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犬山城 (01/22)
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2012年度・東南アジア考古学会大会「東南アジア水中考古学最前線」 [2012年08月17日(Fri)]
2012年度・東南アジア考古学会大会で,
「東南アジア水中考古学最前線」をテーマとしたシンポジウムが開催されます.


日 時:2012年11月17日(土)、18日(日)
会 場:17日(土);昭和女子大学・本部館3階 大会議室
    18日(日);昭和女子大学・研究館7階 7L02

発表者・内容
・17日(土) 13:00〜17:20
 Dr. Eusebio Z. Dizon(フィリピン国立博物館)「1600年の沈没船、サンディエ号の調査」
 林田憲三(NPOアジア水中考古学研究所)蒙古襲来絵詞に描かれた元寇船−絵画研究と出土遺物による解釈」   
 Randall J.佐々木(NPOアジア水中考古学研究所) 「ベトナム・バクダン川の元寇遺跡の調査」

18日(日) 10:00〜16:30
 林原利明(NPOアジア水中考古学研究所)「日本における近年の水中考古学調査」
 向井 亙(金沢大学客員研究員)「タイ国における水中考古学調査」
 菊池誠一(昭和女子大学)「ベトナムにおける水中考古学調査」
 坂井 隆(台湾大学)「インドネシアにおける水中考古学調査」
 石村 智(奈良文化財研究所)「パラオにおける水中考古学調査」
 総合討論

ARIUAからも林田理事長・林原理事・佐々木会員が発表者して参加します.

事前申込不要で,どなたでも参加できます(参加費無料).
詳細は,
http://www.jssaa.jp/meeting/meeting.html#taikai
でご確認ください.
Posted by T.Hayashibara at 23:55 | セミナー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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