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大学の地元の小学校で活躍!! [2016年07月08日(Fri)]
大学の地元の小学校で活躍!!
B&G財団 事業部 遠藤 卓男

7月4日、豊島区の池袋小学校において、「水辺の安全教室」が実施され、B&G財団にインターンシップで勤務している大正大学人間学部人間環境学科3年生の木村隼人さんが5年生、6年生の指導にあたりました。
6月24日から今シーズンの都内での水辺の安全教室がはじまり、丁度その日に初めての指導に挑戦した木村さん。
今回は、2回目ということもあり、積極的に子供たちの間に入っていき、3人バディの仲間として一緒に“背浮き”の練習を行いました。
前回のブログはコチラ→「『水辺の安全教室』で、大正大学のインターン生が指導実習をスタート!」
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生徒たちの間に入り、一緒に背浮きの練習!
服を着たまま入水する“着衣泳”を指導

当日は、服を着たまま泳いだり、背浮きをしたりする“着衣泳”を実施。服を着た状態で泳ぐ、動くことの大変さを教え、落水時は“背浮き”をして救助を待つことを指導しました。
背浮きにもだいぶ慣れてきた木村さん。子供たちの前で見本をするなど、大役を務めました!
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生徒たちの前で背浮きの見本をする木村さん

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腰と背中を支えて背浮きをサポートしました


「楽しい」の一言がやりがい

安全教室が終わると、木村さんから、「元気一杯の小学生を指導するのは大変でした・・・。でも、安全教室終了後、生徒からいただいた『楽しかった』の一言が何よりも嬉しかったです。素直な小学生の感想は、B&G財団でのインターンのやりがいに繋がっています」とコメントをいただきました。

今後も、B&G財団のインターンシップに来ている学生の活躍に注目していきます。
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