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日本学校メンタルヘルス学会





日本学校メンタルヘルス学会 第40回セミナーのご案内 [2017年01月23日(Mon)]

日本学校メンタルヘルス学会 第40回セミナーのご案内


日時:3月5日(日) 
「子どもの育ちを保障するために −いじめ貧困そして生きる力―」

詳しくはこちら(PDF)

日本学校メンタルヘルス学会 第39回セミナーのご案内 [2016年10月26日(Wed)]

日本学校メンタルヘルス学会 第39回セミナーのご案内


企画委員会からのお知らせ −10/30(日)13時から開催「ピアサポートで育ちあう」

詳しくはこちら(PDF)

日本学校メンタルヘルス学会 第 38 回セミナーのご案内 [2015年12月24日(Thu)]

日本学校メンタルヘルス学会 第38回セミナーのご案内

子どもの育ちを保障するために
−不登校と学力の関係について考える―

 近年、不登校問題は、不登校急上昇期と比較すれば、社会問題としてあまり取り上げられなくなっています。しかし、文部科学省学校基本調査によれば、直近2年間で小学校中学校での不登校出現率は上昇しています。子どもが学校で居心地良く、生き生きと過ごすことは、全てのおとなの願いです。
 今回のセミナーでは、不登校と学力の関係について、東京学芸大学教育実践研究支援センター教授小林正幸先生にご講義をいただき、参加者のみなさまと共に考える機会としたいと思っています。みなさまのご参加をお待ちしております。
         
企画委員会一同


≪日 時≫ 2016年2月14日(日)
     14:00〜16:00(受付13:30〜)


≪会 場≫ カウンセリング研修センター ブレイブ
     ○所在地 東京都小金井市本町2-20-18-102
     ○最寄り駅 JR武蔵小金井北口より徒歩7分
      
≪講 師≫ 小林 正幸 先生
    (東京学芸大学 教育実践研究支援センター 教授)


≪研修内容≫ 講演、事例検討会

≪対 象≫ 会員、または教育、医療、福祉の現場に
     かかわっている方、大学生・大学院生

≪参加費≫ 会員 1,000円  非会員 2,000円
      学生大学院生 1,000円
 (参加申し込みまでにご入会いただければ会員料金でご参加いただけます)


≪定 員≫ 20名(先着順)

≪申込方法≫ 下記@〜Gを明記の上、E-mailまたはFAXにて裏面の申込先までお申込ください。

@参加希望研修会名、A氏名(フリガナ)、B性別、
C住所、D所属、E職種(教諭、養護教諭、管理職、
SC等)、Fメールアドレス、G連絡先電話番号
また、当学会ホームページ上のWEBフォームからもお申込いただけます。

≪締切日≫ 2016年2月8日(月)
※ 定員になり次第締め切らせていただきます。



2015年度セミナーチラシ38回.pdf 
日本学校メンタルヘルス学会 第 37 回セミナーのご案内 [2015年08月17日(Mon)]

日本学校メンタルヘルス学会 第37回セミナーのご案内

子どもの育ちを保障するために
−我が子のために、そして我が子につながる子たちのために、いま親そして大人ができること―

 日本学校メンタルヘルス学会新潟支部(代表井上惠先生)主催研修会を企画委員会がお手伝いさせていただくことになり、本セミナーが実現しました。
 めまぐるしく変わる社会、ストレスが多くなる時代で、子供たちを取りまくすべての大人が、我が子、園児、児童生徒に何ができるか?「子供の発達とは?」「子供の成長とは」とりまく大人が、関係を結び合うには、どうしたらよいのか?「子供の発達とは?」「子供の成長とは」とりまく大人が、関係を結び合うには、どうしたらよいのか?
 今回は、大阪大学大学院教授 人間科学研究科の小野田正利先生をお招きして、貴重なお話をしていただきます。これからの時代を担う子どもたちのために、同じ教育関係者、地域のみなさま、行政関係のみなさまと貴重なお話を共有しながら教育現場の意識向上を目指していきたいと思います。
 学会員のみなさまをはじめ、多くのご参加をお待ちしております。         
企画委員会一同


