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認定NPO大阪精神医療人権センター
目的


精神医療および社会生活における精神障害者の人権を擁護する活動を行うとともに、
それを通じて精神障害者に対する社会の理解を促進し、障害の有無にかかわらず、
人間が安心して暮らせる社会に一歩でも前進させるべく貢献すること。

1.「声をきく」〜精神科病院に入院中の方の立場に立った権利擁護活動を実践する〜
  ・活動の原点である電話相談と面会活動を通じて、入院個人の権利擁護を実現する。

2.「扉をひらく」〜精神科病院を開かれたものにする〜
  ・公的事業である病院訪問活動(精神科療養環境サポーター事業)を通して、医療環境の改善による権利擁護を実現する。

3.「社会をかえる」〜安心してかかれる精神医療を実現する〜
  ・市民集会、広報活動、政策提言、行政交渉、調査研究、先駆的モデル活動等を通して、精神科医療制度の改革と社会全般における精神障害者差別をなくすことによる権利擁護を実現する。


----------------

当センターは、1985年に設立され、『扉よ、ひらけ』をスローガンに、32年にわたって精神科病院に入院中の方やご家族の方からの電話相談、情報提供、精神科病院への訪問活動等患者さんのための権利擁護活動を続けています。また、精神医療改善に向けて調査研究活動や政策提言(国・地方自治体への働きかけ)を積極的に行っています。当センターは、認定NPO法人であり、当事者、家族、看護師、PSW、OT、医師、弁護士、教員、学識経験者、マスコミ関係者等の様々な立場の方が、世代を超えて参加しています。 私たちの活動には、多くの方の協力や理解が必要不可欠であり、共に考え、力を合わせることで、日本の精神医療を変えることができるはずです。是非、私たちの活動に参加してください。私たちの活動は、皆様の会費と寄付に支えられています。

活動内容

会員になる


DVDや冊子について

DVD『大阪の精神科病棟への訪問活動より』

『扉よひらけ7  大阪精神科病院事情ありのまま』
(大阪府にある精神科病棟への訪問活動の報告集です。)


・・・・・
認定NPO法人 大阪精神医療人権センター
電話 06-6313-0056 
電話相談 水曜日2〜5時
FAX 06-6313-0058
人権センターニュース139号 2018年2月 [2018年03月20日(Tue)]
[特集]
2018年2月7日院内シンポジウム
「精神科病院に入院中の人々のための権利擁護の実現に向けて」
&厚生労働省との意見交換会の開催報告

療養環境サポーター活動報告
●八尾こころのホスピタル
●ほくとクリニック病院

療養環境サポーター活動に参加して…
療養環境サポーター 弘 瑛美子
NPO法人ロータス 理事長

強制入院を捉え直すために…
権利擁護システム研究会コーディネーター 竹端 寛
山梨学院大学

第3回権利擁護システム研究会 報告…
長谷川 唯
立命館大学生存学研究センター客員研究員

医療保護入院についての問題事例の分析…
大西 香代子
甲南女子大学教授

権利擁護システム研究会での議論について…
芦田 邦子
地域生活支援センターすいすい

個別相談ボランティア事例検討会 報告
「足跡を残す活動」としての「面会活動」…
検討チーム委員 角野太一
相談支援専門員・精神保健福祉士

事例検討会に参加して…
野林信行
弁護士・福岡県弁護士会

入院患者さんの声
Posted by advocacy at 16:44
精神科病院における「医療保護入院について考える」 [2018年03月20日(Tue)]
大阪精神医療人権センター総会・記念パネルディスカッション
「精神科病院における医療保護入院を考える」

◆日時 2018年5月26日(土)
    12:50〜16:35(開場12:20)

第1部 総会 約1時間半
総会はどなたでもご参加いただけます。
精神科病院に入院中の人々への権利擁護システムのあり方や拡充、
日精協による「アドボケーターガイドライン」の問題点も取り上げます。ぜひご参加ください。

