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AEFAアジア教育友好協会はインドシナ半島での学校建設とその建設した学校と日本の学校の国際交流を推進しています。このブログはアジアの子ども、日本の子どもたちのために活動しているAEFAスタッフの活動日誌です。

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3/30 ボランティア活動日開催しました![2010年03月31日(Wed)]
3/30(火)午後 AEFA事務所にたくさんのボランティアさんが集いました。

認定NPO法人化に伴い、パンフレットに修正シール貼りをお手伝いしてくださいました。


「きちんと重なるように修正シール作ったから、きれいに貼ってね」(ボランティア 横瀬定且さん)
「はい!!」(ボランティア 中村亜友美さん)
「こういう作業って、ほんと血液型がでるよね〜」(広報担当 田中章雅さん)
「タイにはやっぱり(?)O型の人が多いんですよ」(タイ留学から戻ったばかりの竹下はるかさん)
う〜む・・タイのご飯は美味しいし・・いつでもタイに馴染めるもん・・と、シールを貼りなおしながらひそかに思ったO型のAEFAスタッフ落ち込み


ご協力頂いたみなさま、どうも有り難うございました!

これからもどうぞよろしくお願いいたします!!



また、9月にラオス視察に同行された東舘小宍戸仙助校長先生、二俣川小小林宏先生とは、「AEFA交流の手引き・ヒント集」の編集会議。



「AEFAの交流例を共に育てる・・
AEFAならではの『みんなで作る・育てる交流』のヒント集になるよう、実践資料や参考資料、Q&Aもとりいれて作ったらいいと思う」(宍戸校長先生談)


「ラオスとの交流で、子どもたちは最初は貧しさとか環境の違いに目が行くけれど、ラオス文化への理解と尊敬につながりました。それから、食事や竹細工から日本との共通点に気付き、改めて日本を見直すことになりました。こういうことも、入れたいと思います。」(小林先生談)

東舘小と二俣川小、そして武蔵村山市立第八小の実践を取り入れた、AEFAならではの交流手引き冊子を作成します!!!笑い

Posted by aefa at 15:21 | チームAEFA | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

ラオスのかぼちゃでクッキング〜福島県東舘小&珍満さんの共同ワンコイン・スクールプロジェクト[2010年03月31日(Wed)]
福島県郡山市駅前の中国料理店 珍満の小平一夫氏が全面協力・・・

福島県矢祭町東舘小学校で、ラオスのカボチャを使って餃子つくりに挑戦!


また、4年生が育て、収穫した『とうがらし』を、小平氏に贈呈。

買い受け、ワンコイン・スクール基金としてご支援くださいました!!

Posted by aefa at 10:55 | 交流ラオス | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

学校を育てる〜ブロードウェイ様からのご支援[2010年03月30日(Tue)]
ラオス ノントゥム小学校(2008年度建設校)


Ms.セイピン先生 (2−4年生担任)、Ms.ポンシー先生VT〔1年生担任〕の2人で、1-4年生までの児童数(全員ノントゥム村の子ども):121人 1年 36人/2年38人/3年20人/4年27人 を教えています。

 家庭が貧しいために、家事を手伝ったり、ノートや制服を用意することが出来ず、通えない子どもが10人います。
 4年生修了後は、ポーケン小(4km歩いて通う)へ。先生が増えれば、ノントゥムでも教えられるのに・・とのこと。中学校は、ドンニャイ(2007建設校)へ自転車等で通います。

 学校・トイレは非常にきれいに使われています。

教科書も教員数も不十分な現状ですが、先生方は教員研修で学んだことを活用しながら、複式学級・グループ学習等で工夫してがんばっています。



きれいに整理された、教員室兼図書室


「靴を脱いで入りましょう。
手をきれいにしてから本を読みましょう」等のお約束が掲示されていました。


また、学校菜園活動も、新たに始められていました。
学校菜園に欠かせない井戸は、株式会社ブロードウェイ様がご支援くださいました。

今、学校に必要なものは「@先生 A運動用具 B音楽の授業用の楽器など」と語るセイピン先生。(これらのものは地元行政が支援するものですが、現状はプロジェクトに頼らざるを得ない状況です)

そして、今回引き続いて、セイピン先生の希望に応え、先生の給与と教材をブロードウェイ様がご支援くださることに!!!

