CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«公開セッション「水中文化遺産と考古学 −その動向と展望−」 | Main | 江戸東京博物館での水中文化遺産関連講座»
<< 2017年08月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
最新記事
カテゴリアーカイブ
最新コメント
T.Hayashibara
魚へんの漢字 (03/27) T.Hayashibara
「海底遺跡 新時代」 (03/27) T.Hayashibara
岩淵聡文著『文化遺産の眠る海 水中考古学入門』 (03/27) T.Hayashibara
公開された「神奈川台場」を見てきました (03/27) T.Hayashibara
東京駅・丸の内駅舎の復原 (03/27) T.Hayashibara
和賀江島と座礁 (03/27)
「海底遺跡 新時代」 (09/06) 山本
魚へんの漢字 (08/05) 斎藤 敏行
和賀江島と座礁 (07/29) 安田冨郎
東京駅・丸の内駅舎の復原 (07/08)
最新トラックバック
犬山城 (01/22)
http://blog.canpan.info/ariua/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/ariua/index2_0.xml
公開セッション「水中文化遺産と考古学 −その動向と展望−」が開催されました [2017年05月29日(Mon)]
日本考古学協会 第83回総会での
公開セッション「水中文化遺産と考古学 −その動向と展望−」
を無事に終えることができました.

セッションでは,5名の報告者による最新調査・研究状況や関連法についての報告,
および課題の整理と展望について討論をおこないました.
各報告者には,限られた時間内に端的に内容をまとめていただき,
時間超過もなく,時間通りに終えることができました.

また予想を上回る100名を超える参加があり,関心の高さを伺うことができたとともに,
研究者はもとより,学生の参加も多くみられるなど,
若い世代の関心も感じることもできました.

報告および討論を通じて,研究の実践状況や調査・研究に関しての課題も周知できたのではないかと思っています.
とくに若い世代には,研究テーマ・方法に関して何らかのヒントをつかんでもらえたならば,うれしく思います..

登壇いただきました発表者には,あらためてご協力に感謝いたします.
Posted by T.Hayashibara at 00:42 | セミナー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
トラックバック
ご利用前に必ずご利用規約(別ウィンドウで開きます)をお読みください。
CanpanBlogにトラックバックした時点で本規約を承諾したものとみなします。
この記事へのトラックバックURL
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
http://blog.canpan.info/tb/1274805

コメントする
コメント