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AEFAアジア教育友好協会はインドシナ半島での学校建設とその建設した学校と日本の学校の国際交流を推進しています。このブログはアジアの子ども、日本の子どもたちのために活動しているAEFAスタッフの活動日誌です。
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「南が丘小学校からAEFAへ その2」 [2007年04月25日(水)]

今日、日本の教育はさまざまな問題を抱えています。
学校現場だけでなく、保護者や地域そして行政にいたるまで、関係者すべてが程度の差こそあれ、日々限りなく起こる問題の解決に、翻弄されているといっても過言ではないでしょう。

 その中で近年は、子どもたち自身に関すること、たとえば登下校時の安全やいじめ問題、そして不登校児童の増加傾向などが、深刻な問題としてクローズアップされてきました。

下校するこどもを見守る。

 学校現場で毎日子どもたちと話をしながら感じることの一つは、子どもの日課がずいぶんと忙しくなっているということです。学校から帰宅しても、習い事や塾に行く子どもも多く、週末も行事に追われたりと、自由な時間が持てなくなっています。
「今日、遊べる?」
「塾があるから遊べない。」
というような会話が、校長室にやってくる子どもたちの間で交わされます。

 豊かな成熟社会に生まれ育った日本の子どもたち。その子どもたちに欠けているのはハングリー精神や好奇心、そして「学ぼうとする意欲」のように思います。
 何とかして、「学びの原点」そして「学ぶ喜び」を伝えたい、それにはどうしたら良いだろうか、と考えました。


(この項続く)
小田川さん、BGデビュー! [2007年04月24日(火)]
小田川篤子さん。
谷川理事長の丸紅時代の先輩の奥様です。
そんなご縁から、フレンドシップ校を紹介してくれたり、AEFAの活動を広めてくださっています。

昨日、小田川さんが事務仕事のお手伝いに来てくださいました!

パソコンもお手の物!


大学卒業後、すぐにご結婚された小田川さん。
BG (Buisiness Girl ←今で言えば、OLさん) デビューです!!{笑い}
「わたしたちのころは、丸の内とかにお勤めするBGに憧れたものよ〜〜。」


”AEFA紹介ファイル”を作成中!

「娘には、”ママ役に立つの〜?”って言われてきたのよ〜。
佐藤さん、逆にお邪魔しちゃってるみたいで、ごめんなさいね〜!!」と恐縮される小田川さん。
イエイエ、そんなことありません!!
マウスのダブルクリックも早い!さくさくと作ってくださいました。


完成!

明るく楽しく、あっという間にお仕事終了。
大学の講師や、絵画教師をされている小田川さんに、こんな地味な事務仕事をお手伝いしていだたいて・・と恐縮しているのは私たちです!

ありがとうございました!


「南が丘小学校からAEFAへ その1」 [2007年04月23日(月)]
2007/04/23(月)

三重県津市立南が丘小学校


 南が丘小学校での4年間は、本当に素晴らしい時間でした。
いつも開放している校長室には、休み時間になるとたくさんの子どもたちがやってきました。


南が丘小の校長室はココです!
校舎1Fの右端にあり、来訪者からも訪問しやすい場所にあります。


 紙ヒコーキを飛ばす子、コマを回す子、絵を描く子とさまざまですが、教室で先生に叱られたり、ケンカで負けて居場所のない子どもたちもよくやってきました。1年生から6年生までいろいろですが、私と言葉を交わしただけで安心したように教室に帰っていく子もいました。
 校長室に見える地域の方々や来客の皆さんも、初めのうちは驚かれましたが、やがて「南が丘小学校の子どもたちは幸せですね。校長先生と遊べるなんて・・・!」と言われるようになりました。


校長室の前で、ピース!


