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公開セッション「水中文化遺産と考古学 −その動向と展望−」 [2017年05月24日(Wed)]
今週末に大正大学(東京都豊島区)で開催される日本考古学協会・第83回総会での
公開セッション「水中文化遺産と考古学」のお知らせをいたします.

日本考古学協会・第83回総会
公開セッション「水中文化遺産と考古学 −その動向と展望−」

日 時:2017年5月28日(日) 10:05〜12:35
場 所:大正大学・7号館3階731教室(豊島区西巣鴨3-20-1)
    http://www.tais.ac.jp/utility/access_map/
参加費:無料(資料代別)
内  容: ARIUA会員を主体としたパネラー5名が登壇し,国内の最新調査や関連法を通しいて,水中文化遺産および考古学との諸課題を展望します.
 ※詳細は協会H.P.をご参照ください.
 http://archaeology.jp/convention/sokai-2017/

研究者や行政担当者に水中文化遺産を知ってもらい,問題点や課題を共有できる機会と考えています.
また,文化庁の水中遺跡調査検討委員会の中間報告が出て間もない時期でもありますので,
多く方と意見交換ができれば,とも考えています.

どなたでも参加可能ですですので,ご都合がつく方はぜひご参加ください.
Posted by T.Hayashibara at 14:17 | セミナー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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