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犬山aiエネルギー株式会社(アイエネ)は、愛知県犬山市を拠点に、市民出資により地域に自然エネルギーを普及することを目的として、2014年に設立した会社です。(TEL 0568-62-0222)
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【11/30小牧と春日井、12/1犬山】当社代表、地元で講演します[2018年11月21日(Wed)]
当社代表の谷口彰が、COOPあいちさんに御呼びいただき、春日井、小牧、犬山にて講演します。
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11月30日(金) 午前10時〜 小牧市 味岡市民センター会議室

11月30日(金) 午後1時半〜 春日井市 グリーンパレス春日井第3会議室

12月1日(土) 午後1時半〜 犬山市 犬山市役所205会議室

北海道で大規模停電が起きたけど、どうしてなの?
再生可能エネルギー(自然エネルギー)って、増えてきているけど、誰がやっても同じじゃないの?自分の家や近所でつくると何かメリットあるの?電気代に載ってる賦課金て何なの? 

など、素朴な疑問にお答えする機会になれば幸いです。
中日新聞にも掲載されました。
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Posted by 犬山aiエネルギー(株) at 12:00 | イベント告知 | この記事のURL

犬山市長選挙(山田たくろう氏2期目の挑戦)と4周年[2018年11月21日(Wed)]
犬山市では、今週11月25日、犬山市長選挙が行われます。

候補者は2名。現職の山田拓郎氏と、前市長の田中志則氏です。

実は11月19日は当社の4周年となりました。すなわち、当社が設立して、
1ヶ月もしないうちに現市長が前市長を打ち破る選挙が行われたのです。
何の打合せも無かったのですが、何かしらのご縁を感じております。
この4年間を支えて下さってきた皆さまに心より感謝いたします。

その結果、山田拓郎氏の市長歴と、当社の社歴が同じとなっています。
当社と照らしてみると、4年間を振り返ると、勢いをつけて地域や周囲に名前を
売り、できるところから実施して結果を出した、という段階でした。
これからが見せ所です。地ならししたところで、本当に見せ場は次の4年
だと感じます。
当社共々、2期目となる現職に結果を出していただく4年間にしてもらえたらと
願っています。山田拓郎氏に期待しています。
http://www.yamadatakurou.com/

11月1日現在の人口74,272人、世帯数は31,064世帯の犬山市、
愛知県としては北のはずれですが、木曽川、犬山城と城下町、明治村、
モンキーパーク(霊長類研究所)、リトルワールド、桃太郎神社、お菓子の城、
など観光魅力が沢山ある市です。
そして最近教えてもらって気づきましたが、当社の所在する五郎丸の犬山ニュータウン
は、犬山のちょうどへそあたり、中心部に位置していました。

これからも、愛知県の北端、犬山市から発信して、小さい地ながら都市部と山間部を持つ
地産地消のまちづくりモデルとして地域づくりの一役を担えれば幸いです。

Posted by 犬山aiエネルギー(株) at 11:16 | 情報提供 | この記事のURL

10/5〜7 市民共同発電の全国フォーラムを長野県飯田市で開催[2018年08月21日(Tue)]
当社が実施している、市民の力でエネルギーを創っていこうという運動が全国的におこっています。その力が集まってお互いに励まし、知恵を受けられる全国フォーラムが、昨年の福島に続き
第10回、長野県飯田市にて行われます。

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<第10回 市民・地域共同発電所全国フォーラムin飯田>
紹介ページはこちら
○日程:2018年10月5日(金)〜7日(日)
○会場:長野県飯田市公民館(飯田市吾妻町139) ※JR飯田駅から徒歩10分
○定員:500名(先着順)
○参加費
 全日程参加費:3,000円(資料代) ※飯田市民は全体会(10/5)のみ参加無料
 懇親会参加費:5,000円 (10/5夜)
 視察参加費:3,000円(10/7)