第2部 記念パネルディスカッション 約2時間
基調報告 調整中
コーディネーター 竹端寛

◆会場 エルおおさか本館6階 大会議室
(大阪市中央区北浜東3-14)
≪最寄り駅≫
地下鉄谷町線「天満橋」駅 2番出口
京阪「天満橋」駅 14番出口
≪地図≫http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html

◆参加費 500円

◆参加申込 要
こちらから https://pro.form-mailer.jp/fms/acb14afd104272

※フェイスブックでの参加ボタンは申し込みにはなりません。上記からお申し込みください。
※申込受付期間
・会員3月10日〜(先行受付)
・一般4月1日〜
(定員になり次第締め切らせていただきます。お早めにお申し込みください。)
Posted by advocacy at 16:33
設立32周年記念書籍「人間の尊厳」から「強制入院」を考える [2018年02月24日(Sat)]
書店では購入できません。
【32周年記念書籍、申込受付中】

予約特典ですが、一旦受付を締め切りましたが、その後も多くの方から問い合わせをいただき、編集チームで検討しましたが、より多くの方に知ってもらいたい、読んでもらいたいと思い、予約特典を2月末日まで延長させていただきます。当センターの事務所は狭く、十分な在庫を保管するスペースがないため、400部しか印刷していません。現在、100名近くの方からお申込がありますので、残り300冊程度となります。在庫がなくなり次第、販売を終了させていただきますので、何卒ご了承いただければ幸いです。

是非この機会にご購入ください。

大阪精神医療人権センター32周年記念書籍
『人間の尊厳』から『強制入院』を考える

予約特典:1,800円・送料無料
(通常:2,300円・送料150円)

【書籍代金のお支払について】
銀行振込の場合は、振込料のご負担をお願いします。

【商品のお届け時期について】
お申込みから1週間以内に郵便にて、商品をお送りいたします。

【お申込】こちらから


「人間の尊厳」とはなにか?どうして守られないといけないのか?
「個人の尊厳」ではなく、「人間の尊厳」としたその根底にある考え方とは?
日本の強制入院についての問題、、、海外の状況、私たちにできることは何か。

-------------------------
32周年記念講演会での内田博文さん(九州大学名誉教授)の講演内容と、当日話しきれなかったこと、参考文献も掲載されています。

法学者の視点から、『人間の尊厳』とはなにか?『人間の尊厳』からみた『強制入院』の問題、国際的な状況、そしてこの問題を解決するためには...など

目次
-------------------------
【「人間の尊厳」と「強制入院」をじっくりと考えたい方には、おすすめの内容です。】
1.「人間の尊厳」とは
「人間の尊厳」概念の再評価と法規範化/「個人の自由」と「人間の尊厳」/「生存権」保障と「人間の尊厳」

2.なぜ、「人間の尊厳」を保障する必要があるのか
再発防止/ニュルンベルク裁判/ニュルンベルク綱領とヘルシンキ宣言/リスボン宣言 /患者の権利法/基本的人権の国際化

3.日本の精神医療・精神保健福祉法の問題点
精神衛生法の制定/憲法違反の内容/蛇行を繰り返す法改正/池田小学校事件と医療観察法の制定/その後の動き/相模原事件

4.措置入院と医療保護入院の問題点
「専断的治療(医療)行為」の適法性/「らい予防法」による「強制隔離」の違憲性/精神保健福祉法による「強制入院」/医療観察法による「強制入院等」/犯罪者を上回る「精神障害者」の身柄拘束