ラオスの新学期は9月から。新学期から、もう一人先生を増やすよう、早速現地NGO及び教育局と調整中です。

まさに、『学校を育てる』ご支援。

株式会社ブロードウェイ様、どうも有難うございました!!


Posted by aefa at 10:45 | 交流ラオス | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

誰でもできるボランティア〜越前町国際交流協会国際理解講演[2010年03月29日(Mon)]
3/28(日)、福井県越前町国際交流協会様が主催する「国際理解講演会」で、AEFA理事長が 『誰でもできる国際交流ボランティア』と題し、講演を行いました。

3/25付 福井新聞




しかし、もちろん『誰でもできる』という意味が、字面通りの意味であるはずでないことは、文字通りこの5年間24時間365日走り続けてきた理事長のこと。
『誰でもできる』。ワンコイン・スクールプロジェクトの理念でもありますが、
『自分に出来ることを、まずははじめてみよう。行動してみよう。』

「ワンコイン・スクールPJ」と「お弁当の日PJ」を紹介しました。



子どもが創る夢の学校〜ワンコイン・スクールPJ

お弁当の日PJとは・・・
食育の日(毎月19日)として手作り弁当を持参。
「お弁当を自分で作るといったことをきっかけに、料理を作る能力だけではなく、家族やお世話になっている人への感謝の気持ちを芽生えさせたり、思春期の子供の自立心を邪魔する、あれこれと干渉する親御さんについても、自然と考えるチャンスを与える機会となるそうです。」(香川県 竹下和男先生の取り組みより)

AEFAの進めるお弁当の日PJとは、子どもたちが弁当を自分の力でつくり、毎日頂いている給食・食事を作ってくださる方々への感謝の気持ちに気付くと共に、アジアの友だちの生活(食料採集から畑仕事、そして水汲みから料理まで!)に想いをはせます。
そして、その分の浮いた給食代を、アジアの友だちに贈ろう・・という試みです。

今年は、ワンコインに続き、この取り組みも実現したいと考えています!!

Posted by aefa at 11:08 | 活動 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

ラオスの友だちからの作品[2010年03月28日(Sun)]
ラオス ノントゥム小学校の友だちから届いた作品を紹介します。



「ノントゥム村 2010年1月11日

みなさん、お元気ですか?このまえみなさんにお手紙を書いてから、長い間たってしまいました。ここラオスでわたしたちは元気ですが、日本のともだちをなつかしく思っています。それで、わたしたちがお話ししたいことや、みなさんに聞きたいことがたくさんありますので、お手紙を書きました。
まず、わたしたちの菜園活動についてお話します。活動時間の時は、先生といっしょに校庭の菜園に行きます。菜園では、いろいろな野菜をそだてています:たとえばレタス、キャベツ、玉ねぎ、にんにく、なすです。


レタスの育て方;
レタスは、しめった土で育てます;生育期間は2〜3か月です。
―レタスを植えるのに、いい場所をさがします。
―土をほりおこし、2−7日乾燥(かんそう)させます。土が乾燥(かんそう)したら、鍬(くわ)を入れ、土をやわらかくほぐします。
もし、レタスを雨季に植える時は、土を少し盛り上げなければいけません。
―以上が終わったら、土にレタスの種をまき、芽が出るまで毎日朝と夕方に水を
あげます。そうすると20−25日で葉っぱが3−5枚になり、成長します。
―土が乾かないように水を与え、苗はあんまりくっつかないように離して植えます。それから、夕方のやわらかな太陽にあてます。あまり日差しが強い時は、レタスが丈夫に育つまで(3−5日)、カバーをかけておくことを忘れないことです。
―2−3週間したら、最初にすべきことは害虫管理、追肥、雑草とり、そして毎日朝と晩(1日2回)の水やりです。水を毎日2回やることは、ゼッタイにわすれてはいけません。
― レタスの収穫(しゅうかく)は、レタスが成長したら、とりいれます。
そして、好きなように調理して食べます。


