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【2017新城市長選】公開質問状を掲載します [2017年10月18日(Wed)]
愛知県内のNPO法人1,978団体(愛知県・名古屋市認証/2017年8月31日時点)のうち、14団体(同8月31日時点)が登記上の主たる事務所のある新城市内を中心に活動しています。各地で地域課題が多様化する中、地域の活性化を図り、持続可能な地域を実現するために、その存在は不可欠なものとなってきていると実感しています。

そのような状況の中、あいちコミュニティ財団は、今後の新城市政における市民との協働のあり方及び民間の立場で公共的な事業に取り組むNPOの支援に関する新市長の施策について、非常に大きな期待を寄せています。そこで、新城市長選挙(2017年10月22日(日)告示)にあたり、立候補予定者3氏に対し、市民協働及びNPO支援に対するお考えを伺うための公開質問(「市民協働及びNPO支援に関するマニフェスト公開質問状」の送付)を実施させていただきました。

●送付させていただいた公開質問状:
首長選挙立候補予定者_公開質問状_新城市2017(PDF形式・383KB).pdf

●回答:白井倫啓氏(PDF形式・214KB)
    穂積亮次氏(PDF形式・858KB)
    山本拓哉氏(PDF形式・371KB)

その結果、立候補予定者3氏より回答をいただきましたので、公開させていただきます。
(原本をスキャンしてPDFファイルにしたものです。)
なお、本質問状の項目は、全国の都道府県及び主要市を対象に定期的に行われている「協働環境調査」(※)の調査項目をベースに、少子高齢化が進み、社会が変化していく中で、市議会、行政、市民がそれぞれ対等な立場で効果的に役割を果たし、協働していく新市政のために不可欠と考える細目ごとの質問としています。

※正式な名称は「都道府県、主要市におけるNPOとの協働環境に関する調査」(実施主体はIIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]及び全国のNPO支援センター)。また、愛知県および県内すべての市町村を対象とした同内容の調査を、あいちコミュニティ財団でも2016年度実施しています。

以上
Posted by 公益財団法人あいちコミュニティ財団 at 13:20 | 公開質問状 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【2017大口町長選】公開質問状を掲載します [2017年10月13日(Fri)]
愛知県内のNPO法人1,978団体(愛知県・名古屋市認証/2017年8月31日時点)のうち、9団体(同8月31日時点)が登記上の主たる事務所のある大口町内を中心に活動しています。各地で地域課題が多様化する中、地域の活性化を図り、持続可能な地域を実現するために、その存在は不可欠なものとなってきていると実感しています。

そのような状況の中、あいちコミュニティ財団は、今後の大口町政における市民との協働のあり方及び民間の立場で公共的な事業に取り組むNPOの支援に関する新町長の施策について、非常に大きな期待を寄せています。そこで、大口町長選挙(2017年10月17日(火)告示)にあたり、立候補予定者2氏(2017年9月25日時点で大口町選挙管理委員会への問い合わせで確認できた方)に対し、市民協働及びNPO支援に対するお考えを伺うための公開質問(「市民協働及びNPO支援に関するマニフェスト公開質問状」の送付)を実施させていただきました。

●送付させていただいた公開質問状:
首長選挙立候補予定者_公開質問状_大口町2017(PDF形式・384KB)

●回答:鈴木雅博氏(PDF形式・520KB)
    田中一成氏(PDF形式・518KB)

その結果、立候補予定者2氏より回答をいただきましたので、公開させていただきます。
(原本をスキャンしてPDFファイルにしたものです。)
なお、本質問状の項目は、全国の都道府県及び主要市を対象に定期的に行われている「協働環境調査」(※)の調査項目をベースに、少子高齢化が進み、社会が変化していく中で、市議会、行政、市民がそれぞれ対等な立場で効果的に役割を果たし、協働していく新市政のために不可欠と考える細目ごとの質問としています。

※正式な名称は「都道府県、主要市におけるNPOとの協働環境に関する調査」(実施主体はIIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]及び全国のNPO支援センター)。また、愛知県および県内すべての市町村を対象とした同内容の調査を、あいちコミュニティ財団でも2016年度実施しています。

