CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

日本学校メンタルヘルス学会





第19回大会開催のご案内 [2015年07月06日(Mon)]
第19回大会のご案内

学会長 岡本淳子    
(本学会理事,立正大学教授)


大会テーマ:「子どもをめぐるつまずきから支援へ」


大会日程: 2016年1月30日(土)・31日(日)

会  場: 立正大学品川キャンパス(東京都品川区大崎4-2-16)

記念講演: 『子どものつまずきと学校での支援』
           川畑 友二(クリニック川畑 院長)

シンポジウム:『思春期・青年期のメンタルヘルスと学校』
        『子どもの問題行動を考える』

大会ホームページ:http://www.e-for.jp/jasmh19/

大会チラシ:http://www.e-for.jp/jasmh19/img/a4.pdf

大会参加申込について:
http://www.e-for.jp/jasmh19/application.html

大会発表申込について:
http://www.e-for.jp/jasmh19/announcement.html



大会事務局:
日本学校メンタルヘルス学会第19回大会事務局
           (立正大学心理学部佐藤研究室)
E-MAIL:jasmh.19@gmail.com
第18回大会の参加申し込み延長のお知らせ [2014年12月03日(Wed)]
大会開催まで約1ヶ月となってまいりました。

大会事務局より、事前申込の延長のお知らせをいただきましたので、
こちらでも告知をさせていただきます。

大会参加事前申込につきまして、
受付業務の簡略化を図り、スムーズにご入場いただけるように
予約参加を2週間延長させていただきました。(12月15日(月)締切)。

学会員の方で参加を考えておられる方は、なるべく事前申込をお願いします。

大会ホームページもあわせてご確認ください。
http://jasmh18.jimdo.com/


皆様、ぜひご参加頂けますと幸いです。

代筆 評議員事務局 塚原

17回大会のご案内(第2報) [2013年10月31日(Thu)]
第17大会のご案内

【テーマ】
「つながり希求社会の子どもたち
       −好ましい学校コミュニティをめざして−」


会期  2014年1月25日(土)〜26日(日)
会場  帝京大学八王子キャンパス(東京都八王子市大塚359)
    *新宿から京王線特急(30分)で聖蹟桜ヶ丘駅下車
     バス「帝京大学構内行」に乗り10分   
    *多摩都市モノレール大塚・帝京大学駅下車徒歩15分
参加費  事前申込 会員4000円、非会員5000円、学生2000円
     当日参加 会員5000円、非会員6000円、学生2000円
    (事前申込は12/31までに申込、入金をされた方)
  *事前申込者はワークショップへの優先申込が可能です)

プログラム
● 念講演「悩む力と人間の絆」 姜尚中(聖学院大学)
● 教育講演「明解!スクールカウンセリング」
   森俊夫(東京大学)・黒沢幸子(目白大学)
● 大会長講演「つながり希求社会の心理」 元永拓郎(帝京大学)
● シンポジウムT つながりと承認を求める子ども−多摩地域からの報告
   原島久男(稲城市教育センター・元多摩市立多摩中学校)/
   中村康成(日野市立第二小学 校)/坂垣美保子(NPO法人子どもネット八王子)・
   コーディネーター 高塚雄介(明星大学)
● シンポジウムU 学校メンタルヘルス学にむけて
   児玉隆治(長信田の森心療クリニック)/近藤卓(東海大学)/元永拓郎(帝京大学)
● シンポジウムV つながり希求社会における学校コミュニティ
   魚山秀介(帝京大学)/玉置美惠子(杉並区立杉並第四小学校)
   中野良吾(学習院大学)/藤川大祐(千葉大学)
● ワークショップ(事前登録時に参加予約可)
@ 大熊雅士(東京学芸大学)
A 篁宗一(聖隷クリストファー大学)
B 増川ねてる(NPO法人東京ソテリア)/大森美湖・福井里江(東京学芸大学)
● 演題発表(口頭・ポスター)、交流集会