お申込みはこちら

■10月5日(金) 全体会 13:30開始
【開会挨拶】
【基調講演】茅野恒秀さん(信州大学人文学部)
【ディスカッション】
 コーディネーター:桃井貴子さん(気候ネットワーク)
 パネリスト:飯田市、長野県、金子貴代さん(グリーン購入ネットワーク事務局)
 コメンテーター:茅野恒秀さん(信州大学人文学部)
【全国の活動団体紹介】
【ポスターセッション交流】
【懇親会】 ※要事前申込み。参加費5,000円

■10月6日(土)分科会
○午前(9:30-12:00)
【分科会1】「里山資源を活かす小規模バイオマス利用の推進」
 コーディネーター:和田 武さん(和歌山大学、自然エネルギー市民の会)
 報告者:谷渕庸次 さん(飛騨高山グリーンヒート合同会社)
 報告者:尾地裕一 さん(新宮エネルギー株式会社)
 報告者:島田勇巳 さん(高槻バイオマス粉炭研究所)
【分科会2】「地域再エネ事業を支える仕組み」
 コーディネーター:榎原友樹さん(株式会社E-konzal)
 報告者:古屋将太さん(環境エネルギー政策研究所)
 報告者:浅輪剛博さん(自然エネルギー信州ネット)
 *ワークショップによる意見交換あり

○午後(13:30-16:00)
【分科会3】「地域新電力と自治体政策」
コーディネーター:竹村英明さん(市民電力連絡会)
 報告者:ラウパッハ・スミヤ・ヨークさん(日本シュタットベルケネットワーク)
 報告者:北村和也さん(日本再生可能エネルギー総合研究所)
 報告者:金子貴代さん(グリーン購入ネットワーク事務局)
 報告者:小森胤樹さん(郡上エネルギー)
【分科会4】「多様にひろがる生協の再エネ事業」
 コーディネーター:藤永のぶよさん(おおさか市民ネットワーク)
 報告者:板谷伸彦さん(日本生活協同組合連合会)
 報告者:みやぎ生協、ならコープ、コープおきなわ、コープこうべ ほか
 コメンテーター:和田 武さん(和歌山大学、自然エネルギー市民の会)
【クロージング】(16:00-17:00)
 分科会報告、アピール文採択、閉会挨拶

■10月7日(日)午前 (9:00〜13:00終了予定)
【エクスカーション】 両コースとも参加費3,000円

○Aコース:川下り竹伐採見学×木質バイオマスツアー
天竜川の川下りに参加しながら、船頭さんであり竹林整備のリーダー曽根原さんに現場をご説明いただきます。その後、南信チップ+南信バイオマスでの製造現場や、利用先施設の見学。
○Bコース:化石燃料ゼロ施設×地区単位の再エネ自治挑戦ツアー
飯田市で化石燃料ゼロ体験学習施設を運営しているNPO法人自然エネルギーネット山法師の施設をご説明いただき、その後近隣地区単位で取り組んでいる飯田市再エネ条例認定案件の実例見学
*エクスカーションの内容は変更になる場合があります。

【参加申込み】 ※締切 9/28(金)
1、WEB申込みフォーム
下記URLで、フォーラム参加・懇親会・弁当・エクスカーションの申込みを受付けます。
http://bit.ly/reforum2018

Posted by 犬山aiエネルギー(株) at 16:41 | イベント告知 | この記事のURL

富山県魚津市にて代表が講演しました[2018年06月01日(Fri)]

5月26日、富山県魚津市で、アースデイにいかわ2018のイベントがあり、代表が講演させていただきました。
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こちらがチラシ。会場はクリキンディの森という、絵本の「はちどりのしずく」をモチーフにした、自然体験の森になっています。

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いい雰囲気での野外演奏や、手作りショップ、地産地消ショップなどが並んでいました。

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少し真面目な雰囲気すぎて浮いてしまいました。内容も福島の現状からエネルギーを考える話だったのですが、もう少しワークショップなど取り入れて工夫していこうと思いました。