≪日 時≫ 2015年9月14日(月)
        13:10〜14:45


≪会 場≫ 新潟市長岡市みしま会館ホール
   ○所在地 〒940-2314 長岡市上岩井1260番地1
      
≪講 師≫ 小野田正利 先生(大阪大学大学院教授)

≪研修内容≫ 講演

≪対 象≫ 会員、または教育、医療、福祉の現場にかかわっている方、大学生・大学院生

≪参加費≫ 無料

≪定 員≫ 20名(先着順)

≪申込方法≫ 下記@〜Gを明記の上、E-mailまたはFAXにて裏面の申込先までお申込ください。
@参加希望研修会名、A氏名(フリガナ)、B性別、C住所、D所属、
E職種(教諭、養護教諭、管理職、SC等)、Fメールアドレス、G連絡先電話番号
また、当学会ホームページ上のWEBフォームからもお申込いただけます。
日本学校メンタルヘルス学会ホームページ http://www.schoolmental.com/
≪締切日≫ 2015年9月5日(土)
※ 定員になり次第締め切らせていただきます。


2015年度セミナーチラシ37回(新潟支部).pdf
日本学校メンタルヘルス学会 第 36 回セミナーのご案内 [2015年04月17日(Fri)]

日本学校メンタルヘルス学会 第 36 回セミナー
子どもの育ちを保障するために
−学校における摂食障害の理解と対応―


 摂食障害というと、「思春期、青年期の問題」というイメージがあるかもしれません。   
しかし、ストレスを感じているのは子どもも同じ。ささいな出来事が、子どもの心に思わぬ傷を負わせてしまうケースも少なくありません。近年では、拒食症だけでなく、過食症が増加傾向にあったり、また低年齢化していることが新聞で取り上げられるなど、家庭や学校が早期に気付くことが問われています。                                
 小学生から思春期の子どもの摂食障害について、東京学芸大学保健管理センター准教授 大森美湖先生に、ご専門の立場からご講演をいただき、みなさんとともに考える機会を持ちたいと思います。みなさまのご参加をお待ちしています。
                                                   企画委員会一同

≪日 時≫ 2015年6月17日(水)
     18:00〜20:00(受付17:30〜)

≪会 場≫ カウンセリング研修センター ブレイブ
     ○所在地 東京都小金井市本町2-20-18-102
     ○最寄り駅 JR武蔵小金井北口より徒歩7分

≪講 師≫ 大森美湖 先生
     (東京学芸大学健康管理センター准教授)

≪研修内容(予定)≫ 講演、事例検討会

≪対 象≫ 会員、または教育、医療、福祉の現場にかかわっている方、
     大学生・大学院生

≪参加費≫ 会員 1,000円  非会員 2,000円
     (参加申し込みまでにご入会いただければ会員料金で
      ご参加いただけます)

≪定 員≫ 20名(先着順)

≪申込方法≫ 下記@〜Gを明記の上、E-mailまたはFAXにて裏面の申込先までお申込ください。

@参加希望研修会名、A氏名(フリガナ)、B性別、C住所、
D所属、E職種(教諭、養護教諭、管理職、SC等)、
Fメールアドレス、G連絡先電話番号

また、当学会ホームページ上のWEBフォームからもお申込いただけます。

※なお、参加費は裏面記載の口座にお振込みいただくか、研修会当日、会場にてお支払いください。

日本学校メンタルヘルス学会ホームページ 
http://www.schoolmental.com/

≪申込先≫ 国際文献社 日本学校メンタルヘルス学会担当
FAX:03-3368-2822
E-mail:jasmh-kikaku@bunken.co.jp

≪締切日≫ 2015年6月9日(火)
※ 定員になり次第締め切らせていただきます。

≪振込先≫ みずほ銀行 高田馬場支店(店番:064)
普通 2781669 日本学校メンタルヘルス学会セミナー

*本研修会はNPO元気プログラム作成委員会との合同企画です。

日本学校メンタルヘルス学会 第 35 回研修会のご案内 [2015年01月20日(Tue)]

