CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
AEFAアジア教育友好協会はインドシナ半島での学校建設とその建設した学校と日本の学校の国際交流を推進しています。このブログはアジアの子ども、日本の子どもたちのために活動しているAEFAスタッフの活動日誌です。

« 2011年01月 | Main | 2011年03月 »

プロフィール

アジア教育友好協会 AEFAさんの画像
■ホームページ■
<< 2011年02月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28          
リンク集
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
http://blog.canpan.info/aefa/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/aefa/index2_0.xml
「アジアの子どもたちに学校つくる議員の会」総会に出席してきました[2011年02月28日(Mon)]
1/25(金)、自民党本部にて「アジアの子どもたちに学校をつくる議員の会」の総会があり、AEFAからも出席。現在ご支援いただいているベトナム南部チャビン省フートューC小学校建設状況の説明をしてまいりました。




議員の会の皆様には2009年12月15日に開校したタイのファイコン小学校の建設をご支援いただいています。総会の冒頭でも安倍会長がファイコン小学校のことに触れられ、「タイの子どもたちの目が輝いていたのが印象的だった。一人でも多くのアジアの子どもたちに学ぶ環境をととのえてあげたい」と力強くご挨拶をされていました。


(左)安倍晋三会長、(右)遠藤利明議員


今年の4月にはフートューC小学校が開校式を迎えます。今度はベトナムの子どもたちの輝く笑顔にもうすぐ会える予定です!

「アジアの子どもたちに学校をつくる議員の会」のみなさま
いつもご支援ありがとうございます

Posted by aefa at 16:16 | 活動 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

タバンくんのいちにち 〜 おかあさんの読み聞かせ[2011年02月28日(Mon)]


福岡県のとある小学校 4年1組で、「タバンくんのいちにち」の読み聞かせが、”よみきかせボランティア”のおかあさんにより行われました。


「4年生は、まず、ラオスを知りません。
社会でも日本の都道府県名を学習中。
・・・・でしたが、話し始めると、子どもたちの反応はとてもよかったです。

絵本だけでなく、ラオスの写真を見せたら、驚く驚く!!

ヤモリ山盛り、イタチを笑顔で持つ同学年の少女・・・・


ええ?と自分の目を疑い、うわ〜〜\(◎o◎)/!!大反響でした。

タバンくんのお話の後で実際に現地の写真を見せることで、より現実味が沸いたようです。

それらを食べたり、売りに行ったり、水を汲んだり、赤子をおぶっている少年少女に、驚きまくっていました。

また、ラオスの今にもこわれそうな校舎で授業を受ける子供達。

これまた、ええ!?・・・という感じでした。

とうもろこしの粒を並べて数字の勉強をする風景も、衝撃的だったようです。

「自分だったら授業終わる前に食べちゃう」なんて素直な感想も出ました。

担任の先生も、「初めはまだ難しいかな?・・と思ったけど、子供達はちゃんと理解できて、知らない国を知る良い勉強になった」、とカンゲキしていました。

読み聞かせの母達で集まって、お互いどんな本を紹介したかを話し合うのですが、そこでも反響は大きかったです。母達も、知らないのです。

世界のことを知る、とてもいい機会になりました。」 (M.Nさん)


 AEFAオリジナル教材を使ってこのような草の根の活動で、子ども達がより世界を広げるとともに、将来への目標や夢を育む何かのきっかけになれば・・と願っています。

活動してくださったM.Nさん、どうもありがとうございましたラブ

Posted by aefa at 01:16 | 交流ラオス | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

パナマ便り 新学校を控えて 〜 援童の自由帳[2011年02月27日(Sun)]

 パナマ教育省での教育改革支援に携わって、1年が経ちました。
全国で3300ある小中学校のうち、まだ200校ほどしか訪問できていませんが、
教育改革を進めることのむずかしさを、痛感しています。

 子どもたちは、日本と同じように、自宅に近い校区の学校に通うわけですが、市内と山岳僻地、またインディへナと呼ばれる先住民の地域では、教育環境がまるで違います。
市内は2部〜3部授業、僻地は長距離通学や水そして電気の不通、先住民地域では教員や教材不足など、どの学校においてもさまざまな課題が山積しているのですが、なかなか中央行政までは各校の問題が伝わって来ませんので、解決は常に先送りです。
問題点を把握するために学校現場に出向き、校長先生から話を聞き、授業を通じ子どもたちの様子を見て、はじめて学校の実態が見えてきます。


 しかしながら、全く発信のない学校も多く、子どもたちや教員の問題、そして施設不良などの課題がそのままになっているケースが多々あります。学校間の情報交換はほとんど出来ていませんので、各学校から教育省の地域支部、そして中央行政という相互の情報パイプをきちんとすることが学校現場の改善には不可欠で、そのシステムも改善していく必要があります。

