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学校の機関車の姿を校内に広めたい [2019年05月17日(Fri)]
4月に生徒指導主任から職員朝会等でも話のあった、玄関の靴並べのこと。

5月の連休明け7日(火)、いつもの登校指導後のこと。
4月のブログにも書きましたが、子供たちの投稿状況を確認しようと、児童玄関の靴箱を見てみました。すると嬉しくなったことが。

6年生の靴箱の靴が見事に綺麗に揃えてあったのです。
「さすが、6年生。最上級生としての自覚があるものだ。」と感心することしきり。
また、いつもの校内授業巡視でも、6年の各クラスともに、理科の授業での実験に集中する姿は見事なものでした。また、もう一方のクラスも外国語活動で熱心に自己紹介の活動中。
校内の他学年も、連休明けの様子はどうかと見て回りましたが、1年生から6年生まで落ち着いた学習状況でした。

本校に赴任する際、「落ち着いたいい学校ですよ。」とある方から聞きました。まさにその通りでした。6年生が機関車として動き出している姿。そのよさを更に本校に広めたいと思った朝の玄関靴並べの様子でした。

「機関車6年生 その姿が日々積み重ねられ 学校の顔となるその姿を 学校中に広めたいと感じた 児童玄関かな」

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