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ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 [2009年09月16日(Wed)]


20回目の日本ツアー。指揮はインド出身のズービン・メータ氏。

ベートーヴェン第7番イ長調は、すごい迫力でした。

で、世界最高峰といわれる楽団の驚くべきことを発見。
一つ、常任指揮者を置かない
二つ、MCが曲ごとにかわる
三つ、団員の男性全員が燕尾服を着用
第一バイオイリンの方々は上着の裾がおしりの下に入り込んでいたので
裾さばきを徹底してほしい。


会場には元総理の姿も・・・。
今日いそがしいのは、与党の方だけなのですね・・・。
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