【研修会】
子どもの育ちを保障するために
−“いま”の思春期の子どもの悩みをどう支援するか?−


子どもの発達課題、子どもを取り巻く環境の困難さを含めて、生活をする上で子ども自身が困難さを感じることが増えています。また、昨年度は不登校の出現率が数年ぶりに上昇しました。学校不適応、集団不適応を起こす子どもが増えていることも否めません。そのような中で、学校の先生方も困惑することが多くなっているのではないでしょうか。学校が子どもの育ちを保障するためにはどのようにしたらよいのか・・・。
文部科学大臣賞を受賞されました大宮美智枝先生に、高校の先生の立場から、ご講演をいただき、みなさんとともに考える機会を持ちたいと思います。みなさまのご参加をお待ちしています。
企画委員会一同


≪日 時≫ 2015年2月21日(土)13:30〜16:00(受付13:00〜)

≪会 場≫ カウンセリング研修センター ブレイブ
    ○所在地 東京都小金井市本町2−20−18−102
    ○最寄り駅 JR武蔵小金井北口より徒歩7分

≪講 師≫ 大宮美智枝先生(神奈川県立高校教諭) 

≪研修内容(予定)≫ 講話、ワークショップなど

≪対 象≫ 会員、または教育、医療、福祉の現場にかかわっている方、大学生・大学院生

≪参加費≫ 会員 1,000円  非会員 2,000円
(参加申し込みまでにご入会いただければ会員料金でご参加いただけます)

≪定 員≫ 20名(先着順)

≪申込方法≫ 下記@〜Gを明記の上、E-mailまたはFAXにて裏面の申込先までお申込ください。
@参加希望研修会名、A氏名(フリガナ)、B性別、C住所、
D所属、E職種(教諭、養護教諭、管理職、SC等)、
Fメールアドレス、G連絡先電話番号
また、当学会ホームページ上のWEBフォームからもお申込いただけます。
※なお、参加費は裏面記載の口座にお振込みいただくか、研修会当日、会場にてお支払い下さい。

日本学校メンタルヘルス学会ホームページ http://www.schoolmental.com/
≪申込先≫ 事務委託先:(株)国際文献社
名称:国際文献社 日本学校メンタルヘルス学会担当
FAX:03-3368-2822 E-mail:jasmh-kikaku@bunken.co.jp

≪締切日≫ 2015年2月15日(日)
※ 定員なり次第締め切らせていただきます。

≪振込先≫ みずほ銀行 高田馬場支店(店番:064)
普通 2781669 日本学校メンタルヘルス学会セミナー

*本研修会はNPO元気プログラム作成委員会との合同企画です。


研修会チラシは下記よりDLください。





第33回研修会のお知らせ [2014年09月01日(Mon)]
日本学校メンタルヘルス学会 第33回研修会のご案内
【グループコンサルテーション】

子どもをめぐる貧しさ 〜学校ができること〜



 ユニセフ・イノセンティー研究所の報告書によりますと、日本の子どもの貧困率は14.9%(約305万人)であり、相対的貧困率の高さは、先進35か国の中で9番目であることを示しました。経済的貧困の側面に、メンタルヘルス上の様々な問題が複雑に絡み合い、サポートする現場においても、“この対応が効果的”という特効薬はなかなかありません。今回は東京学芸大学の小林正幸先生を講師にお招きし、テーマについてお話いただき、参加者の皆様が現に関わっているお子さんに対して、具体的な質疑応答を交えて、学校ではどのようなサポートが必要なのか、可能なのかを、グループスーパービジョンという形式で開催したいと思います。
事前に事例をまとめてご用意いただく必要はございません。困って悩んでいるまま、また、今後の支援のために、とお考えの方、お誘い合わせの上、ご参加ください。お待ちしております。                     
企画委員会一同