 全国レベルにおける教育環境のボトムアップと併行して、モデル校を新設する教育大臣直轄プロジェクトが立ち上がり、私もアドバイサーとして都度、意見を求められています。
生徒数2000名規模の小中高一貫校を4校新設する計画で、現在設計段階ですが、これもなかなか難問山積です。
 僻地の学校訪問ではこの国の教育環境のボトムアップをどうするかを考え、モデル校新設計画では、パナマの教育をリードするビジョンを策定する、という両面のむずかしい課題にぶつかりながら、逡巡し格闘する毎日です。

パナマの小中学校の新学年度が、まもなく始まります。

(文責)遠藤正芳

Posted by aefa at 14:41 | 援童の自由帳 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

パチュドン幼稚園〜ラオス[2011年02月25日(Fri)]
ラオス南部サラワン県タオイ郡パチュドン小中学校

小学校を間借りして、3年前から幼稚園課程もできています。

山岳少数民族タオイ族の子どもたちが、1日でも早く国の公用語であるラオス語に触れることはとても大事です。
このような山岳地帯の学校では、1年生が70人、5年生が7人・・という状況が少なくありません。「言葉の壁」を乗り越えることが、初等教育の修了率UPにつながります。

AEFAスタッフが、指人形で「サバイディー!(こんにちはー!)」

英語→ラオス語→ブンナー校長先生がタオイ語で授業をします。

「サバイディー!」

お人形に、子どもたちは多数決で「カッターイちゃん」(うさちゃん)と名前をつけました。


カッターイちゃんは、あっという間に人気者!
教室中に楽しそうな笑い声が響きました。

http://www.youtube.com/watch?v=hKTGQXOoPC0
(動画はこちら!)






Posted by aefa at 21:09 | ラオス | この記事のURL | コメント(2) | トラックバック(0)

初めての歯みがき〜ラオス・サボン小学校[2011年02月24日(Thu)]
「いいにおいがするでしょう・・!?」
ラオスNGOスタッフ ニャイさんの呼びかけに、ラオス・サボン小の子どもたちは笑顔と真っ白い歯でこたえました。



 ラオス山岳地帯タオイ郡サボン小学校。
貧困度の高いこの村では、一度も歯を磨いたことの無い子、家に歯ブラシが1本しかなく、家族全員で共有している子がたくさんいます。
 今回、学校に通っている1-4年生の児童全員に歯ブラシを寄附。

先生に歯磨き粉を預け、「歯磨き教室」を開催しました。

初めての歯磨きに、口から出血して驚く子も・・・・。

http://www.youtube.com/watch?v=ha3dZNEV8oQ
動画はこちら!!



いーー!


このような保健衛生教育も、子ども達にとって学校で学ぶ大切なことの1つです。
AEFAでは、日本の学校との交流活動でも、歯磨きや手洗いを説明するポスターや、歯ブラシや石鹸の支援など取り入れることができないか検討しています。

Posted by aefa at 18:30 | ラオス | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)

セレンディピティ!〜ちくちくぬいぬいボランティア 高橋正子さん[2011年02月23日(Wed)]
ちくぬいボランティアさんとして、ラオスの山岳少数民族タオイ布を素敵な小物に作ってくださっている高橋正子さん。(ラオス山岳地帯の子供たちが先生になるための奨学金となります)


シックな和装がとってもお似合い!



新作! 和装にもピッタリ収納力も抜群のバッグ



ブックカバー。文庫本・新書版とサイズもあり、1点モノのオリジナル!


2/23(水)、AEFA事務所に作品の打ち合わせにいらっしゃいました。


布の柄をきれいに出すためどのように生地をとろうか・・と悩まれること、バッグのもち手部分の生地が厚くミシンの針が折れ、修理しなくてはいけなくなったこと、裏地や芯探しの苦労、、、などなど、作品作りの裏話も伺い、作り手さんとのお話は、AEFAスタッフにとっても大変貴重でした。
AEFAのプロジェクトは、本当に様々な方々のお陰で成り立っています。

「布が大好き!」とおっしゃる高橋さん。
「古いものって、本当に、とても素晴らしいと思います。
身体にもぴったりきますしね。
この帯とバッグは、頂き物ですけれど、100年近く昔のものなんですよ。
手から手へ、、、、手作りってやっぱり何か深いものがプラスされ、素敵ですね。
ラオスの布に触れて、布に対する思いがさらに深まり、大切に手作りしていこうと改めて思っています。」(高橋さん談)
偶然、AEFA事務所のすぐ近くにご親戚がいらっしゃる・・・とのこと。
まさに、セレンディピティ!! な出逢いです。