ノントゥム小の菜園


たまねぎの育て方;
玉ねぎはどんな土でも生育しますが、やわらかな土と、十分な日光があればさらに良いです。
ラオスには2種類の玉ねぎがあります。それはピンク玉ねぎと赤玉ねぎです。
―玉ねぎを植える場所を用意します。
―土をたがやし、5−6日乾燥させます。
―肥料を含んだ土をもりあげ、玉ねぎが成長しやすいように土に鍬をいれます。
―良い玉ねぎを選び、上の部分を切り落とし、1−2センチの深さに植えます。それぞれ、たて15センチ・横10センチずつ空けて、植えます。そして、いねのわらで、あまり厚くしすぎない程度にカバーます。
―そして毎日朝と夕方に水をやります。(1日2回)
―25−30日は、肥料をあたえたり、雑草をとったりします。それから、収穫して、好きなように料理して食べます。
日本の学校では学校菜園歯どのようにしていますか?
どのような野菜でもよいですから、みなさんの国やみなさんがどんなものをどんなふうに育てているか、教えていただけませんか?

最後になりますが、みなさんの健康と、勉強がよくできますようお祈りします。
いつもみんなのこと思っています。

コイ(Ms. Koy)とラス(Mr. Lath)より」



2&3&4年生を1人で教えている、セイピン先生。
学校菜園も指導しています。



菜園活動に欠かせない井戸。
株式会社ブロードウェイ様のご支援です。



Posted by aefa at 16:59 | 交流ラオス | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

パナマ便りその4〜援童の自由帳[2010年03月27日(Sat)]
「パナマでは3月から新学年度が始まり、
教育改革も、急ピッチで進んでいます。
私が籍を置く教育省(MEDUCA)が、今年から、
小中学校に教科書を無償配布することになりました。
また、全小学生(約20万人)に通学用のmochila (リュック)が
配布されました。

パナマ市から西方200kmのところに、サンチャゴという人口数万人の
中都市があります。パナマ市からサンチャゴ市へは、
ラス.アメリカス橋を渡ります。

この橋はパナマ運河を横切り、南北アメリカ大陸を結ぶはじめての橋で、
20世紀の半ばに、多くの人々のロマンと努力で実現しました。


西の隣国コスタリカに向かう幹線道路から枝道に入ると、
厳しい道の奥にいくつかの村落と学校があります。
La Mata(ラマタ)小学校もその一校で、子どもたちに会いに行きました。


児童数100名、教員4名。
先生方は普段、校舎の一角に泊まり込みです。

パナマは都市部と地方の間の教育格差が大きく、ラマタ小の子どもたちにも
いくつかの課題が見られました。算数、国語(スペイン語)など、習熟レベルの
底上げが重要課題です。
しかしながら、遊ぶ姿や、集まって話す姿は元気です。



下校前に子どもたちが、MEDUCAのmochila(リュック)をもって集まりました。
小さな贈り物でも、子どもたちはとてもうれしそうです。
「ああ、よかった。」と、私も一緒にうれしく思いました。


遠藤正芳

Posted by aefa at 16:13 | 援童の自由帳 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

学校建設地の大〜きな穴 ラオス・ピアラー村[2010年03月26日(Fri)]
学校建設地の、2つの大きな穴。

直径7-8m、深さは2m。



この大〜〜きな穴は、一体・・・???