 実は、子どもたちとの時間は、私の勉強時間でもあったのです。
「子どもっていったい何を考えているのだろう…… 。 」
「今日はA君、家で何かあったのかなあ……。 」
毎日成長していく子どもたちから、たくさんのことを学びました。
子どものもっている感性は実に豊かですし、可能性は無限だということも実感しました。


 毎日多くの子どもたちと学校での時間を共有する中で、一見幸せそうに見える子どもたちですが、とても気になることが少しづつ私の気持ちの中で大きくなっていきました。


(この項続く)
ハマっ子先生、ラオスの子供たちとのフレンドシップ交流が始まる! [2007年04月23日(月)]
「ハマっ子先生」、立田順一先生。神奈川県横浜市二俣川小の副校長先生です。
 横浜市教育委員会から日本財団に派遣され、1年間の研修を経験されました。2月には、カンボジアの学校視察にも行ってきたばかりです。

二俣川小学校が、2007年度AEFA建設校、「ラオス カムサムバド小学校の フレンドシップ校」に決定しました!
カムサムバド村は、首都ビエンチャン近郊にあり、不発弾により身体障害を持った親を持つ子どもたちが多く通っています。床も無く、柱に屋根とすだれのような壁がかけられているだけの校舎で、180人ほどの子どもたちが学んでいます。


立田先生のブログ「ハマっ子先生の身辺雑記」に、AEFAスタッフが二俣川小を訪問したときの様子が掲載されました。

AEFAの基本的な交流メニュー(自己紹介カードや壁新聞)の他に、スポーツの要素を取り入れ、かけっこ競争(どちらが早く走れるかということも記録にしたり)も面白いのではないか?など、ユニークな交流のアイディアも。

 来月、AEFAスタッフがラオスを訪問した際に現地から手紙などを持ち帰り、交流が始まります。

「子どもたちのために」 [2007年04月20日(金)]

2007/04/20(金)

AEFAの仕事始めから1週間。
津市立南が丘小学校の子どもたちから離れて、「少し寂しいなあ」と思う間もなく、
AEFA活動の中にドドドーッと入ってしまいました。オリエンテーションから始まり、事務所の皆さんやボランティアの方々との懇談会、そして学校回りなどなど。

 事務所スタッフは少数精鋭。生き生きとした前向きの仕事振りから、まさに「寺子屋事務所」というイメージがピッタリです。

(今は、こんなスタイルで仕事をしています)



学校運営とAEFA活動の共通キーワードは、「子どもたちのために」です。
未来を担う子どもたちに必要な支援を続けていくことは、私たちの大きな使命。

そこで、「児童を支援する」という基本姿勢から、このコーナーを「援童(遠藤)の自由帳」とし、活動の中で発見したことや、その時々の思いを発信していきたいと思います。
これから、どうぞよろしくお願いいたします。


AEFA事務局長 遠藤 正芳 (前・南が丘小校長)
 < 茫々たる高原地帯の自然と少数民族の子供達の貧困〜ベトナム・中部高原> [2007年04月20日(金)]

 3月10日。
ベトナム・中部高原のプレイクー空港からコンツム省コンツム市に向う、茫々たる高原地帯を車で走ると、無数の、それこそ無数の黄色の蝶が飛び交っていた。
春である。
この蝶の乱舞は、私の心を無限の喜びで満たした。
ああ、春だ。自然はこのように素晴らしい営みを繰り返している。

最初、この黄色い花びらが無数に舞っている風景が、一体何の光景であるのか理解できなかった。余りに鮮やかでそして巨大な春の風景。道路の両側に広がる広大な潅木の平原。その潅木に咲き乱れている花、花、花。そして青き空。写真に撮ろうにも、この光景は、あまりに巨きく収まりきらない。そして余りにも悠然としている。
心満たされる光景である。

 車窓から広がるこの風景を飽きもせず眺めやっているうちに、コンツム市に到着した。ホテルにチェックインして直ぐ、昼食。政府役人達と一緒に、打合せをしながら昼食である。昨年6月、9月に来たときに会った人はいなかった。初対面である役人達と、トラン氏(AEFAパートナーNGO、HealthEdのトップ)が話し合うのを耳にしながら、(ベトナム語で話すので全然理解できない)、ただ黙々と口に食物を運ぶのみ。

