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«神奈川大学国際常民文化研究所 第2回共同研究フォーラム「東アジアの船−木造船技術とその構造−」が開催されます | Main | 平成29年度アジア水中考古学研究所総会のお知らせ»
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犬山城 (01/22)
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水中文化遺産関連の展覧会・講演会 [2017年07月01日(Sat)]
水中文化遺産関連の展覧会と講演会のご紹介です.

1.九州国立博物館 文化交流展 特別展示
 水の中からよみがえる歴史 −水中考古学最前線−


旧石器時代から明治時代までの各時代の水中遺跡とその出土品を通して,日本の水中考古学の発展の軌跡ををふりかえり,最新の調査技術,今後の研究の可能性や九州国立博物館の取り組みなどを紹介します.

期 間:7月15日(土)〜9月10日(日)
会 場:九州国立博物館 文化交流展示室・第9室
          福岡県太宰府市石坂4 - 7 - 2

講演会・シンポジウム・子ども向けなどの関連イベントもあります.

詳細は,九州国立博物かのH.P. でご確認ください.
http://www.kyuhaku.jp/exhibition/exhibition_pre143.html


2.五島列島沖合に海処分された潜水艦24艦の調査 講演会

主 催:一般社団法人ラ・プロンジェ深海工学
日 時:7月8日(土) 13:00〜15:30
会 場:記念艦「三笠」講堂  横須賀市稲岡町82-19
参加費:無料.資料代別途.三笠の入場料が必要.

先日,新聞・テレビで報じられた五島列島沖で確認された潜水艦の調査についての講演会です.

詳細については,ラ・プロンジェ深海工学会のブログでご確認ください.
http://blog.goo.ne.jp/laplonge
Posted by T.Hayashibara at 23:49 | セミナー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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