CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2018年06月 | Main | 2018年08月»
傾聴ボランティア [2018年07月28日(Sat)]
〜 傾聴ボランティア 〜
日 時

月〜土曜日 (月2回程度からでもOK)

 午前10時〜12時

場 所 サンガーデン府中 高齢者施設
内 容
募 集
  お話し相手や簡単なお手伝い
 数名 男女不問
対象者
 高齢者
  動きやすい服装で

*事前打ち合わせ 有 



この他にも随時ボランティア依頼が寄せられています。お気軽にお問い合わせください。
また、ボランティア参加を希望される方はボランティア登録が必要となります。
初めての方は必ずアイ・あいロビーまでお問い合わせください。
 

依頼先への直接連絡はご遠慮下さい!

Posted by アイ・あいロビー at 00:52 | ボランティア情報 | この記事のURL
平成30年7月豪雨災害ボランティア情報(7/14現在) [2018年07月14日(Sat)]
災害ボランティア活動を希望されるみなさんへ
◆各災害ボランティアセンターの最新情報を確認してください

◆ボランティア活動保険に加入ください
 〜ご自宅最寄りの社会福祉協議会でボランティア活動保険にご加入ください〜
ボランティア活動保険は、自宅と活動場所の往復途上も補償されます。被災地では混乱も想定されますので、必ず加入してください。

【参考】今回は水害被害ですので、天災保障タイプ(地震・津波など)の加入ではなくとも基本タイプの保険で補償されます。また、すでにボランティア保険に加入されている際には、重複での加入は不要です。

◆自己完結のボランティア活動をお願いします

現在、ライフラインが完全に復旧していない地域も多く、被災地では食料・飲料水のほか、ボランティア活動に必要な備品、服装を整えることも困難な地区があります。可能な限り持参していただくようお願いいたします。

◆熱中症予防対策をお願いします

被災地では、非常に気温の高い状態が続いています。今回の災害でもボランティア活動に参加した方が、熱中症症状で体調を崩されたり、病院に搬送されたりする状況が複数生じています。
ボランティア活動に参加されるみなさんの体調管理は何よりも重要です。活動にあたっては決して無理をされないようにしてください。

◆「泥を見ないで、人を見る」

水害のボランティア活動では、家屋内外の清掃や泥の片づけなどの作業が中心になりますが、目的は、被災された方の命と暮らしを守るための活動です。
活動のなかで住民の方からお聞きになった困りごとや心配ごと、お隣や近所の方のようすなど、気になったことがありましたら、災害ボランティアセンターのスタッフにお伝えください。

==================================
★災害ボランティア活動・有料道路の利用料減免手続きにかかわるお願い★
==================================
有料道路利用料減免にかかわらボランティア活動希望の方が事前申請いただく際に必要となる「受入承認」の手続は、被災地の災害ボランティアセンターで行いますので、手続き等について迅速な対応ができないこともあります。

○減免にかかわる書類を返送するまでに多くの時間を要してしまうこと
○ボランティア活動に参加を希望される直前に書類をいただいても、手続きが間に合わない場合もあること
○事前に手続きいただいた際のボランティア活動の内容と当日の活動内容が異なったり、状況によってはボランティア活動の参加をお待ちいただいたり、ボランティア活動への参加ができなくなる可能性があること

※これらについて、どうぞご理解をいただきたくお願いいたします。

また、災害派遣等従事車両証明書は、居住地または被災地の都道府県・市町村の担当窓口で発行しています。(和泉市でも発行しています)

詳細については、西日本高速道路株式会社ホームページを参考にしてください。

==================================
★現地に行かなくてもできる被災地支援 義援金・支援金★
==================================
現地でのボランティア活動以外にも、被災地を応援できる身近なボランティア活動=募金があります。
社会福祉法人中央共同募金会では、今回の災害で被災された方々を支援することを目的に、義援金・支援金の募集を行っています。
受付期間は、平成30年7月10日(火)から9月28日(金)まで


==================================
★被災地の災害ボランティアセンター等の状況★
==================================
これまでに、12府県の58市町で災害ボランティアセンターが設置されました。
また、1市で災害ボランティアセンター設置準備中となっており、12市町では、社協ボランティアセンターにより被災者支援のボランティア活動が行われています。
発災後から14日(土)までに、全国で26,000人を超えるボランティアの方々が活動をされています。


Posted by アイ・あいロビー at 23:35 | 災害・復興・募金関連 | この記事のURL
平成30年7月豪雨義援金・支援金について [2018年07月13日(Fri)]
各地で、たくさんの募金活動が実施されています。
募金したお金が、誰に、どこに、どのように使われるのか、よく考えてから募金しましょう。
gienkintoshienkin.png












★被災地全域への支援
共同募金会日本赤十字社へ募金し、配分委員会を通じ、委員会で定める配分基準に基づき各市町村を通じて被災された方々に配分されます。

特定の府県市町村を個別に支援
各被災地それぞれの自治体のホームページを参照

★被災地で活動しているボランティアさんやNPO法人を支援

★特定の府県市町村災害ボランティアセンターを個別に支援



Posted by アイ・あいロビー at 08:26 | 災害・復興・募金関連 | この記事のURL