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介護の人間関係に悩んだとき読む本[2008年01月24日(Thu)]
今、この本を読んでいます。著者は先日のフォーラム基調講演のおちとよこ先生
 講演をバタバタして聴けなっかたので、本から先生の言わんとしていることを吸収しているのです。
 おち先生のすごいところは、ひとつひとつの事例と言葉が非常にわかりやすく、身近な問題として捉えられるところです。言い換えれば、介護の真っ最中の人には、すぐにでも役立つ内容だと思うし、介護に関係なくても自分がそうなったらと考えさせられるのです。
「あなたの悩みはこんなことでしょ。こう考えれば気持ちが楽になるよ」と、励まされます。
 この本は、現在母を見ている姉の心境も教えてくれるので、日頃の自分の態度を反省しながら噛み締めて読み進めようと思ってます。
【読書ノートの最新記事】
フォーラム終わる[2008年01月21日(Mon)]
にのへ男女共同参画フォーラムにたくさんの人に来ていただきました。拍手
用意した資料全て無くなってビックリです。
これもひとえにサポーターの方、私の上司のSさんのおかげです。ありがとうございました。ラブ
夜は、講師のおち先生とS上司と3人で食事をしました。乾杯
おち先生は、本当に洗練された素敵な方でした。きさくな方でむしろ私たちのお話に相槌を打ってくださるような、こころの広い方でした。
お話の中で、金田一温泉が、三浦哲郎の『ユタとふしぎな仲間たち』の舞台であることを話したら、「自分もユタのミュージカルのファンで、今度の東京公演も見に行くつもり、四季の会報にも自分も寄稿している。今度の公演のダンジャの俳優は友人だから、原作の舞台の近くに行って来たと教えよう」と感激してくれました。なにゃーとでの買い物でも、そばかっけやへっちょっこ団子粉、藤原せんべいとともに、ふしぎな仲間たちの絵の付いた湯飲み茶碗を買ってかえられました。
ダンジャ役の子にその土産が届くのを想像すると、まだまだこのご縁は続くような気がします。走る
女と男の幸齢学[2008年01月19日(Sat)]
明日はいよいよ にのへ男女共同参画フォーラムの日です。

横浜からおち とよこ先生に来ていただき

  女と男の幸齢学
   〜天下分け目の老親介護〜


と題して講演していただきます。

これからは4人に一人は介護に直面します。この講演聞くと聞かないじゃ大きな違いが!

あなたの未来、介護がl悔護となるか、それとも快護となるか

天下分け目のフォーラムです。にのへの皆さん、たくさんおでゃれ!
三浦哲郎の本『夜の絵』[2008年01月19日(Sat)]
昭和45年初版の三浦哲郎の『夜の絵』を読みました。
三浦さんの本は、こころに余裕のない時でも、没頭して読めます。
この単行本に収録されているのは、
冬の薔薇 一夜 愛しい人 夜の釣橋 くちべに童女 三角帽子 夜の絵  の作品です。
帯には「三浦文学の夜の世界!」とキャッチフレーズがあるとおり、めずらしくきわどいお話が多いです。相変わらずなのは、何処にでもいそうな普通の女性が主人公なことです。美男美女が出てくるわけでもなく、どんでん返しの真実が隠されているわけでもなく、つまらなそう。でも引き込まれて次々と読んでしまいました。古い作品なのにちっともかび臭くなかったなぁ。
花と緑のデザイン会議Aの反省[2008年01月17日(Thu)]
花と緑のデザイン会議の2回目が終了しました。
 参加者は14人、進行計画の大体はこなしましたが、時間が30分ほどオーバーしてしまいました。報告書作成が頭にちらついて、予定のものを無理に進行したことが原因です。
 メインファシリのtsubakiさんと振り返りをして見ましたが、どうもランキングの後の項目設定に無理があったように思います。参加者それぞれが納得したランキングの高い位置にあるものを、具体的なデザインの場所とするべきでしたが、功をあせるあまり、自分で勝手にデザイン場所を指定してしまったのです。
 また、途中でのグループの再編も、参加者に応じてもらえなかった。話が進んでいるとそこでよい関係ができていて、グループ再編の必要性を納得してもらえませんでした。
 参加者の思考の先、先と設問をもうけるべきでしたが、そこまでの考えに至りませんでした。
 でも、ファシリテーターに挑戦したからこそ出てくる反省です。いつまでも理論武装しているのではなく、実践に移したことは本当に良かったと思います。
tubakiさんへ緊急連絡[2008年01月13日(Sun)]
ハイビスカスさんへ
進行表が出来たのに打ち合わせた手段で送信することが出来ません。2時からの会合に行かねばならないのです。よって、ここに未校正のワークショップ進行表を掲載します。プリントアウトのうえご検討ください。
「学び」の本を読む[2008年01月13日(Sun)]
月またまた深夜の投稿となってしまった。連休なのでとことん夜更かししているのです。
今読みはじめた本−吉田新一郎著 『「学び」で組織は成長する』−別に、組織をどうこうしようとの考えはまったくありません。
昨年11月にファシリテーター講座を受けたとき、講師が勧めてくれたのが『会議の技法』という本でした。本屋で探していても見つからず、しかたなく同じ著者のこの本を買ったのでした。今読み始めたところです。
1月15日の「花と緑のデザイン会議」が気にかかっているのです。進行方法のヒントがあればいいなあと読んでいるのです。一応、ファシリテーターをハイビスカスさんと組んでやるので。そう言えば、会議の進行計画をハイビスカスさんに送る約束だった。でたとこ勝負!と言うわけにはいかないか。
いわてまちづくりアドバイザー[2008年01月11日(Fri)]
昨日は仕事のあいまに、あれあれ、これももち仕事なのです!職場で認知されていない、否定されている、孤独だ、でもでもやれている。やりがいはある。やるべきことでもある。見込みのある仕事だ!ということで、「花と緑のデザイン会議A」の打ち合わせをしてまいりました。
なんとなんと!いわてまちづくりアドバイザーの軍司さんがすごい炎研究を進めていてくれて、本当に頭が下がります。すいませんどんな研究かと言うと、今までにない、【花と緑の中に限りなく文学をまちづくり的に追求する】というしろものなのです。ロケットかつてこんな研究が在ったでしょうか。あったならでてこい!
真夜中に狂喜のハイテンションおからぎでした。太陽
花と緑のデザイン会議A[2008年01月10日(Thu)]
私が首を突っ込んでいるひとつが花と緑のデザイン会議です。
2月末までに成果品にしなければならないんだわ、他のイベントともかちあって、ため息の毎日です。
行列のできる講座で修正[2008年01月07日(Mon)]
昨日『人が集まる!行列ができる!講座、イベントの作り方』牟田静香著を読みました。
この本を読んで、私のイベントチラシはだめだめチラシだったことが判明しました。
とくに「説教」「教えてやる」型の最たるもので、これでは義理で参加する人はいても「参加してみたいラブ」なんて人は現れない!と言うことで修正を試みました。でも時間がありませ〜ん困った

修正前のチラシ

修正後のチラシ

少しはマシになったでしょうか。できれば牟田さんに聞いて見たいが、これはムタ?

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