≪日 時≫ 2014年9月27日(土)14:00〜16:30
     (受付13:30〜)

≪会 場≫ カウンセリング研修センター ブレイブ
      ○所在地 東京都小金井市本町2−20−18−102
      ○最寄り駅 JR武蔵小金井北口より徒歩7分(地図は裏面にあります)

≪講 師≫ 小林正幸先生(東京学芸大学教授)臨床心理士、学校心理士、
【専門】臨床心理学、学校心理学、教育心理学(認知行動療法、学校不適応、不登校、ソーシャルスキル教育)【略歴】東京都港区立教育センター教育相談員、東京都立教育研究所研究主事、東京都立多摩教育研究所研究主事、東京学芸大学助教授を経て現職【著書】「事例に学ぶ不登校の子への援助の実際」(金子書房)、「不登校児の理解と援助―問題解決と予防のコツ」(金剛出版)、「学校でしかできない不登校支援と未然防止―個別支援シートを用いたサポートシステムの構築」(東洋館出版社)「教師のための学校カウンセリング」(有斐閣アルマ)他多数

≪研修内容(予定)≫ 講話、質疑応答、グループコンサルテーション

≪対 象≫ 会員、または教育現場にかかわっており、守秘義務を持つ職種の方・大学院生

≪参加費≫ 会員 1,000円  非会員 2,000円
(参加申し込みまでにご入会いただければ会員料金でご参加いただけます)

≪定 員≫ 20名(先着順)

≪申込方法≫ 下記@〜Gを明記の上、E-mailまたはFAXにて裏面の申込先までお申込ください。
@参加希望研修会名、A氏名(フリガナ)、B性別、C住所、D所属、
E職種(教諭、養護教諭、管理職、SC等)、Fメールアドレス、G連絡先電話番号
また、当学会ホームページ上のWEBフォームからもお申込いただけます。
※なお、参加費は裏面記載の口座にお振込みいただくか、研修会当日、会場にてお支払い下さい。

日本学校メンタルヘルス学会ホームページ http://www.schoolmental.com/

≪申込先≫ 事務委託先:(株)国際文献社
名称:国際文献社 日本学校メンタルヘルス学会担当
FAX:03-3368-2822 E-mail:jasmh-kikaku@bunken.co.jp

≪締切日≫ 2014年9月10日(水)
※ 事前申込のみ。定員なり次第締め切らせていただきます。

≪振込先≫ みずほ銀行 高田馬場支店(店番:064)
普通 2781669 日本学校メンタルヘルス学会セミナー

*本研修会はNPO元気プログラム作成委員会との合同企画です。


チラシはこちらよりDLしてください。


第32回研修会のお知らせ [2014年02月10日(Mon)]
日本学校メンタルヘルス学会 第32回研修会のご案内

学校心理士(B)・ガイダンスカウンセラーポイント対象講座
これからの教育の方向性を見極める
〜もしも、いじめが起こったら〜


講演は、「これからの教育の方向性を見極める 〜戦後の教育史を振り返りつつ〜」と題して、戦後の日本の教育改革と教育問題の変遷を振り返りながら、今後の教育の方向性を見極めながら、今日における「いじめ」問題の特徴とその意味を考えます。
 後半のワークショップでは、「いじめを克服する学級を作るためのアクティビティ」と題して、いじめが起きかかったとき、あるいは、起こった時に、教師が行う様々な手立て、及び、いじめが起こったことをその後の学級経営にどのように生かすか、ということについて、アクティビティを通して学びます。
アクティビティは、学級目標の作り方、議題の集め方(学級の課題の発見)から話し合いまで、ソーシャルスキル(やさしい断り方・毅然として断る方法)、エンカウンター(堪忍袋と雲)、ゲーム(仲間はずれを見つける方法とその対処方法)などと盛りだくさんになるそうです。
教師として、学級経営、生徒指導の際のさまざまな教師としての力量をスキルアップしていきましょう。
皆様のご参加をお待ちしております。
企画委員一同