5.国際的な状況
障害者権利条約と強制入院/オーストラリア/フィンランド/イギリス/ドイツ/フランス/イタリア

6.どうしたら強制入院や行動制限をなくしていけるのか クラーク勧告/民間病院/パターナリズム/家族/差別・偏見/ロードマップ
-------------------------------------------------------------------
設立32周年にあたって 位田 浩(大阪精神医療人権センター 共同代表・弁護士)/日本の精神医療の現状と課題/「人間の尊厳」から「強制入院」を考える  内田 博文(九州大学名誉教授)/リレートーク 改めて「強制入院」を考える/「医療」といえますか??〜強制入院を経験して〜  たにぐち まゆ(当事者)/「人間の尊厳」を保障した精神科医療を目指して 岩尾俊一郎(精神科医)/精神医療における身体拘束を考える 長谷川利夫(杏林大学 教授)/特別企画・あなたにとって安心してかかれる精神医療とは??/事務局として日々感じていること〜活動の継続、充実に向けて〜 上坂 紗絵子(大阪精神医療人権センター 事務局長)/大阪精神医療人権センター活動
紹介

A6サイズ 約90頁
Posted by advocacy at 00:00
【終了しました】2018/2/7(水)精神科病院に入院中の人々のための権利擁護の実現に向けて 〜日精協によるアドボケーターガイドラインはあかん!!!〜 [2018年02月10日(Sat)]
2018年2月7日、院内シンポジウム「精神科病院に入院中の人々のための権利擁護の実現に向けて〜」(in 東京)が無事に終了しました。後援していただいた皆様、当日の運営・設営に協力していただいた皆様、大変ありがとうございました。

当日は、予想を超えた130名の方に参加していただくことができました。

また、院内シンポジウムの後は、厚生労働省との間で、精神科病院に入院中の方のための権利擁護システムの構築に向けて意見交換を行うことができました。

当日の資料の一部はこちら

また、人権センターニュース2018年2月号でも、当日の内容について報告したいと思いますので、ご期待ください。
今後とも、当センターの活動の拡充に向けて、ご支援、ご協力をよろしくお願いします。
Posted by advocacy at 20:54
シンポジウムへのお申し込みをお待ちしています。 [2018年01月23日(Tue)]
シンポジウム/精神科病院に入院中の人々のための権利擁護の実現に向けて 〜日精協によるアドボケーターガイドラインはあかん!!!〜は、2月7日12時30分〜参議院議員会館B104会議室です。
申込方法
◆WEB申込
https://pro.form-mailer.jp/fms/acb14afd104272

◆FAX:06−6313−0058
チラシ(裏面)を参加申込書としてご利用ください。
※お申込みをもって受付とさせていただき、参加票等の発行は致しません。定員を超える場合は、ご連絡させていただきます。 

◆WEB・FAXにてご連絡をお願いいたします。 

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「アドボケーターガイドライン」は、人権侵害に対する救済を目的とせず、本人に治療を受けさせることを目的としています。「アドボケーター」は、入院者への直接的な支援が禁止される一方、精神科病院に対する報告義務を負い、また、実施条件・方法が医療機関の裁量に委ねられるなど、精神科病院の管理下でしか活動できません。この制度が導入されると、「アドボケーター」という名称で権利擁護システムが導入されたかのような誤った印象を与え、本来求められるべき権利擁護システムの導入に向けての議論を阻害することになります。その導入による弊害は極めて大きいと言えます。

*意見書全文はウェブサイトで公表していますので、是非ご確認ください。
Posted by advocacy at 00:00
予約受付・予約特典は1月24日まで!! [2018年01月20日(Sat)]
【予約受付・予約特典は2018年1月24日まで受付け】

目次を更新しています。

書店では購入できません。
お早めにお申込みください。是非この機会にご購入ください!!よろしくお願いします。

2018年2月中旬発行(予定)
大阪精神医療人権センター32周年記念書籍
『人間の尊厳』から『強制入院』を考える

32周年記念講演会での内田博文さん(九州大学名誉教授)の講演内容と、当日話しきれなかったこと、参考文献も掲載されています。

法学者の視点から、『人間の尊厳』とはなにか?『人間の尊厳』からみた『強制入院』の問題、国際的な状況、そしてこの問題を解決するためには...など

目次はこちら

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【「人間の尊厳」と「強制入院」をじっくりと考えたい方には、おすすめの内容です。】
1.「人間の尊厳」とは
「人間の尊厳」概念の再評価と法規範化/「個人の自由」と「人間の尊厳」/「生存権」保障と「人間の尊厳」

