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2013年04月03日

【メディア掲載】朝日新聞:「しんきん&ろうきんプロボノプロジェクト」2013年4月3日付夕刊

 こんばんは。コミュニティ・ユース・バンクmomoの鈴木です。

 本日の朝日新聞夕刊に、「しんきん&ろうきんプロボノプロジェクト」を取り上げていただきました。【東海のプロボノ進化中 7面】
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(本文抜粋)
延べ100人知恵絞る
 東海労働金庫(本店・名古屋市中区)の20〜30歳代の職員は昨年9月から今年2月にかけて、NPOバンク「momo」(名古屋市中区)と連携して「プロボノプロジェクト」に取り組んだ。
 勤務終了後、momoの融資先で、在日ブラジル人を支援するNPO法人など5団体を本店に招き、事業拡大や売上げ増について5回話し合った。
 参加した職員は延べ約100人。活動の中心だった総合企画部の南俊博さん(39)は「身近な地域課題に取り組む人々の姿勢に共感できるところが多かった。労働金庫はそもそも働く人々が助け合うためにできた機関。原点に立ち返る機会になった」と話し、新年度も続けたいという。
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