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«公開セッション「水中文化遺産と考古学 −その動向と展望−」が開催されました | Main | 神奈川大学国際常民文化研究所 第2回共同研究フォーラム「東アジアの船−木造船技術とその構造−」が開催されます»
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江戸東京博物館での水中文化遺産関連講座 [2017年06月18日(Sun)]
現在,江戸東京博物館(東京都墨田区)で開催中の
「発掘された日本列島2017」展の「特集・発掘された水中遺跡」に関連した講座が開催されますので,ご紹介します.

以下,江戸東京博物館のホームページから.
https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/project/15140/%E7%99%BA%E6%8E%98%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%88%97%E5%B3%B62017-3/

■えどはくカルチャー
展覧会に関連した講座を開催いたします.
展覧会の理解をより深められる内容となっています。ぜひご参加ください.

企画展「発掘された日本列島 2017」関連講座(全2回)

@沈没船が語る歴史:赤司 善彦(九州歴史資料館学芸調査室室長補佐)
   7月4日(火) 14:00〜15:30
   定員:130名 受講料:1,000円(800円) 申込締切:6月23日(金)

A海のシルクロード:木村 淳(東海大学海洋学部特任講師)
   7月11日(火) 14:00〜15:30
   定員:130名 受講料:1,000円(800円) 申込締切:6月30日(金)

往復はがきによる事前申込制となります.
応募方法の詳細は江戸東京博物館のホームページおよび館内配布のチラシ等でご確認ください. 
Posted by T.Hayashibara at 21:53 | セミナー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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