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T.Hayashibara
魚へんの漢字 (03/27) T.Hayashibara
「海底遺跡 新時代」 (03/27) T.Hayashibara
岩淵聡文著『文化遺産の眠る海 水中考古学入門』 (03/27) T.Hayashibara
公開された「神奈川台場」を見てきました (03/27) T.Hayashibara
東京駅・丸の内駅舎の復原 (03/27) T.Hayashibara
和賀江島と座礁 (03/27)
「海底遺跡 新時代」 (09/06) 山本
魚へんの漢字 (08/05) 斎藤 敏行
和賀江島と座礁 (07/29) 安田冨郎
東京駅・丸の内駅舎の復原 (07/08)
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犬山城 (01/22)
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平成29年度アジア水中考古学研究所総会のお知らせ [2017年07月13日(Thu)]
平成29年度アジア水中考古学研究所総会を下記の内容で開催いたします.

日 時:2017年7月22日(土曜日)14:00〜17:00
場 所:正友(まさとも)ビル2階会議室(092‐761-7397)
        福岡市中央区天神4丁目5番20号

総会は以下の事項を中心に進めます.
27年度及び28年度事業報告と会計報告他

総会終了後,懇親会はを7時〜19時までの予定で開催します.会費4000円

全会員の皆様には近日中に、ハガキにて総会開催の案内をいたします.
水中文化遺産関連の展覧会・講演会 [2017年07月01日(Sat)]
水中文化遺産関連の展覧会と講演会のご紹介です.

1.九州国立博物館 文化交流展 特別展示
 水の中からよみがえる歴史 −水中考古学最前線−


旧石器時代から明治時代までの各時代の水中遺跡とその出土品を通して,日本の水中考古学の発展の軌跡ををふりかえり,最新の調査技術,今後の研究の可能性や九州国立博物館の取り組みなどを紹介します.

期 間:7月15日(土)〜9月10日(日)
会 場:九州国立博物館 文化交流展示室・第9室
          福岡県太宰府市石坂4 - 7 - 2

講演会・シンポジウム・子ども向けなどの関連イベントもあります.

詳細は,九州国立博物かのH.P. でご確認ください.
http://www.kyuhaku.jp/exhibition/exhibition_pre143.html


2.五島列島沖合に海処分された潜水艦24艦の調査 講演会

主 催:一般社団法人ラ・プロンジェ深海工学
日 時:7月8日(土) 13:00〜15:30
会 場:記念艦「三笠」講堂  横須賀市稲岡町82-19
参加費:無料.資料代別途.三笠の入場料が必要.

先日,新聞・テレビで報じられた五島列島沖で確認された潜水艦の調査についての講演会です.

詳細については,ラ・プロンジェ深海工学会のブログでご確認ください.
http://blog.goo.ne.jp/laplonge
Posted by T.Hayashibara at 23:49 | セミナー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)