イベントのフェイスブックはこちら。
https://www.facebook.com/edniikawa/

Posted by 犬山aiエネルギー(株) at 16:17 | 事業紹介 | この記事のURL

【生徒募集】長野県飯田市で飯田自然エネルギー大学 第2期生を募集中[2018年04月11日(Wed)]
犬山祭りが2日間晴れの中、盛況に終わり、素晴らしかったです。
山田市長も最前列で担ぎ、祭りに勢いをつけられていました。

さて、この4月、長野県飯田市では、全国より飯田自然エネルギー大学第2期生を募集していますので、展開します。ご応募、拡散など、皆様ぜひご協力をよろしくお願いいたします。
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---------------------以下、転載歓迎--------------------------

【生徒募集】飯田自然エネルギー大学 第2期生を募集します

長野県飯田市にあるおひさま進歩エネルギー株式会社は、自然エネルギー普及のため全国に先駆けて地域に根ざした市民共同発電事業をつづけ、15年目を迎えました。
NPO法人から立ち上がった当社は、地域の自然エネルギープレーヤーの育成を目指して、2016年に飯田自然エネルギー大学を開校しました。
2年間、第1期生と共に学びの機会を創り、今年20名以上の方が巣立ち、各地域で事業に取り組み始めています。
そしてこの春、運営法人として一般社団法人飯田自然エネルギー大学を設立し、飯田自然エネルギー大学の第2期生(2018〜2019年度)を募集します。
http://ohisama-energy.co.jp/2018/04/02/enedai2-recruit/

学長は京都大学の諸富 徹 教授で、プログラム全体を監修いただいています。
プログラムは、年10回、2年間かけて自然エネルギーの専門家による講義と南信州の実地研修、事業化に向けて力を養うための事例研究などを段階的に進め、
最終授業では受講生全員が事業計画を作成して発表会を行います。
受講生は、居住地域や年齢、経歴不問で応募を受け付けています。欠席時のサポート体制もあります。

主会場は長野県飯田市の旧飯田測候所(当法人事務所)で、定員20人です。
受講を希望される方は、「受講生募集要項」「飯田自然エネルギー大学のご案内」をご確認いただき、所定の応募書類(応募用紙、小論文2点)を提出してください。
応募書類の締切は、5月7日(月)必着です。
詳しくは、募集要項と学校案内をご覧ください。
http://ohisama-energy.co.jp/2018/04/02/enedai2-recruit/
ご応募をお待ちしております。

【申込み・お問合せ】
〒395−0027 長野県飯田市馬場町3−411
一般社団法人飯田自然エネルギー大学事務局 宛て
電話0265-56-3713/FAX0265-56-3712
メール support(a)enedai.jp   (a)を@にしてご利用ください。

<第1期受講生の例>
50代男性(メーカー勤務、長野県在住)河川での小水力発電や太陽光発電への関心。
30代女性(教育、関東在住)子供たちへのエネルギー教育への関心。
60代男性(元会社員、中部在住)近隣の荒廃森林の改善としてバイオマスへの関心。

<第1期受講生の声> ※卒業後のアンケートより抜粋
「自然エネルギーについて、第一線の専門家や事業者から最先端のことを学ぶことができた」
「事業を達成する方法や情報の取得やすでに事業を進めている人、一緒にできそうな人達に出会うことができ大変参考になりました。」
「起業の道筋や可能性、また自分の興味が薄かった再エネの重要性や可能性を学べたことが大変貴重でした」
「2年間すばらしい講師の方々に教えて頂き、目的以上のものを学んで勇気を頂きました」
「講義で話を聞くことも勉強になりますが、受講生同士の話やつながりの中から学ぶことも多いのではないかと思います」
「実践している人の失敗談や苦労したことを聞けたのは大変参考になった。普通の講演会では聞けなさそうなことも聞けたことがエネ大の良いところだと思う」