以上
Posted by 公益財団法人あいちコミュニティ財団 at 15:44 | 公開質問状 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【2017設楽町長選】公開質問状を掲載します [2017年10月03日(Tue)]
愛知県内のNPO法人1,978団体(愛知県・名古屋市認証/2017年8月31日時点)のうち、1団体(同8月31日時点)が登記上の主たる事務所のある設楽町内を中心に活動しています。各地で地域課題が多様化する中、地域の活性化を図り、持続可能な地域を実現するために、その存在は不可欠なものとなってきていると実感しています。

そのような状況の中、あいちコミュニティ財団は、今後の設楽町政における市民との協働のあり方及び民間の立場で公共的な事業に取り組むNPOの支援に関する新町長の施策について、非常に大きな期待を寄せています。そこで、設楽町長選挙(2017年10月10日(火)告示)にあたり、立候補予定者2氏に対し、市民協働及びNPO支援に対するお考えを伺うための公開質問(「市民協働及びNPO支援に関するマニフェスト公開質問状」の送付)を実施させていただきました。

●送付させていただいた公開質問状:
首長選挙立候補予定者_公開質問状_設楽町2017(PDF形式・383KB)

●回答:夏目忠昭氏(PDF形式・331KB)
   横山光明氏(PDF形式・18KB)

その結果、立候補予定者2氏より回答をいただきましたので、公開させていただきます。
(原本をスキャンしてPDFファイルにしたものです。)
なお、本質問状の項目は、全国の都道府県及び主要市を対象に定期的に行われている「協働環境調査」(※)の調査項目をベースに、少子高齢化が進み、社会が変化していく中で、市議会、行政、市民がそれぞれ対等な立場で効果的に役割を果たし、協働していく新市政のために不可欠と考える細目ごとの質問としています。

※正式な名称は「都道府県、主要市におけるNPOとの協働環境に関する調査」(実施主体はIIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]及び全国のNPO支援センター)。また、愛知県および県内すべての市町村を対象とした同内容の調査を、あいちコミュニティ財団でも2016年度実施しています。

以上
Posted by 公益財団法人あいちコミュニティ財団 at 17:50 | 公開質問状 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【2017知多市長選】公開質問状を掲載します [2017年09月11日(Mon)]
愛知県内のNPO法人1,978団体(愛知県・名古屋市認証/2017年8月31日時点)のうち、16団体(同8月31日時点)が登記上の主たる事務所のある知多市内を中心に活動しています。各地で地域課題が多様化する中、地域の活性化を図り、持続可能な地域を実現するために、その存在は不可欠なものとなってきていると実感しています。

そのような状況の中、あいちコミュニティ財団は、今後の知多市政における市民との協働のあり方及び民間の立場で公共的な事業に取り組むNPOの支援に関する新市長の施策について、非常に大きな期待を寄せています。そこで、知多市長選挙(2017年9月17日(日)告示)にあたり、立候補予定者1氏(2017年9月4日時点で知多市選挙管理委員会への問い合わせで確認できた方)に対し、市民協働及びNPO支援に対するお考えを伺うための公開質問(「市民協働及びNPO支援に関するマニフェスト公開質問状」の送付)を実施させていただきました。

●送付させていただいた公開質問状:首長選挙立候補予定者_公開質問状_知多市2017(PDF形式・383KB)

●回答:宮島壽男氏(PDF形式・486KB)

その結果、立候補予定者1氏より回答をいただきましたので、公開させていただきます。
(原本をスキャンしてPDFファイルにしたものです。)

なお、本質問状の項目は、全国の都道府県及び主要市を対象に定期的に行われている「協働環境調査」(※)の調査項目をベースに、少子高齢化が進み、社会が変化していく中で、市議会、行政、市民がそれぞれ対等な立場で効果的に役割を果たし、協働していく新市政のために不可欠と考える細目ごとの質問としています。