ラオス ピアラー小学校建設地に残った、爆撃の痕です。

UXO LAO
(Lao National Unexploded Ordnance Programme)により、敷地の残留不発弾は調査済みで、危険はありません。
一見のどかな風景の中にも、戦争の痕が残っているのが、ラオスです。


この穴は埋め戻さず、セメントで固めて養魚池にするなど、残す予定です。

ラオスとクラスター爆弾については、こちらのサイトに詳しく載っています。
(プレマ株式会社さんのサイト)



Posted by aefa at 17:25 | ラオス | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

学校は○○○なところ〜ラオス ブオンナム小と下目黒小学校[2010年03月26日(Fri)]
ラオス山間部 ブオンナム小学校と交流を続ける下目黒小学校4年生。

下目黒小4年生のみんなの考える 『学校は ○○○ なところ』
○○○にはいるのは・・??

学ぶ
いろいろな人を迎える
友だちがいっぱいいて楽しい
友だちを作って、一緒に遊んだり勉強したりする
友だちが心配してくれたり、はげましたりする
みんなで協力し合う・わかちあう
面白いものがいっぱいある
心を育てる
大人になっても困らないようにするため行く
生きていくために必要な
笑顔がいっぱい


下目黒小学校がどんなにすてきな学校か・・ということが、この答えからもよくわかりました。

さて。
ブオンナムの友だちの『学校は○○○なところ』。


 ブオンナムに建設中だった簡易貯水池は、昨年9月のケッサーナ台風で流れてしまい、現在再構築中です。村人たちが総出で、石を川に運んでいました。
のべ150人の村人が手伝っているとのこと。





AEFA理事長が主催して、村人集会が開かれました。

村長さん(中央)と、運営委員のみなさんがその場で選ばれました。

サラワン県教育局ブンタビーさん:「みなさんに会えてうれしく思います。AEFAはこれまでも、多くの支援を行ってくれていますが、今後の活動についてどんな意見でも質問でも、出し合いましょう」
谷川:「学校をよく管理していて嬉しいです。台風でダムが壊れたと聞いて心配していましたが、既に石運びなどがんばって、工事が進んでいて素晴らしいと思いました。ぜひ、強い意思を持って学校・村のために行動するなら、我々は今後もサポートをします。」
村人1:「今作っている、ダムや養魚池だけでなく、今学校には井戸がないので、子どもたちの飲み水の問題も重要だと思います」
村人2:「ダムの作り方がよくわからないので心配です」
村長:「私は、ダムについて経験と知識があります」
VFIスタッフ ハルイさん:「ダムの作り方については、心配しすぎなくても大丈夫です。皆さんの協力が何よりも一番必要で、重要ということは、よく分かっていますね」
村人3:「村長をダムPJのリーダーにしよう」
村人4:「PJの運営委員をきめよう」
谷川:「@雨季のはじまる5月末までに、ダム工事を終わらせること。Aリーダーに従うこと。B工事には村人が全員参加すること。Cダムが出来たら、村人自身が管理すること。Dダムと養魚池の利益は、学校と村と半々にすること。 この5つの条件を守るなら、支援をしたいと思います」


ラオスの学校は、「みんなでつくるところ」 です。

Posted by aefa at 10:38 | 交流ラオス | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

学校は○○○なところ〜目黒区下目黒小学校4年生[2010年03月25日(Thu)]
 目黒区立下目黒小4年生のラオスとの交流は、昨年8/27にAEFAが出前授業を行い、その後総合の学習の中で学びを深めてきました。
先月、下目黒小4年生のみなさんから、ブオンナム小学校の友だちへの作品をお預かりしました。
AEFA理事長に託す、贈呈式を行いました!



