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犬山城 (01/22)
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公開シンポジウム「水中文化遺産へのアプローチ」が開催されました [2019年07月07日(Sun)]
昨日(7月6日),東京海洋大学・品川キャンパスで開催された
日本海洋政策学会・課題研究
 公開シンポジウム「水中文化遺産へのアプローチ」
は,
150名を超える参加者があり,盛況で終えることができました.
多数のご参加,ありがとうございました.

招待講演として,
台湾国立海洋大学の邱文彦先生に「『台湾水下文化資産保存法』:歴史,主旨及び挑戦」,
東京大学大学院総合文化研究科の杉山浩平先生に「陸の考古学者が水中の文化遺産になにを求めるか」,
というタイトルで、それぞれご講演をいただきました.
それに引き続き,ARIUA会員もふくむ課題研究のメンバーによる4本の報告がなされました.

総合討論では,講演をふくむ各報告にたいしてフロアから多くの質問があり,
このテーマへの関心の高さを感じるとともに,
正しい周知の必要性も再認識しました.

ご講演いただいた先生方,登壇された報告者・メンバーの方々をはじめ,
日本海洋政策学会およびご協力をいただきました多くの方々には,
あらためてお礼申し上げます.
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