CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2012年04月 | Main | 2012年06月»
<< 2012年05月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
最新記事
カテゴリアーカイブ
最新コメント
T.Hayashibara
魚へんの漢字 (03/27) T.Hayashibara
「海底遺跡 新時代」 (03/27) T.Hayashibara
岩淵聡文著『文化遺産の眠る海 水中考古学入門』 (03/27) T.Hayashibara
公開された「神奈川台場」を見てきました (03/27) T.Hayashibara
東京駅・丸の内駅舎の復原 (03/27) T.Hayashibara
和賀江島と座礁 (03/27)
「海底遺跡 新時代」 (09/06) 山本
魚へんの漢字 (08/05) 斎藤 敏行
和賀江島と座礁 (07/29) 安田冨郎
東京駅・丸の内駅舎の復原 (07/08)
最新トラックバック
犬山城 (01/22)
http://blog.canpan.info/ariua/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/ariua/index2_0.xml
『ガリレオX』 [2012年05月25日(Fri)]
先々週、先週と、二週続けて放映された、
『ガリレオX』を観られたでしょうか。

こちらの意図を汲んでくれた番組に仕上げられていました。
と、ともに、日本の水中文化遺産およびそれを研究する水中考古学の現状も伝わったのではないか、
とも思います。

アジア水中考古学研究所の活動も紹介をされていました。

番組を観た方からは、感想をいただいています。
その多くは、日本の現状、これからなすべきこと、
を知ることができた、良い番組だったというものでした。

反面、番組を観て、初めてこのような学問がある、
ということを知った、という感想もありました。

このような感想を聞き、一般的な認知はまだまだなのだな、
と感じ、
周知と理解、このことを訴える必要をあらためて、
感じました。

皆さんは、どのように感じられたでしょうか?