みんなが頑張って作った、作品の数々。

「4年1組は日本の世界遺産や食事、遊び道具のことを、4年2組は下目黒小学校の教室や先生紹介と給食のことを知らせるための作品を作りました。

日本では当たり前のことも、ラオスで当たり前なのかどうか分からないので、苦労しましたが、わかりやすく紹介するようにしました。
いい物を作りたいと何回も作り直したりして頑張っていました。
また、言葉が通じなくても、伝わるように工夫していたようです。
生活や環境が違っても、かわいそうと思うよりも、それはそれで、日本は日本のラオスにはラオスの良さがある・・というようにとらえていたようです」
(4年生 寺尾先生 井川先生談)



 お預かりした作品は、AEFA理事長とスタッフが2月にブオンナム小を訪問。
同じ4年生の子どもたちに紹介しました。


いい写真をとるために何回もポーズをとって取り直したことや、
工夫して作ったことも紹介。

こんなにキレイな作品を同じ子どもが作ったなんて〜!と驚いていました。

ブオンナムの子どもたちへインタビュー
-休み時間は何をしているの?
 「校庭で体操をしています!」
-お昼ごはんは?
 「家に帰ってたべます。大体、野菜とごはん」
-日本の友だちにおススメする、ラオスで行ってみたらいいと思う場所は?
 「ブオンナム村の滝!一緒に泳ごうよ!」
-日本の友だちの作品を見てどう?
 「ラオスの学校とあまりにちがいすぎて・・・びっくり!たとえば、下駄箱・・・
 上ばきにはきかえるんだね。ぼくたちは靴をもっていないから、なんか面白いです」


そして、その様子を3/25終業式の後の時間を頂いて、下目黒小4年生のみなさんに報告を行いました。
ブオンナムの友だちが作品を見ている写真には、「あー!ぼくが作ったやつだ!」と大盛り上がり。
「同じ4年生にしては、大きい子達じゃない?」との疑問には、6歳になると当たり前に学校に行くことのできる日本とは異なり、AEFAが学校をつくるまでブオンナムには学校がなかったことなどを説明すると、みんな大きくうなずいていました。
他にも、ブオンナムで行われている「きのこ栽培」や「簡易ダム建設」の様子を紹介すると、日本の学校との違いにびっくりすると共に、感心していました。
「ブオンナム体操」も、みんなで「1.2.3!(ヌン、ソン、サン)」とかけ声をかけながら、体験してみました。
4年生のみなさんは、本当によくラオスのことを知っていて、みんな明日からでもラオスの学校に通えそう!!ウインクAEFAスタッフもびっくりでした。


下目黒小4年生のみんなの考える 『学校は ○○○ なところ』
○○○にはいるのは・・??

学ぶ
いろいろな人を迎える
友だちがいっぱいいて楽しい
友だちを作って、一緒に遊んだり勉強したりする
友だちが心配してくれたり、はげましたりする
みんなで協力し合う・わかちあう
面白いものがいっぱいある
心を育てる
大人になっても困らないようにするため行く
生きていくために必要な
笑顔がいっぱい


終業式を終え、4年生も今日で最後。
下目黒小学校がどんなにすてきな学校か・・ということが、この答えからもよくわかりました。

さて。
ブオンナムの友だちの『学校は○○○なところ』。

次回に続く・・!!





Posted by aefa at 15:01 | 交流ラオス | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

3/24 総会を行いました[2010年03月24日(Wed)]
3/24(水) 10:00〜11:30
日本財団 2F第8会議室にて、AEFA総会を行いました。


平成21年度事業・会計報告
平成22年度事業・予算計画


新しく理事に加わってくださった、石塚勝巳氏。

議事のあとの歓談では、
・会員のみなさんに参加意識を持っていただくためには?
・会員数を増やすためには?会員の集いを開催?ボランティア活動日の設定や、写真展を開催する?など、様々なアイディアが出されました。
他にも、HPや会報の定期刊行、「5年間のあゆみ」制作等、広報関係についても多くの意見が出ました。


監事 西出孝二先生-創栄共同事務所代表 (左)。


ボランティアとしても大活躍の工藤卓二様(左) 上西玲子様(右)



お忙しい中、時間をやりくりして参加くださった社員のみなさま
どうもありがとうございました!!!

Posted by aefa at 14:00 | 活動 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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