≪日時≫ 2014年3月9日(日)10:00〜16:30(受付9:30〜)

≪会場≫ 貸会議室 内海 4F教室(裏面地図参照)

    ○所在地 東京都千代田区三咲町3-6-15 東京学院ビル 4F教室
    ○最寄り駅 JR水道橋駅西口より徒歩1分

≪講師≫ 大熊雅士 先生(東京学芸大学附属世田谷小学校教諭・教職大学院特命教授)
荒川区下尾久(東尾久3丁目)に生まれる。14年間公立小学校教諭、東京都教育相談所いじめ電話相談員、小金井市教育委員会指導主事、江戸川区教育委員会指導主事、東京都教職員研修センター統括指導主事、葛飾区立小学校副校長を経て現職。
文部科学省 教育課程編成委員、不登校対策委員、ITを活用した不登校対策委員を歴任
荒川冒険遊び場の「ボス」、一般社団法人キャンパスアドベンチャースクール機構理事、電通と共同研究 「広告小学校」、セルフカウンセリング指導会員、みどりの東北元気プログラム副実行委員長 ほか

≪研修内容(予定)≫ 講演 + ワークショップ
10:00〜11:30
講演「これからの教育の方向性を見極める 〜戦後の教育史を振り返りつつ〜」
11:30〜12:30
ワークショップ「いじめを克服する学級を作るためのアクティビティ」
12:30〜13:30 昼食
13:30〜16:30 ワークショップ(続き) + 総括

≪申込方法≫
下記@〜Gを明記の上、FAX・E-mailにて下記までお申込ください。
@参加希望研修会名、A氏名(フリガナ)、B性別、C住所、D所属、
E職種(教諭、養護教諭、管理職、SC等)、Fメールアドレス、G連絡先電話番号
また、当学会ホームページ上のWEBフォームからもお申込いただけます。
その後、下記セミナー専用口座に参加費をお振込みください。
振込みの確認をもって事前申込扱いとします。※なお、研修会当日は振込みの半券をご持参ください。

日本学校メンタルヘルス学会ホームページ http://www.schoolmental.com/

≪申込先≫ 事務委託先:(株)国際文献社
名称:国際文献社 日本学校メンタルヘルス学会担当
FAX:03-3368-2822 E-mail:jasmh-kikaku@bunken.co.jp

≪振込先≫
みずほ銀行 高田馬場支店(店番:064)
普通 2781669 日本学校メンタルヘルス学会セミナー


第31回研修会のお知らせ [2013年11月01日(Fri)]
日本学校メンタルヘルス学会 第31回研修会のご案内
【グループコンサルテーション】
ひきこもり心性について共に考える
〜現場のサポート力をアップするために〜


ひと口に「ひきこもり」と言っても、その奥に秘められた心性は多様です。サポートする現場においてもまた、“この対応が効果的”という特効薬はなかなかありません。今回は明星大学の高塚雄介先生を講師にお招きし、ひきこもりの心性という切り口でお話いただき、参加者の皆様が現に関わっているひきこもりのお子さんに対して、具体的な質疑応答を交えて、どのようなサポートが必要なのかを、グループコンサルテーションという形式で開催したいと思います。
事前に事例をまとめてご用意いただく必要はございません。困って悩んでいるままお越しください。
皆様の周りにお困りの方がいらっしゃいましたら、ぜひお誘い合わせの上、ご参加ください。
企画委員会一同

≪日 時≫ 2013年12月11日(水)18:30〜20:30(受付18:15〜)