 昼食後、Kroongi村を訪れる。省都であるコンツム市内からたった40分しか離れていないというのに、そこはもう僻地だった。コンツムがいかに貧しい省であるかが一目瞭然である。散在する村の家々は、それこそ5メートル四方の小屋の様なものである。家の中には一切の調度品はないのであろう。

 学校に行った。というより、”小さな学校らしきもの”が建っている。2つの教室があるだけだ。屋根は相当に傷んでおり、雨が降ると多分雨漏りがするだろう。床はたたきの土床。窓も開閉が自由でないほど傷んでいる。教室の一つでは、25人ほどの6歳児の子供達が学んでいた。ぼろぼろの机の上には、何もない。ノートも教科書もえんぴつも何もない。
唯、先生が書く黒板の文字を見ながら発音の練習をしている。子供たちは少数民族ゆえに、ベトナム語を早くから教える必要がある。母国語のベトナム語を覚えないと社会に入っていけないのだ。私達が教室に入っていったら、食い入るような涼やかな瞳が私を迎えた。こちらが笑顔で「こんにちわ!」といっても恥ずかしそうに、小さな微笑を浮かべるだけ。何という可愛らしい子供達であろうか。

 学校の敷地内の、校舎から少し離れたところに、村の集会所がある。通称「ホーンハウス」と言われる、この地域の少数民族の伝統的建築様式で作られた建物である。屋根がとがって高くそびえる建築様式である。風通しもよく、素晴らしい建築だと思う。教室数が足りないため、このホーンハウスを借りて教室として使っている。全部で3教室の学校である。
 この集会所も相当に痛んでいる。今のうちに上手く修理しないと、折角の伝統的建物が使い物にならなくなると思った。この学校の建設を決心した。3教室と先生の部屋。トイレと井戸。ホーンハウスの修理。合計2万5千ドルで出来るだろう。集会所を教室として使わせる村人の意識と熱意があれば、村人参加型の建設は可能と判断する。
 


(こちらは、本格的な民族伝統建築様式のホーンハウス)


 この次に来るときは村人達と積極的話し合いをしよう。そしてどのような学校作りをするか熱心に話し合おうと決心した。学校の周りに果樹を植えて生垣を作ろう。ホーンハウスの南側の空き地を学校菜園にしよう・・・・などと夢が広がった。
その後、4日間あちこちの学校を訪問、合計9校を訪問した。帰国して、今年度の予定校候補地を絞り込み作業に入った。総予算との兼ね合いで、現在のところ、中部高原で6校、北部少数民族の為に1校を建設予定している。

チームAEFAが大集合! [2007年04月19日(木)]
4/18、冷たい雨がそぼふる虎ノ門に、総勢17名が集まりました!
様々な形でAEFAを支援してくださっているボランティアのみなさんです。

子どもたちの作品や手紙の翻訳をしてくださっているボランティアさん。
コンピューターサーバーの設定や、画像処理をお手伝いしてくださっているITボランティアのみなさま。
自分の母校やお孫さんの通っている学校を、フレンドシップ校として紹介してくださる友の会会員の方。
AEFAの事務作業をさくさく手伝ってくれる、教員を目指す学生ボランティアさん。
売上の一部をAEFAに寄付してくださる企業の方。
AEFA教材の作り方をアドバイスしてくださる元・校長先生。
海外&国内出張の手配やビザの手配をお手伝いしてくださる方。

・・・・書ききれないほどですが、みなさん、アジアの子供たちに対する思いを持ち、AEFAの活動に協力してくださっています。
ふだんは、それぞれに仕事や学業があるため、なかなかボランティアさん同士の横のつながりがありません。そこで、「第1回ボランティア会」 開催の運びとなりました・・!


