CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«かはくオープンラボ | Main | 朝日新聞に水中文化遺産に関する記事が掲載されました»
<< 2019年11月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新記事
カテゴリアーカイブ
最新コメント
T.Hayashibara
魚へんの漢字 (03/27) T.Hayashibara
「海底遺跡 新時代」 (03/27) T.Hayashibara
岩淵聡文著『文化遺産の眠る海 水中考古学入門』 (03/27) T.Hayashibara
公開された「神奈川台場」を見てきました (03/27) T.Hayashibara
東京駅・丸の内駅舎の復原 (03/27) T.Hayashibara
和賀江島と座礁 (03/27)
「海底遺跡 新時代」 (09/06) 山本
魚へんの漢字 (08/05) 斎藤 敏行
和賀江島と座礁 (07/29) 安田冨郎
東京駅・丸の内駅舎の復原 (07/08)
最新トラックバック
犬山城 (01/22)
http://blog.canpan.info/ariua/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/ariua/index2_0.xml
和賀江島 [2010年05月04日(Tue)]
神奈川県鎌倉市の材木座海岸沖にある
現存する日本最古の築港跡である国史跡・和賀江島に上陸するには、
干満の差が大きい春と秋の大潮時が、最適です。

潮汐表によれば、次週の15日(土)と16日(日)の11時〜12時ぐらいが、
良いようです。

この機会に、和賀江島に上陸してみてください。
水中文化遺産を直に見る、そして触れることのできる良い機会です。
そして、その現状をこのブログに報告してください。
トラックバック
ご利用前に必ずご利用規約(別ウィンドウで開きます)をお読みください。
CanpanBlogにトラックバックした時点で本規約を承諾したものとみなします。
この記事へのトラックバックURL
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
トラックバックの受付は終了しました

コメントする
コメント