以上

Posted by 犬山aiエネルギー(株) at 18:33 | 情報提供 | この記事のURL

代表が金沢で福島と再エネについて話しました[2018年03月20日(Tue)]
今年は東日本大震災より7年の年でした。昨年11月に福島に行くことができた自分は、7年経った今も津波以上に立ち入ることもできずに復興できない原発事故の実状を見ただけに、この7年という節目を、より自分のこととして刻みました。

3月3日金沢にて、福島市や福島第一原発付近の現在の惨状をお伝えしました。機会をいただき、ありがとうございました。
NPO法人野馬土(のまど)の渡部(わたなべ)氏に福島の浜通り地域をご案内いただきました。短い時間でしたが、沢山受けるものがありました。
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福島の浜通りの6号線を、避難解除の状況などを見ながら車で相馬から南下して富岡町までいきました。相馬のあたりではガイガーカウンターの値も0.2マイクロシーベルト/h(シーベルトは体に受ける放射線の量の単位。/hは単位時間に受ける量。)などで対して値も上がらず実感がわきませんでしたが、原発が近づくにつれて、恐怖感が増しました。
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放射線汚染土をフレコンバックに詰めたもの。これが福島県内に2200万個以上あるようです。福一付近には汚染水のタンクが1000t×1000基。今後どう処理するのか。高速などのコンクリに混ぜるという案が上がっているが、全国に高濃度の場所ができ、雨水などに流れることになります。
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今も閉鎖されている、双葉町、大熊町の6号線沿いの家や、町内の街並み。7年経って面積は徐々に減らされ避難解除となってきていますが、解除になるや税金がかかる、コミュニティは無い、お店などもない中で殆ど人が戻っていません。いや、むしろ戻るべきではありません。除染しても溝なども高濃度です。移住の対策を当事者の立場で拡充すべきです。
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今の福島第一に近い6号線での車内の値。窓を閉め換気も止めた状況でも、放射線は中に入ります。
値は4.3マイクロシーベルト/h。
年間に受けてよいとされている値が世界水準では1ミリシーベルト。
つまり4.3×24時間×365=37ミリシーベルト。ここに住んだらはるかに超えます。国が出している緊急時の許諾値というものが20ミリシーベルト。これを下回って住める値は、20÷365÷24×1000=2.3マイクロシーベルト/時となります。
しかし、1マイクロシーベルトだろうと、0.1マイクロシーベルトだろうと、ここに住んで365日被爆し、汚染された食べ物を食べたり、雨水の溜まった場所などに近づいて過ごすことを考えると、到底住んではいけない場所となります。

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所変わって、これは中通り地域の福島市内のど真ん中の信夫山(しのぶやま)。ここで中高生が部活のランニングなどしていましたし、散歩している人もいましたが、汚染土自体からは0.1マイクロ程度でも、やはり側溝のへんでは0.3マイクロシーベルト/hでした。
長期で住むことでどれだけの被害が出てくるのか、想定がつきません。

危険なエネルギーを選ばず、世界の潮流に倣って、なるべく代替エネルギーに向かっていける道を、日本人から選んでいくべきだと感じます。
原子力発電所の再稼働が1基1基と増えていますが、絶対にあきらめず、地域循環型社会を小さいところからでも切り拓いていきます。

代表のフェイスブックにも同じ内容のリンクがあります。
https://www.facebook.com/taniguchi.ohisama


Posted by 犬山aiエネルギー(株) at 10:43 | 情報提供 | この記事のURL

池内先生講演会 大盛況に終わりました[2018年02月13日(Tue)]
昨日、犬山再生可能エネルギー勉強会主催の池内了先生による講演会が、無事に南部公民館にて盛況に終わりました。

参加者は、主催者側の想定を良い意味で超え、250名のご参加をいただきました!
また、今後勉強会に関わりたいとアンケートにてお答えいただいた方も27名いらっしゃり、
昨年1月より本格的に動き出した勉強会の集大成となりました。