2.なぜ、「人間の尊厳」を保障する必要があるのか
再発防止/ニュルンベルク裁判/ニュルンベルク綱領とヘルシンキ宣言/リスボン宣言 /患者の権利法/基本的人権の国際化

3.日本の精神医療・精神保健福祉法の問題点
精神衛生法の制定/憲法違反の内容/蛇行を繰り返す法改正/池田小学校事件と医療観察法の制定/その後の動き/相模原事件

4.措置入院と医療保護入院の問題点
「専断的治療(医療)行為」の適法性/「らい予防法」による「強制隔離」の違憲性/精神保健福祉法による「強制入院」/医療観察法による「強制入院等」/犯罪者を上回る「精神障害者」の身柄拘束

5.国際的な状況
障害者権利条約と強制入院/オーストラリア/フィンランド/イギリス/ドイツ/フランス/イタリア

6.どうしたら強制入院や行動制限をなくしていけるのか クラーク勧告/民間病院/パターナリズム/家族/差別・偏見/ロードマップ
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設立32周年にあたって 位田 浩(大阪精神医療人権センター 共同代表・弁護士)/日本の精神医療の現状と課題/「人間の尊厳」から「強制入院」を考える  内田 博文(九州大学名誉教授)/リレートーク 改めて「強制入院」を考える/「医療」といえますか??〜強制入院を経験して〜  たにぐち まゆ(当事者)/「人間の尊厳」を保障した精神科医療を目指して 岩尾俊一郎(精神科医)/精神医療における身体拘束を考える 長谷川利夫(杏林大学 教授)/特別企画・あなたにとって安心してかかれる精神医療とは??/事務局として日々感じていること〜活動の継続、充実に向けて〜 上坂 紗絵子(大阪精神医療人権センター 事務局長)/大阪精神医療人権センター活動
紹介

A6サイズ 約90頁

【通常価格】
2,300円・送料別
⇒予約特典・予約申込の方は1,800円・送料無料!!!

【書籍代金のお支払について】
商品とともに、支払依頼書(銀行口座のお知らせ、又は郵便払込用紙)を同封させていただきます。商品が届き次第、お支払いください。
銀行振込の場合は、振込料のご負担をお願いします。

【商品のお届け時期について】
2018年2月中旬の発行を予定しております。郵便にて、商品をお送りいたします。

【予約受付】
ご予約はこちら
https://pro.form-mailer.jp/fms/ea1b5e90137031
予約の受付期間は1月15日〜24日まで!!
Posted by advocacy at 00:00
イベントのお知らせです。 [2018年01月19日(Fri)]
1/21【日本のMattoの町をどうする?@関西大会 at 立命館大学茨木キャンパス】

精神病院をなくしたイタリアで行われた『アッセンブレア』(集会)のような会を日本でも実現していきたい、そんな思いでこの会が企画されたそうです。

当センターの面会活動や訪問活動のメンバーでもあるおふたりも、お話しされる予定です!
→日本の精神医療に関わる中での思い:小田原孝さん、たにぐち まゆさん

主催:立命館大学生存学センター、マルコカバーロとゆかいな仲間たち  
共催:リベルタの会

Posted by advocacy at 00:00
32周年記念書籍の予約受付(1月15日〜24日まで)、開始します [2018年01月15日(Mon)]
2018年2月中旬発行(予定)
大阪精神医療人権センター32周年記念書籍
『人間の尊厳』から『強制入院』を考える 

大阪精神医療人権センター設立32周年記念講演会(2017年11月18日開催)では内田博文さん(九州大学名誉教授)に基調講演をお願いし、強制入院制度の抜本的見直しとともに、権利擁護システムの構築に向けて理論的根拠を学ぶことができました。また、短期・中期・長期のロードマップの必要性を共有することができました。
リレートークでは、日本の精神医療の現状と課題、この課題の解決に向けた取組が必要であるという熱い思いを、様々な立場から、お話ししていただきました。

この記念講演会の内容が凝縮された記念書籍を発行します!!