≪会 場≫ 貸会議室 内海 1F教室(裏面地図参照)
      ○所在地 東京都千代田区三崎町3-6-15 東京学院ビル 1F教室
      ○最寄り駅 JR水道橋駅西口より徒歩1分

≪講 師≫ 高塚雄介先生(明星大学人文学部教授)
中央大学文学部哲学科教育学専攻卒。臨床心理士。中央大学学生相談室・早稲田大学総合健康教育センター・常磐大学教授を経て、現職及び明星大学心理相談センター長。この間、教育相談・児童福祉相談・精神科臨床などに関わる。束京多摩いのちの電話理事、元研修委員長 日本精神衛生学会理事長、日本電話相談学会常任理事他 東京都や内閣府の委嘱により、わが国における若者の「ひきこもり」の実態調査を行い、行政への提言を行っている。

≪研修内容(予定)≫ 講話、質疑応答、グループコンサルテーション

≪対 象≫ 会員、または教育現場にかかわっており、守秘義務を持つ職種の方・大学院生

≪参加費≫ 会員 1,000円  非会員 2,000円
(参加申し込みまでにご入会いただければ会員料金でご参加いただけます)

≪定 員≫ 20名(先着順)

≪申込方法≫ 下記@〜Gを明記の上、E-mailまたはFAXにて裏面の申込先までお申込ください。
@参加希望研修会名、A氏名(フリガナ)、B性別、C住所、D所属、
E職種(教諭、養護教諭、管理職、SC等)、Fメールアドレス、G連絡先電話番号
また、当学会ホームページ上のWEBフォームからもお申込いただけます。
※なお、参加費は裏面記載の口座にお振込みいただくか、研修会当日、会場にてお支払い下さい。

第31回セミナーチラシ.pdf
第30回研修会のお知らせ [2011年11月14日(Mon)]
研修会のお知らせ(2011.12.05 更新)

日本学校メンタルヘルス学会では、好評であった以下の研修会を企画いたしました。
会員の方だけでなく、興味のある方の参加も歓迎いたしますので、周りをお誘いあわせの上ご参加ください。
研修会当日まで、短い期間ではありますが、皆様ふるってご参加ください。



日本学校メンタルヘルス学会 第30回研修会

「学校現場で“困ったこと”“大変なこと”“気になる子”」



《日時》 : 2011年12月14日(水)18:30〜(受付18:00〜)

《会場》 :メンタルヘルスビューロー
        〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-1-1 TOHMA高田馬場12階
        URL:  http://www.mentalhealth-bureau.gr.jp/index.htm

《講 師》 :高塚 雄介 (明星大学人文学部教授)

《対 象》 :教育現場に関わりのある方

《参加費》 :会員 1,000円 非会員 2,000円

《定 員》 :10名

《締切日》 :2011年12月13日(火) 
        事前申込のみ、定員になり次第締め切らせていただきます。

《申込み方法》
@参加希望研修会名、A氏名、B性別、C住所、D所属、
E職種(教諭、養護教諭、管理職、SC 等)、FE-mail、G連絡先電話番号 
を明記し、下記の申込先までFAX・ E-Mail、またはWEBフォーム にてお申込みください。

参加費については下記口座への事前にお振込みいただくか、当日受付にてお支払いいただく事になります。
なお、お振込みいただきました方につきましては、研修会当日に振込の半券をご持参ください。  
  
※ 申込WEBフォーム http://jasmh.chicappa.jp/seminar/index.html

【研修会申込先】
事務委託先:CANPAN Academic Network(ACNet)事務局
FAX:03-3504-3909  メール:ac004-jasmh@canpan.org

【参加費振込先】
いずれの口座も加入者名 : 日本学校メンタルヘルス学会 セミナー
郵便局から : 郵便振替口座 00160-8-77206
銀行から : ゆうちょ銀行 〇一九店(ゼロイチキュウテン)当座0077206



【事例提出者募集中】
  事例を提出していただける方を併せて、募集しております。



第30回研修会チラシ


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