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受付の様子。


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会場の様子。


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池内先生のご講演。

池内先生がお持ちいただいた美しい宇宙の資料と共に、原子や水循環など宇宙と繋がった地球環境や私たちの生活であり、循環の重要性、ご家庭につけられた太陽光発電の実績など、柔らかいお人柄から幅広いお話をいただきました。市民共同発電の応援寄付など、犬山市で個人からできる話もしていただきました。

当日の一部を動画アップしました。ご講演の後も質疑が活発に出され、10件以上の質問を的確にご返答されていました。


Posted by 犬山aiエネルギー(株) at 11:40 | 情報提供 | この記事のURL

2月12日 宇宙物理学名誉教授 池内 了 氏 講演会@犬山[2018年01月09日(Tue)]
2018年となりました。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
おかげさまで、当社も4期目となりました。地道な地域活動ですが、犬山に再生可能エネルギー、地域循環の輪が広がっていくことを、心より願っております。

さっそくですが、2018年最初の講演として、犬山再生可能エネルギー勉強会から下記の講演を行ないます。宇宙物理学の巨匠であり、絵本から小学館の図鑑の監修、著書等、子どもから大人向けまで宇宙関係の話には非常に多く関わられている方です。
今回、池内氏を通して、宇宙から見た地球の循環のすばらしさ、再生可能エネルギーの意義について、広い視点で、子どもでもわかるように分かりやすく語っていただきます。
無料で、300名の定員です。どうぞお気軽にご参加ください。

2月12日 宇宙物理学名誉教授 池内 了 氏 講演会@犬山
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Posted by 犬山aiエネルギー(株) at 13:47 | イベント告知 | この記事のURL

第9回 市民・地域共同発電所全国フォーラムin福島に出展しました[2017年11月24日(Fri)]
報告が遅れましたが、11月2日、3日にかけて、第9回 市民・地域共同発電所全国フォーラムin福島に当社が出展しました!

フォーラム概要はこちら
http://www.kikonet.org/event/2017-11-02/

会場の様子
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ポスターセッションでは、全体ホールの団体紹介をさせていただきました。
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その後はブースにて展示説明。
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2日目はまず、バイオマス発電の分科会パネルディスカッションを聞かせていただきました。
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やまがたグリーンパワーさん気仙沼地域エネルギー株式会社さん新宮エネルギー株式会社さんたいへんためになりました。

そして、フィールド見学として、原子力発電事故の被災地を見学に行きました。震災からすでに7年でありながら、特に原子力事故の爪痕は生々しく残っていました。
現地で案内をボランティア活動としてされている、NPO法人野馬土さんに案内いただきました。
大変丁寧かつ、現場に住んでいらっしゃる方の声として、真摯なご対応をいただけました。
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こういった中で、福島市で活動している認定NPO法人ふくしま30年プロジェクトの方々が、放射線の現在を測られ、親身に放射線被害に向き合われていて、大変感銘をうけました。
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今自分たちができることを、後悔なく行ないたいと痛感しました。「原子力発電を無くしていくことは、人生の喜びを得ていくことと同じ」と、9月にシェーナウに訪問した際に代表のウルズラーさんに言われたことが、改めて実感を持って納得させられました。

Posted by 犬山aiエネルギー(株) at 11:04 | 事業紹介 | この記事のURL

MOKIストーブがテレビにて放映されました![2017年11月08日(Wed)]

当社が代理店をしている、MOKIストーブが2017年11月7日、テレビ朝日系列にて放映されました。

(とっさに携帯で撮ったためブレがあります。ご了承ください。)

番組の概要はこちらです。
http://www.tv-asahi.co.jp/m-show/dailysegments/kikitori/20171107/12284

Posted by 犬山aiエネルギー(株) at 16:16 | 記事掲載 | この記事のURL

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