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犬山城 (01/22)
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『月刊文化財』最新号(7月号・634号)・「特集 水中遺跡の保護」 [2016年07月19日(Tue)]
『月刊文化財』最新号(7月号・634号)は,
「特集 水中遺跡の保護」として,水中文化遺産が取り上げられています.


“月刊文化財201607-水中遺跡の保護.pdf”のプレビュー.jpg

日本の水中遺跡保護のあり方についての指針をしめすことを目的に,
2013(平成25)年度に文化庁が立ち上げた「水中遺跡調査検討委員会」(2017年度に最終報告)の『中間まとめ』が公表されたことを受け,
その周知のための特集です.

文化庁の水中遺跡(水中文化遺産)にたいする考え方,
およびこれまでの委員会(10回開催)で調査・検討されたこと,
について,委員や関係者(行政担当をふくむ)がまとめています.

3月に公表された『日本における水中遺跡保護の在り方について』(中間まとめ)の本文全文も掲載されています.

国内行政にける水中遺跡(水中文化遺産)の取り扱いの現状(調査・保存・活用等)について,
知ることができる特集ですので,
多くの方に読んで,現状を知っていただきたいと思っています.


水中遺跡の保護-3.jpg
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