊東洋経済「イノベーションの本質を問う 日本では技術の革新性を偏重する傾向が強い」


■お問い合わせ
 NPO法人農都会議 事務局
  E-mail:noutokaigi@gmail.com
  URL:http://blog.canpan.info/bioenergy/
Posted by NPO農都会議 at 10:27 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
10月5日「再エネ水素の活用技術」勉強会の報告 [2019年10月08日(Tue)]
 NPO法人農都会議はダンタニ・グリーンエナジー・ソリューションズ合同会社と共同で、10月5日(土)午後、「再エネ水素活用で脱炭素社会へ大転換 〜低炭素水素サプライチェーンの構築に向けた技術開発」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

10月5日水素技術勉強会

 まだ実証段階と言われる再エネ水素の活用ですが、今回、技術開発の現状と地域での実用化の課題を学ぼうと企画しました(企画立案は遠藤和生運営委員)。会場は港区商工会館で、参加は申込済の方を合わせて約70名でした。 
続きを読む...
Posted by NPO農都会議 at 08:15 | 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
ご入会の案内[2019年10月01日(Tue)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、再生可能エネルギー促進と地域のバイオマスエネルギー事業化推進のため活動しているグループです。定期的に勉強会やフィールドワークなどを行い、提言を取りまとめています。

 →バイオマスWGとは?

入会のお願い

 趣旨に賛同していただける皆様は、どうぞご入会をお願いいたします。
 会員には、定例勉強会の参加費半額や会員限定の交流会参加など、さまざまな特典がございます。再エネや木バス発電について情報・意見交換するメーリングリストへご参加いただけます。NPO農都会議 バイオマスWGの活動を、ご一緒にやっていただけると大変ありがたいです。
 NPO活動へ、皆様の暖かいご支援をお願い申し上げます。
続きを読む...
Posted by NPO農都会議 at 08:00 | バイオマスWG情報 | この記事のURL | コメント(0)
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