価格2,300円
⇒予約申込の方は1,800円・送料無料!!

約90頁

【予約受付・予約特典】
ご予約はこちら
https://pro.form-mailer.jp/fms/ea1b5e90137031
予約の受付期間は1月15日〜24日まで!!

先行予約をしてくださった方には、予約特典として、1,800円・送料無料とさせていただきます。是非、予約申込の上、ご購入ください。

【書籍代金のお支払について】
商品とともに、支払依頼書(銀行口座のお知らせ、又は郵便払込用紙)を同封させていただきます。商品が届き次第、お支払いください。
銀行振込の場合は、振込料のご負担をお願いします。

【商品のお届け時期について】
2018年2月中旬の発行を予定しております。郵便にて、商品をお送りいたします。

【「人間の尊厳」と「強制入院」をじっくりと考えたい方には、おすすめの内容です。】
・設立32周年を迎えて 位田浩(共同代表・弁護士)

・『人間の尊厳』から『強制入院』を考える 内田博文(九州大学名誉教授)
 当日の基調講演の内容だけでなく、話しきれなかったことや参考文献等も追加されています。

・リレートーク〜改めて「強制入院」を考える〜
 @「医療」といえますか??〜強制入院を経験して〜 たにぐち まゆ(当事者) 
 A「人権」を保障した精神科医療を目指して 岩尾俊一郎(精神科医) 
 B精神科医療における身体拘束を考える 長谷川利夫(杏林大学教授) 
・特別企画 あなたにとって安心してかかれる精神医療とは?? 
・精神医療の現状と課題 
・活動の継続、充実に向けて 上坂紗絵子(事務局長)
Posted by advocacy at 00:00
シンポジウムを開催します。 [2018年01月12日(Fri)]
大阪精神医療人権センターですが、東京の参議院会館でシンポジウムを開催します。東京での企画ですので、とても不安ですが、応援してくれる方たちがたくさんいるので、頑張りたいと思います。
定員97名ですので、是非、お早めに申込みの上、参加ください。
どうぞよろしくお願いします!!

2月7日
シンポジウム/精神科病院に入院中の人々のための権利擁護の実現に向けて 〜日精協によるアドボケーターガイドラインはあかん!!!〜
水 12:30〜
参議院議員会館B104会議室
Posted by advocacy at 00:00
NHKクローズアップ現代+ [2018年01月10日(Wed)]
明日1月11日午後10時からNHKクローズアップ現代+では、精神科病院における身体拘束がとりあげられ、当センターの運営会員であり、今年度当センターで開催している「権利擁護システム研究会」コーディネーターの竹端寛さん(山梨学院大学)、2017年3月11日の合同学術講演会「認知症の人の権利擁護」で登壇していただいた上野秀樹さんが出演されます。
http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4083/index.html

是非、ご覧ください。現在の日本の精神医療の現状について、皆さんで考えてみませんか??

人権センターニュースでは、竹端さん、上野さんからご寄稿いただい記事を読むことができます。
2018年3月末日までに会員になっていただいた方には、今年度の人権センターニュースのバックナンバー(4月から12月)を電子ファイルでお渡しします。

上野秀樹さん
「認知症の人を地域で支える」  
人権センターニュース8月号についてはこちら 
https://www.psy-jinken-osaka.org/archives/saishin/1817/

竹端寛さん
「強制入院を抜本的に問い直すために」
人権センターニュース10月号についてはこちら 
https://www.psy-jinken-osaka.org/archives/etic/1942/
Posted by advocacy at 00:00
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