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広報部員の眠れなくなるくらい、気になる話。

身の回りの気になることを紹介するブログです。
こんな気になることがあったよ!というかた、よかったらお返事ください。


おくりびと [2008年09月18日(木)]



満席の館内が温かい感動に包まれました。

納棺師という職業があったんですね。
この映画の舞台は山形なんですが、納棺の作法は全国共通なんでしょうか?

母を見送って久しいので、よく覚えていないのですが、
こんなに荘厳で、静粛な作法はなかったような気がします・・・。

この映画でいちやく脚光を浴びるであろう納棺師。
映画の主人公のように真摯で、故人や遺族をおもんばかれるかたに、
旅立ちの儀式をお願いしたいと思いました。
いまから指名は出来ませんかね??

おくりびとの紹介はこちら⇒ http://www.okuribito.jp/
トム・クルーズ 次回作は東京で?! [2006年06月22日(木)]
本日の日本海事新聞によると、

自身が主演、製作をする「M:i:V(ミッション・インポッシブル3)」のプロモーションで来日したトム・クルーズが
北側国土交通大臣を表敬訪問し、

「続編では1晩東京を貸し切って撮影したい」と語ったそうです。

東京を舞台にしたハリウッド映画といえば、
ビル・マーレイ主演の「ロスト・イン・トランスレーション」
記憶に新しいところ。

字幕なしの日本語に、外人が腹を抱えて笑っているのが
妙におかしかったです。

で、東京舞台の最新作といえば、
9月公開予定の「ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT」。
こちらもかなり笑いを期待できる内容のよう。

「ラストサムライ」のように、
ひと昔前の日本を舞台にした映画だとエキゾチックNIPPONになるのに、現代のTOKYOだと、シニカルでコミカルなJAPANになってしまうのですね・・・。