谷川理事長・遠藤事務局長と熱くアジアについて語る藤本氏。


横瀬さん・島田先生・阪神トラベル谷さん。


アイセック柳井さん・小田川さん


阪神トラベル鈴木部長・渡邉さん・アイセック内山さん。


まさに老若男女、年齢も職業も本当に色々な方々の集まりでしたが、初めて会ったとは思えないほど会話が弾み、あっという間に楽しい2時間半が過ぎました。
「AEFAってとても不思議な力を持っている気がします。AEFA自体が生命力を持って動き出し、本当に素敵ないい仲間をつれてきてくれるんです」(佐藤チーフ)
「AEFAという舞台の上で、みなさん、自由に夢を描き、活躍してください!」との谷川理事長の挨拶に拍手が沸き起こりました。

みなさん、これからもAEFAを宜しくお願いいたします!!


第1回ボランティア会 の記念撮影
(あ”あ”あ” 双須さんと藤本さんが行方不明です!!
AEFAの学校運営は試行錯誤の連続です [2007年04月18日(水)]
学校建設後の維持運営の難しさ


 私達AEFAが建設している地域は、ラオスでもベトナムでも、山岳僻地にあるため、色々な意味で、行政が行き届きません。
例えば、ラオスで次のようなことがありました。

<AEFA建設校〜ラオスで一番山奥のAWAI村の場合〜>


 村人とNGO共同で作った、小さな掘っ立て小屋のような分校がありました。この小屋を改造して寄宿舎にした上で、別にちゃんとした3教室の学校を建設しました。学校菜園、マッシュルーム小屋、鶏や豚の飼育小屋も作りました。

 問題は、地域の教育省の担当役人は、最初にいた先生を校長にすると言う一方で、新校舎建設と共に着任した新任の先生にも、「校長にしてやる」と約束していたのです。
先生はたった二人しかいない小さな学校ですから、この二人の仲がうまくいかないと、学校全体の運営がうまくいきません。二人とも、自分こそ校長だというので、反目し合っていると聞き、先般出張した際、政府役人に新学期からは一人を入れ替えるように申し入れ、約束を取り付けました。3月からは新しいコンビで運営されています。

 同じ学校での話ですが、この二人はともに家族持ちです。山の麓のサラワン市に家族を置いて単身赴任しているのです。この為、ちょっとしたことがある度に、学校をほったらかして町に下りてきてしまいます。例えば、大雨が降ったので家が心配だからとか、子供が病気になったからとか、色んな理由を付けて授業放棄するのです。

しかし、実際は、給与が安いため、町に下りてきて時折アルバイトをしているというのも一因であると聞きます。
この地域の先生の給与は月額50ドル程度ですが、その実態は給与支払いが滞り、結局年平均では月額30ドル程度にしかならないと聞きます。この為、AEFAとしては先生達に対するアルバイト代を払う仕組みを作りました。つまり、寄宿舎の管理、学校菜園の指導管理の手当という名目で月に30ドル程度を補填するようにしたのです。

こうすることで生徒達の指導にも熱意が入ります。唯難しいのは、社会主義国であり、国家公務員に対する闇給与・・というようなことにならないようにする配慮が必要です。又、AEFA建設校以外の、他の学校の先生達に対して、不平等を生じるようなことがないように配慮も必要です。
 この為、パートナーNGOに対し、支払い方法などについて十分に配慮するように、ある意味では、間接的な支給方法(例えば食べ物の現物支援などの形式にする等)を取るよう委任しています。

 このように何もかもが、試行錯誤の中で、AEFAの学校運営が始まりました。後4−5年もすれば、自分達のやり方にも答えが出てくるでしょう。それまでは、着実に、焦らずに、腐らずに、やっていくしかありません。
基本理念を忘れない [2007年04月17日(火)]
 < 受益者は誰なのか・・アジアと日本の子供達である >
 

 
 学校建設を基本として活動を開始して3年目。それなりに、AEFAとしての実績が見え始めました。
 しかし、「自己満足に陥っていないか」、「本質を見失っていないか」を、絶えず確認する必要があります。こうしたNGO活動は、ともすると「自分は良いことをしている」のだという自己弁護を生み出しがちです。