※正式な名称は「都道府県、主要市におけるNPOとの協働環境に関する調査」(実施主体はIIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]及び全国のNPO支援センター)。また、愛知県および県内すべての市町村を対象とした同内容の調査を、あいちコミュニティ財団でも2016年度実施しています。

以上
Posted by 公益財団法人あいちコミュニティ財団 at 19:53 | 公開質問状 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【2017大治町長】公開質問状を掲載します [2017年08月18日(Fri)]
愛知県内のNPO法人1,969団体(愛知県・名古屋市認証/2017年6月30日時点)のうち、7団体(同6月30日時点)が登記上の主たる事務所のある大治町内を中心に活動しています。各地で地域課題が多様化する中、地域の活性化を図り、持続可能な地域を実現するために、その存在は不可欠なものとなってきていると実感しています。

そのような状況の中、あいちコミュニティ財団は、今後の大治町政における市民との協働のあり方及び民間の立場で公共的な事業に取り組むNPOの支援に関する町長の施策について、非常に大きな期待を寄せています。そこで、大治町長選挙で再選された町長に対し、市民協働及びNPO支援に対するお考えを伺うための公開質問(「市民協働及びNPO支援に関するマニフェスト公開質問状」の送付)を実施させていただきました。

●送付させていただいた公開質問状:首長選挙立候補予定者_公開質問状_大治町2017(PDF形式・382KB)

その結果、回答はいただけませんでした。

なお、本質問状の項目は、全国の都道府県及び主要市を対象に定期的に行われている「協働環境調査」(※)の調査項目をベースに、少子高齢化が進み、社会が変化していく中で、市議会、行政、市民がそれぞれ対等な立場で効果的に役割を果たし、協働していく新町政のために不可欠と考える細目ごとの質問としています。

※正式な名称は「都道府県、主要市におけるNPOとの協働環境に関する調査」(実施主体はIIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]及び全国のNPO支援センター)。また、愛知県および県内すべての市町村を対象とした同内容の調査を、あいちコミュニティ財団でも2016年度実施しています。

以上
Posted by 公益財団法人あいちコミュニティ財団 at 15:00 | 公開質問状 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【2017高浜市長選】公開質問状を掲載します [2017年08月18日(Fri)]
愛知県内のNPO法人1,968団体(愛知県・名古屋市認証/2017年5月31日時点)のうち、13団体(同5月31日時点)が登記上の主たる事務所のある高浜市内を中心に活動しています。各地で地域課題が多様化する中、地域の活性化を図り、持続可能な地域を実現するために、その存在は不可欠なものとなってきていると実感しています。

そのような状況の中、あいちコミュニティ財団は、今後の高浜市政における市民との協働のあり方及び民間の立場で公共的な事業に取り組むNPOの支援に関する新市長の施策について、非常に大きな期待を寄せています。そこで、高浜市長選挙(2017年8月20日(日)告示)にあたり、立候補予定者2氏(2017年8月1日時点で高浜市選挙管理委員会への問い合わせで確認できた方)に対し、市民協働及びNPO支援に対するお考えを伺うための公開質問(「市民協働及びNPO支援に関するマニフェスト公開質問状」の送付)を実施させていただきました。

●送付させていただいた公開質問状:首長選挙立候補予定者_公開質問状_高浜市2017(PDF形式・382KB)

●回答:長谷川広昌氏(PDF形式・513KB)
    吉岡初浩氏(PDF形式・491KB)

その結果、立候補予定者2氏より回答をいただきましたので、公開させていただきます。
(原本をスキャンしてPDFファイルにしたものです。)

なお、本質問状の項目は、全国の都道府県及び主要市を対象に定期的に行われている「協働環境調査」(※)の調査項目をベースに、少子高齢化が進み、社会が変化していく中で、市議会、行政、市民がそれぞれ対等な立場で効果的に役割を果たし、協働していく新市政のために不可欠と考える細目ごとの質問としています。

※正式な名称は「都道府県、主要市におけるNPOとの協働環境に関する調査」(実施主体はIIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]及び全国のNPO支援センター)。また、愛知県および県内すべての市町村を対象とした同内容の調査を、あいちコミュニティ財団でも2016年度実施しています。