高橋さん、いつも本当にどうも有り難うございます!!!ラブ

Posted by aefa at 22:17 | チームAEFA | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)

友だちは、アジアの少数民族〜日南市細田中学校[2011年02月23日(Wed)]
2/21(月)、宮崎県日南市立細田中において、1年生と2年生を対象に公開授業が開催されました。
同中学校は、昨年よりラオス・ノンヤオ中学校との交流を開始、AEFAの交流事業として初の中学校同志の交流となります。

日南市は、日露戦争のポーツマス条約を全権大使として調印した小村寿太郎の出身地。
今年、没後100年を迎えます。
飫肥藩校である「振徳堂」から由来する、時代を担う「豊かな心と命を大切にする振徳教育」の推進に力を入れています。

飫肥城下にある振徳堂。小村寿太郎も学びました。
多いときには寮生も含め350人もの子弟が学んでいました。

ラオスとの交流も、「郷土に愛情と誇りをもち、国際的視野に立って新しい時代を積極的に切り拓く児童生徒の育成(国際化社会の中で、志をもち進取の気概に満ちた人材の育成)」(同市HPより)の一貫として位置づけられています。

当日は講師として日南市での取り組みに注力するAEFA顧問大石孝裕氏、スタッフが参加。細田中の吉永先生、丸岩先生とのチームティーチングでラオスの紹介を行い、生徒さんたちは交流について考えました。


公開授業ということで、日南市内の小中学校から40名近くの校長先生、総合的な学習のご担当の先生方にご来席頂きました。
授業終了後、吉永先生から交流取組みについてのご報告がありました。

吉永先生は英語の先生。生徒会が作成した学校紹介の壁新聞の
英訳をご指導くださいました。


 日南市教育委員会 河野好宏教育専門対策監からは、
「この取組みで、生徒達は日常の生活を振り返るきっかけになると思います。大きな視野、グローバルな視点を持つことはとても大切です。これら取り組みを通し、日南の子どもたちを応援したいと思います。子どもたちの『力』となる教育を推進していきたい」とのお話を頂きました。

左)河野先生 中)三田指導主事 右)徳永校長先生


ご参加の先生からは、ラオスとの交流について多くの質問のほか、「自分の宝物・・など、共通のテーマを決めて、絵の交流も考えられます。」「日本文化を伝える書道」など、たくさんの貴重なご意見を頂きました。

「アジアとの交流の意義は、とても大切だと思います」
「細田中の取り組みを通して、世界が開かれたと思います。ラオスの子の瞳の輝きを見ていると、ひきこもりやうつなんてないのでしょうね。」
「このような取り組みは、保護者のみなさんの理解を求めることも大事」


 総括として、日南市教育委員会三田明生指導主事先生から、
「今日の授業で、生徒達は見たこともない風土や生活に触れ、自分の生活を考えるきっかけとなりました。また、学校や日南市を紹介する作品作りを通して、郷土の素晴らしさを感じるとともに、伝えるための英語学習の大切さに気付きました。
民族の多様性を知り、その多様性を尊重することにつながるでしょう。
瞳の輝きは「必死に生きている」証です。
人は、他者のなかでこそ生きることができます。
世界の中での日本、多文化理解、相互依存理解、国際交流を学ぶため、この取り組みを通して、出来ることから進めていきたいと考えます」
とのお話を頂戴しました。

 来週28日、ノンヤオ中学校の開校式が行われます。
大石氏も参加、その様子はまた細田中の生徒達に紹介される予定です。

日南市教育委員会の先生方、ご来席頂きました先生方、細田中の先生方皆様、どうも有り難うございました。

Posted by aefa at 21:26 | 交流ラオス | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)

本日の東京新聞に載っています![2011年02月23日(Wed)]
本日2月23日の 東京新聞 19面 「うぇるかむシニア」欄に、AEFA理事長 谷川の笑顔が載っております!