 この場合、最良の且つ正確な尺度は、「子供達が中心にいるか」でしょう。何のために学校を建設しているのか、何のために国際交流を推進しているのか、その中心に子供達はいるのか、絶えず問い直すことが必要です。私はこの問いかけこそが、自分を正しい軌道から逸脱させないポイントだと思っています。
 小学校を建設することは、確かに良いことです。特に今まで学校がなかったところに建設するということは素晴らしいことです。しかし、たとえしっかりした校舎が建設されても本当に学校が生かされるかどうかは、保証の限りではありません。そこに「山岳僻地で学校建設する難しさ」があるのです。

 ともすると、資金提供者の理論が先行してしまいがちです。即ち;
@学校がないところに学校を建設して子供達に教育機会を与えることは良いことだ
Aしっかりした耐久度を持つ校舎を建設してあげよう
B沢山建ててあげよう・・教育機会が増えるし、きっと喜ぶはずだ
C開校式には参加して、文房具などを追加提供してあげよう
等です。

 けれども、2−3年後にはその学校がどのように運営されているかをフォローするのを、怠ってしまうのです。何処の国にいくつの学校を建設したかだけを、いかにも嬉しそうに誇示することになってしまうのです。
 実際に、その村で子供達を学校に通わせるだけの、基本的インフラを整備できるのか。これが出来ないと、やがて学校は寂れてしまうのです。
では基本的インフラとは何でしょう。
@ 生活基盤、子供を通わせるだけの生活の余裕・・・・・極めて困難な課題です
A 先生を持続的に手配するだけの行政の協力、しかも熱意ある教師の確保が必要
B 学校運営にかかわる、若干の資金手当て・・修理代・文具代補充・教師給与補充
C 親たちの意識の改革 ・・・・自分の村の、自分の子供達の学校という意識を育てる
等が挙げられます。

 こうした視点を忘れて、相手国行政の利益優先の建設候補地をそのまま受入れてしまう危険性もあります。建設後に、役人と地域との癒着が分るという場合もあるようですから、気をつけなければなりません。候補地選択に十分な検討が必要な所以です。
 「子供のためになるのか」という視点こそが、これらのリスクから我々を救う尺度であると確信しています。
HP担当の豊崎さんがやってきた [2007年04月16日(月)]

AEFAに、またまた強力なメンバーが登場しました!!


豊崎 光三氏。


(昔の日本の頑固なおとうさん・・の雰囲気を持つ方。
”カメラに向かって笑顔をつくるなんて、日本男児たるもの、出来るか!”・・という空気がひしひしと。
スタッフ・かねこがめげずに”スマイル”をお願いいたしました

 企業にて、IT・情報システム部門を一貫して担当してこられた豊崎さん。
今も、航空関連の出版・申請代行業務会社の要職を務められています。

そんな豊崎さんが、AEFAのHPを担当してくださることに。

AEFAのHPは、字がいっぱいで、ちょっと固くて難しいのですが(←これは、あくまで〜もスタッフかねこの印象です。おバカがばれちゃうウフ
実は、”見る人が見ると”ものすごく”良いHP”なのです。
おかげさまで、大変高い評価をいただいております。
このHPを見て、AEFAの理念・活動の将来性に惚れた・・!という方々から、ボランティアや会員登録のご連絡を頂戴いたしております。

そんな重要な役割をもつHP。
更新したいトピックスは山ほどあるんだけど、なかなか追いつかない〜・・というAEFAスタッフの窮状に、手を差し伸べてくださった次第です。
これから、ボランティアとしてよりわかりやすく、訴えかけるページを作ってくださいます!!
乞うご期待!!


AEFA谷川理事長(右)と、固い握手!!

左)豊崎氏をご紹介くださった、阪神トラベル 鈴木部長。
様々な形で支援をしてくださっています

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