船の科学館 「南極物語」
[2007年03月02日(金)]
東京・お台場の船の科学館前に、南極観測船「宗谷」が展示されているのを、
ご存知ですか?
何でもいまから51年前の1956年11月8日、
東京港から初めて南極観測に向かった船
だそうです。
詳しくは、船の科学館で。
忙しいかた、遠方のかたは
「月刊モデルグラフィックス 3月号」か、
「モデルアート 3月号」で納得の解説をご覧いただけます。

ちなみに船の科学館のおみやげには、
羊蹄丸アイス

がお勧めだそうです!
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船の科学館 「南極物語」
東京・お台場の船の科学館前に、南極観測船「宗谷」が展示されているのを、 ご存知ですか? 何でもいまから51年前の1956年11月8日、 東京港から初めて南極観測に向かった船 だそうです。 詳しくは、船の科学館で。 忙しいかた、遠方のかたは 「月刊モデルグラフィックス 3月号」か、 「モデルアート 3月号」で納得の解説をご覧いただけます。 ![]() ちなみに船の科学館のおみやげには、 羊蹄丸アイス ![]() がお勧めだそうです!
ボートピア名古屋
8月22日にオープンしたばかりの『ボートピア名古屋』に行ってきました。
ボートピアとは? 競艇の場外舟券売り場のことで、現在全国23カ所にあります。 ここは、場内の大型モニターで競艇場さながらのレース観戦をしながら、 舟券の購入をお楽しみいただけるレジャー施設です。 売上げの一部は、地元自治体を通じて、 地域のインフラ整備や福祉の充実に役立てられています。 さて、市内から15分足らずの利便性を誇るボートピア名古屋ですが、 オープンして1カ月あまりで、なんと1日平均4,500万円以上 を売り上げています!! 先日のSG競走、 中村有裕選手が優勝したモーターボート記念の最終日(9月3日)には、 なんと7,900万円を超える本施設最高の売上げを記録しました。 レジャーと地域の振興につながる場外舟券売り場「ボートピア」が、 多くの地域で活用されることを期待します。 ![]() ボートピア名古屋のエントランス
豊生ら・ばるか就労訓練工場
先日取り上げた競艇場看板で、
次回、中村有裕選手と中野次郎選手にご紹介いただく 日本財団の改修事業。 お手伝いさせていただいた施設のひとつ、 豊生ら・ばるかパン工房へ撮影に行ってきました。 所在地は、愛知県豊橋市。 名古屋から電車で約50分。静岡県との県境に近いあたりです。 こちらは今春、築30年の社員寮が、 障害者のみなさんの働く施設に生まれ変わりました。 たくさんの方に、 日本財団の改修事業助成制度をご利用いただくために、 広告の制作にご協力をいただいた豊生ら・ばるかのみなさん、 本当に有難うございました。 ![]() <改修前> 豊生鉄工(株)社員寮の食堂 ![]() <改修後>豊生ら・ばるか パン売り場 |