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«水中に眠る船、都市、集落―― 人類の営みをたどる「水中考古学」の世界 | Main | 2018年度第2回・アジア水中考古学研究所 東日本会員連絡会(水中文化遺産研究報告会)を開催しました»
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犬山城 (01/22)
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2018年度・第2回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会(水中文化遺産研究報告会) [2018年12月18日(Tue)]
ここはご案内枠です.日々のブログはこの下からです.


今年度(2018年度)1回目の連絡会(研究報告会)の開催が決まりましたので,お知らせいたします.

詳細は,以下のとおりです.

2018年度・第2回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会(水中文化遺産研究報告会)
日 時:2019年1月13日(日) 13:30〜17:00
場 所:東京海洋大学・越中島キャンパス 3号館4階会議室(405号室)
    http://www.e.kaiyodai.ac.jp/contact.html
内  容: 
1.講 演
「サン・フアン号:沈船の保存上の位置づけ−レプリカの建造状況」 山田 義裕(日本海事史学会)
2.研究所活動報告
3.水中文化遺産情報交換
参加費・資料代無料

今回は,日本海事史学会の山田義裕さんに1565年に沈没したスペインのサン・ファン号関連のご講演をしていただきます.
なお,サン・ファン号は,ユネスコの水中文化遺産のロゴにもなっている沈没船です.

年初連休中の開催ですが,多くの方のご参加をお待ちしております.
会員以外の参加も大歓迎です.
参加希望の方は,会場準備の関連から下記アドレスに事前にご連絡ください.
sea.museum@gmail.com
ARIUAチラシ2018-2-3.pdf
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