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広報部員の眠れなくなるくらい、気になる話。

身の回りの気になることを紹介するブログです。
こんな気になることがあったよ!というかた、よかったらお返事ください。


リアルドラえもん [2008年01月30日(水)]



日本の国民的アニメ「ドラえもん」が、中国で実写版になっている。

かなり怖い。子供向けに放送されているのでしょうか??



薔薇のない花屋 [2008年01月29日(火)]


ついつい見てしまった、香取慎吾と竹内結子主演の月9ドラマ
脚本、野島伸司の「高校教師」、「ひとつ屋根の下」や「聖者の行進」は、ベタなお話であまり好きではないのですが、昨晩はドキッとさせられるセリフに釘付けになりました。

美桜(みお)=竹内結子、英治=香取慎吾

美桜「おとぎ話では王子様はお姫様と必ず出会うでしょ? あれ、なぜだかわかる?」
英治「いや…」

美桜「待ってるからよ。必ず出会える場所で」
英治「…」

美桜「そんなこと言うと、夢がないって感じだけど」
英治「じゃ、反則なんですね」
美桜「そうよ。女はずる賢いの。シンデレラも靴をわざと片方落としたの」

出会いは必然
運命の出会いも適切な策を講じれば起すことが出来る…というわけです。
なるほど。出会うべくして出会ったという言葉のとおり、何気ない一瞬の出会いも、思慮深いなぁと思います。
美人は得? [2008年01月27日(日)]



青森市議会議員の藤川さんの公式サイトにアクセスが殺到している。
理由は、あまりにも美人すぎるから・・・とか。

容姿が注目のきっかけになり、市政への取り組みが話題にのぼれば、
広報は成功!なのでしょうが・・・。
語り場 [2008年01月26日(土)]
日本財団では、笹川会長と役職員が意見交換をする「語り場」をほぼ毎週開催しています。

90名ほどの職員は、1回に7〜8名に分かれるため、参加頻度は3カ月に1度くらいなのですが、会長はすべての回に出席し、小さな気づきにも耳を傾けておられます。

いま「語り場」のテーマにあがっているのは、「職員1人1人が広報マンであるために」。
私が所属する情報グループは全員出席で議論に参加し、財団の広報を組織的に行う牽引役として、多くの職員の意見や問題提起に対面しています。

「広告は最小限とし、広報に力を入れて行きましょう」
広告担当の編集企画チームとしては、視点というより視座の転換ですが、仕事を通じて新たなコミュニケーションに触れるのが今から楽しみです。
競艇で300円を450,000円にした男 [2008年01月12日(土)]



驚きました。すごいひらめきです。
異国で見つけた面白い広告 [2008年01月10日(木)]

m&mショップ前で。


バイクやさん??


建設が進むシティセンター

隣はホテルベラージオ




♪火の用心のうた [2007年11月30日(金)]



先日、動画サイトニコニコ動画」で、♪火の用心のうたをフルコーラス、初めて聴きました。
※会員専用サイトのため、ここに掲載出来ないのが残念です。

サイトにアップされているのは、
(財)日本船舶振興会の提供で放映された(財)日本防火協会のテレビCMです。

ご存知のかたも多いと思いますが、♪火の用心のうたは、日曜日から始まり土曜日で終わる、7つのパートからなる歌曲で、各パートのテレビCMが制作され、70年代後半から80年代に放映されています。

7パターンのCMを一度に視聴し、子供の頃に観たアニメ番組「一休さん」を思い出しました。

さて、どれくらいの人が共感していただけるでしょうか・・・
お金がなくても・・・英語がダメでも・・・ [2007年11月28日(水)]


「お金がなくても東大合格、英語がダメでもハーバード留学、僕の独学戦記」

ずいぶん長いタイトルの新刊が、明後日発売になるそうです。

著者は、当財団情報グループの 本山勝寛さん です。

8月に入ったばかりのホカホカの新人さんですが、毎日バリバリ仕事をこなしつつ、
本も書いていたとは・・・、涼やかな風貌のどこにそんなパワーが隠されているのでしょう。

そんな彼の秘策の一部が、本書に凝縮されているかも・・・と、いまから期待が膨らみます。

さっそく読んで、元気をもらうぞぉ〜
投票ぴったん [2007年07月27日(金)]


今朝の東京新聞から、おもしろいサイトのお話です。

サイト名は、「投票ぴったん」 
四択方式で19の質問に答えると、自分の考えと各党のマニフェストの一致度をはじき出してくれるというもの。

参院選投票に悩む諸氏のニーズにマッチするのか、今月10日のオープンから、3万件を超えるアクセスがあったそうです。

早速やってみたところ、意外な政党と考えがマッチすることにびっくり!

各党の政策もさることながら、設問項目に出てくる政治課題を自分がきちんと認識していないことを、痛感・・・。

私のような市民が、無知を再認識し、悔い改めるためにも、続けていただきたい画期的なサイトだと思います
世界企業ランキング 2007 [2007年07月03日(火)]

ニューズウィーク日本版 7月4日号の巻頭特集です。
サブタイトルは、環境や人権を守り、利益も稼ぐベスト500社とあります。

これは2005年度の売上高が上位1,000社に入る企業のなかから、財務力とCSR(社会貢献)を評点し、算出したランキングだそうです。

企業が各々の得意分野を活かし、社会貢献でも利益を稼ぎだす時代に、社会貢献が本業の助成財団には、全体のグランドデザインを視野に入れた支援が求められるのだと思います。

日本財団は、競艇を愛してやまないファンの皆様のおかげで、景気に左右されない息の長い支援を続けて来られました。

財団がたくさんの方に支持を頂けるよう、これからも支える一員でありたいです。