以上
Posted by 公益財団法人あいちコミュニティ財団 at 15:00 | 公開質問状 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【2017清須市長選】公開質問状を掲載します [2017年07月14日(Fri)]
愛知県内のNPO法人1,968団体(愛知県・名古屋市認証/2017年5月31日時点)のうち、8団体(同5月31日時点)が登記上の主たる事務所のある清須市内を中心に活動しています。各地で地域課題が多様化する中、地域の活性化を図り、持続可能な地域を実現するために、その存在は不可欠なものとなってきていると実感しています。

そのような状況の中、あいちコミュニティ財団は、今後の清須市政における市民との協働のあり方及び民間の立場で公共的な事業に取り組むNPOの支援に関する新市長の施策について、非常に大きな期待を寄せています。そこで、清須市長選挙(2017年7月16日(日)告示)にあたり、立候補予定者1氏(2017年6月28日時点で清須市選挙管理委員会への問い合わせで確認できた方)に対し、市民協働及びNPO支援に対するお考えを伺うための公開質問(「市民協働及びNPO支援に関するマニフェスト公開質問状」の送付)を実施させていただきました。


●回答:渡辺ひでと氏(PDF形式・503KB)

その結果、立候補予定者1氏より回答をいただきましたので、公開させていただきます。
(原本をスキャンしてPDFファイルにしたものです。)


なお、本質問状の項目は、全国の都道府県及び主要市を対象に定期的に行われている「協働環境調査」(※)の調査項目をベースに、少子高齢化が進み、社会が変化していく中で、市議会、行政、市民がそれぞれ対等な立場で効果的に役割を果たし、協働していく新市政のために不可欠と考える細目ごとの質問としています。

※正式な名称は「都道府県、主要市におけるNPOとの協働環境に関する調査」(実施主体はIIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]及び全国のNPO支援センター)。また、愛知県および県内すべての市町村を対象とした同内容の調査を、あいちコミュニティ財団でも2016年度実施しています。

以上
Posted by 公益財団法人あいちコミュニティ財団 at 15:18 | 公開質問状 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【2017西尾市長選】公開質問状を掲載します [2017年06月17日(Sat)]
愛知県内のNPO法人1,957団体(愛知県・名古屋市認証/2017年2月28日時点)のうち、38団体(同2月28日時点)が登記上の主たる事務所のある西尾市内を中心に活動しています。各地で地域課題が多様化する中、地域の活性化を図り、持続可能な地域を実現するために、その存在は不可欠なものとなってきていると実感しています。

そのような状況の中、あいちコミュニティ財団は、今後の西尾市政における市民との協働のあり方及び民間の立場で公共的な事業に取り組むNPOの支援に関する新市長の施策について、非常に大きな期待を寄せています。そこで、西尾市長選挙(2017年6月18日(日)告示)にあたり、立候補予定者2氏(2017年5月29日時点で西尾市選挙管理委員会への問い合わせで確認できた方)に対し、市民協働及びNPO支援に対するお考えを伺うための公開質問(「市民協働及びNPO支援に関するマニフェスト公開質問状」の送付)を実施させていただきました。



その結果、立候補予定者2氏より回答をいただきましたので、公開させていただきます。
(原本をスキャンしてPDFファイルにしたものです。)


なお、本質問状の項目は、全国の都道府県及び主要市を対象に定期的に行われている「協働環境調査」(※)の調査項目をベースに、少子高齢化が進み、社会が変化していく中で、町議会、行政、町民がそれぞれ対等な立場で効果的に役割を果たし、協働していく新町政のために不可欠と考える細目ごとの質問としています。

※正式な名称は「都道府県、主要市におけるNPOとの協働環境に関する調査」(実施主体はIIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]及び全国のNPO支援センター)。また、愛知県および県内すべての市町村を対象とした同内容の調査を、あいちコミュニティ財団でも2016年度実施しています。