↓↓WEB版記事はこちらから↓↓

http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2011022302000052.html

みなさん、ご覧になってくださいキラキラ

Posted by aefa at 11:04 | チームAEFA | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

ベトナム〜現地NGOの冊子よりAEFA活動紹介〜[2011年02月22日(Tue)]
AEFAはベトナムにおいて”Health and Education Volunteers(HealthEd)”というNGOと手を携えて活動をしています。HealthEdが発行する冊子にAEFAの活動が載っていますので、その記事をご紹介します。

学校ベトナム 少数民族の地域における子どものための学校100校学校



2010年、HealthEdのプロジェクトは5年間にわたるベトナムの少数民族地域における貧しい子供たちの教育条件を向上させる顕著な年となりました。そのプロジェクトは日本のアジア教育友好協会と日本における大きな慈善団体である日本財団の資金により行われております。3教室から5教室で構成される59の小学校が、3万ドルから4万ドルで建設されました。合計100の学校が、このプロジェクトをとおしてベトナムじゅうに建てられる予定です。

このプロジェクトはベトナム中部高原の僻地に学校を作ろうというものです−その地域には学校がなかったり、設備のとぼしい仮設の学校だったりします。大多数の学校はダックラック省かコントゥム省に建てられています。中部高原は、ベトナムでもっとも少数民族が集中している地域です。53の少数民族うち、40を超える少数民族が、その地方に集中しています。僻地のため、インフラは整っておらず、支援も不足しています。その民族の多様性ゆえに、国内の他の地方と比べて貧困率が高く、教育の到達度が低いのが難しいのが現状です。

このプロジェクトが始まる前は、プロジェクトの範囲内の地域に住んでいる子どもたちは、竹と粘土で作られた不十分な学校へ行くために、4,5キロ歩かねばなりませんでした。その教育環境の悪さから、就学率の低さと退学率の高さが見受けられます。このプロジェクトの活動が広がり、多くの学校が建設されるにつれて、HealthEdは、歩いて通学のできる良い学校がある地域においては、明らかに出席率が高くなっていることが認識できるようになりました。

学校を建設することに加えて、このプロジェクトはベトナムと日本の文化的な交流を推進してきました。ベトナムと日本双方の子どもたちや先生が手紙や絵、贈り物や文化を教えあったりしました。日本の子どもたちは定期的にベトナムの子どもたちへ、学校教材やお金を寄付してくれています。支援団体として、AEFAは、日本の学校、会社、公共団体からの文化交流プログラムのために活発に支援をしてきました。

HealthEdもまた、アメリカのボランティアと提携して、プロジェクト学区の子どもや家族の生活を支援をしました。この夏、HealthEdはカリフォルニア大学とロサンジェルス大学の歯科医を支援し、彼らはクアンナム省ヌイタン地区タムトラ地域において、ボランティアとして、300人の少数民族の子供の歯の治療を無料で行いました。



*************************************************************


この冊子の翻訳は、ホーチミン在住の翻訳ボランティア横田さんにご協力いただきました!横田さん、ありがとうございましたキラキラ

Posted by aefa at 14:04 | ベトナム | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

福島県飯舘村村民歌 夢大らかに 〜 ラオス・ドンニャイ村[2011年02月21日(Mon)]
(前稿より続く)
1/29(土)出発の朝。
斎藤さんの成田空港での表情は固く、皆から1人離れて無言。
聞けば、『緊張してます。。。』とぽつり。

無理もありません。
村とご支援者の期待と責任を一身に背負い、連日深夜まで本事業及び視察のために準備を重ねてこられました。

このたびの大事なミッションの1つは、
「あなたにつなぐ飯舘絵本リレー事業」で全国から寄せられた絵本を活用し、飯舘村の中学生が英訳した絵本を届けること。
そしていま1つは、飯舘村民歌『夢大らかに』をドンニャイ村に届けること。


*バンコク空港で村民歌を練習するわたくしたち。
(写真がないのが残念!)

*斎藤さんの真剣な表情に、ドンニャイ訪問が近づくにつれ誰からとも無く「村民歌・・練習しましょうか」の声があがり、宿泊したゲストハウスで毎朝毎晩村民歌を練習するわたくしたち。

斎藤さんのアカペラと手拍子をたよりにメロディを覚えるわたくしたち。


*そしてついに練習の成果を発表するときが・・!

コオさんのギター伴奏で、ようやく正式なメロディを確認したわたくしたち。


*心をあわせ、声をそろえ・・・ 「夢大らかに」 
飯舘村とドンニャイをつなぐメロディを届けます!


山美しく(うるわしく) 水清らかな
その名も飯舘 わがふるさとよ
みどりの林に小鳥は歌い うらら春陽にさわらびもえる
ああわれら 今こそ手と手 固くつなぎて
村を興さん 村を興さん


http://www.youtube.com/watch?v=1L8CQ4wIjt4
動画はこちら!!

*飯舘村では、去年の視察に同行された同村佐藤周一さんの尽力で、ラオス語版の歌詞も用意。

手と手を携え、共に発展していこう・・という想いが伝わったのか
「いいたてをドンニャイに替えれば、歌えるね?」
笑顔のドンニャイ村長さん

Posted by aefa at 20:51 | ラオス | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

| 次へ