以上
Posted by 公益財団法人あいちコミュニティ財団 at 09:00 | 公開質問状 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【2017半田市長選】公開質問状を掲載します [2017年05月27日(Sat)]
愛知県内のNPO法人1,957団体(愛知県・名古屋市認証/2017年2月28日時点)のうち、41団体(同2月28日時点)が登記上の主たる事務所のある半田市内を中心に活動しています。各地で地域課題が多様化する中、地域の活性化を図り、持続可能な地域を実現するために、その存在は不可欠なものとなってきていると実感しています。

そのような状況の中、あいちコミュニティ財団は、今後の半田市政における市民との協働のあり方及び民間の立場で公共的な事業に取り組むNPOの支援に関する新市長の施策について、非常に大きな期待を寄せています。そこで、半田市長選挙(2017年5月28日(日)告示)にあたり、立候補予定者3氏(2017年5月8日時点で半田市選挙管理委員会への問い合わせで確認できた方)に対し、市民協働及びNPO支援に対するお考えを伺うための公開質問(「市民協働及びNPO支援に関するマニフェスト公開質問状」の送付)を実施させていただきました。


その結果、立候補予定者3氏より回答をいただきましたので、公開させていただきます。
(原本をスキャンしてPDFファイルにしたものです。)


なお、本質問状の項目は、全国の都道府県及び主要市を対象に定期的に行われている「協働環境調査」(※)の調査項目をベースに、少子高齢化が進み、社会が変化していく中で、市議会、行政、市民がそれぞれ対等な立場で効果的に役割を果たし、協働していく新市政のために不可欠と考える細目ごとの質問としています。

※正式な名称は「都道府県、主要市におけるNPOとの協働環境に関する調査」(実施主体はIIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]及び全国のNPO支援センター)。また、愛知県および県内すべての市町村を対象とした同内容の調査を、あいちコミュニティ財団でも2016年度実施しています。

以上
Posted by 公益財団法人あいちコミュニティ財団 at 11:48 | 公開質問状 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【2017愛西市長選】公開質問状を掲載します [2017年04月17日(Mon)]
愛知県内のNPO法人1,957団体(愛知県・名古屋市認証/2017年2月28日時点)のうち、9団体(同2月28日時点)が登記上の主たる事務所のある愛西市内を中心に活動しています。各地で地域課題が多様化する中、地域の活性化を図り、持続可能な地域を実現するために、その存在は不可欠なものとなってきていると実感しています。

そのような状況の中、あいちコミュニティ財団は、今後の愛西市政における市民との協働のあり方及び民間の立場で公共的な事業に取り組むNPOの支援に関する新市長の施策について、非常に大きな期待を寄せています。そこで、愛西市長選挙(2017年4月16日(日)告示)にあたり、立候補予定者2氏(2017年3月27日時点で愛西市選挙管理委員会への問い合わせで確認できた方)に対し、市民協働及びNPO支援に対するお考えを伺うための公開質問(「市民協働及びNPO支援に関するマニフェスト公開質問状」の送付)を実施させていただきました。


その結果、立候補予定者1氏より回答をいただきましたので、公開させていただきます。
(原本をスキャンしてPDFファイルにしたものです。)


なお、本質問状の項目は、全国の都道府県及び主要市を対象に定期的に行われている「協働環境調査」(※)の調査項目をベースに、少子高齢化が進み、社会が変化していく中で、市議会、行政、市民がそれぞれ対等な立場で効果的に役割を果たし、協働していく新市政のために不可欠と考える細目ごとの質問としています。

※正式な名称は「都道府県、主要市におけるNPOとの協働環境に関する調査」(実施主体はIIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]及び全国のNPO支援センター)。また、愛知県および県内すべての市町村を対象とした同内容の調査を、あいちコミュニティ財団でも2016年度実施しています。

お忙しい中ご回答をお寄せいただいた立候補予定者のみなさまへ、この場をお借りして御礼申し上げます。ありがとうございました。

以上
Posted by 公益財団法人あいちコミュニティ財団 at 15:00 | 公開質問状 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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愛知県内で実施される首長選挙立候補者へのNPOからの公開質問状