第17回大会のホームページ
URL:https://appsv.main.teikyo-u.ac.jp/~taikai17/

第17回大会チラシ
taikai17chirasi.pdf
第17大会のお知らせ [2013年08月20日(Tue)]
第17大会のご案内

【テーマ】
「つながり希求社会の子どもたち
       −好ましい学校コミュニティをめざして−」


会期  2014年1月25日(土)〜26日(日)
会場  帝京大学八王子キャンパス(東京都八王子市大塚359)
    *新宿から京王線特急(30分)で聖蹟桜ヶ丘駅下車
     バス「帝京大学構内行」に乗り10分   
    *多摩都市モノレール大塚・帝京大学駅下車徒歩15分
参加費  事前申込 会員4000円、非会員5000円、学生2000円
     当日参加 会員5000円、非会員6000円、学生2000円
    (事前申込は12/31までに申込、入金をされた方)
  *事前申込者はワークショップへの優先申込が可能です)

第17回大会のホームページ
URL:https://appsv.main.teikyo-u.ac.jp/~taikai17/
第16回大会のホームページ開設のお知らせ [2012年04月06日(Fri)]
日本学校メンタルヘルス学会 第16回大会のご案内


【大会テーマ】

今日から明日へ〜語ろう。そして伝えよう学校メンタルヘルス〜


    ◆開催日時:2013年1月12日(土)・13日(日)

    ◆会場:広島市立大学  
          


第16回大会のホームページができあがりました。
新しい情報を随時掲載していきますので、ご確認ください。

URL:http://schoolmental16th.web.fc2.com/index.html

第15回大会のお知らせ [2011年10月04日(Tue)]
【後援】 文部科学省・東京都教育委員会
学校心理士ポイント 2日で1ポイント


日本学校メンタルヘルス学会 第15回大会のご案内

東日本大震災から1年後の祈念日に開催します

学校の居心地のよさを求めて
〜東日本大震災から学んだこと〜〜

学会長 小林正幸(東京学芸大学 教授)


15回大会専用ホームページ
http://www.schoolmental.com/15th_taikai/index.html

日時  2012年3月10日(土) ・ 11日(日)
会場  国立オリンピック記念青少年総合センター

      東京都渋谷区代々木神園町3-1
      (小田急線参宮橋駅下車徒歩7分 東京駅から約20分 羽田から約40分)

■参加費■
 会員  (事前申込:1/15まで)  4000円 (1/16以降 5000円)
 非会員(事前申込:1/15まで)  5000円 (1/16以降 6000円)
 学生・大学院生           2000円 (当日学生証をお持ちください)
 懇親会費               5000円

<会場での宿泊ご希望の方へ>
 ご希望の方は、格安(3000円)にてオリンピックセンターに宿泊可能です。
 9日(金):先着30名   10日(土):先着50名

■お問い合わせ(事務局)■
 FAX 042−329−7695 
 電子メール soudan@u-gakugei.ac.jp

■第15回大会事務局■
 〒184-8501
  東京都小金井市貫井北町4-1-1
      東京学芸大学 教育実践研究支援センター内
  小林正幸

■振込口座■
 埼玉りそな銀行 霞ヶ関支店 普通4047943
 名義:日本学校メンタルへルス学会第15回大会



ご挨拶  学会長 小林正幸(東京学芸大学 教授)



来春3月10日(土)、11日(日)に開催される
第15回日本学校メンタルヘルス学会学会長の小林正幸でございます。
次回大会のご案内を申し上げます。

今回のテーマは「学校の居心地のよさを求めて〜東日本大震災から学んだこと〜」です。
奇しくも、今大会は、胸に刻まれる日、3月11日を含みます。
この日程を定めたとき、まさか、この日がそのような意味を持つ日になるとは
思ってもみませんでした。
東日本大震災が生じたその一年後の祈念日に、この大会を開催します。

今回の大会は、大きく3つの流れを作ります。


● テーマ1 ● 大震災から学んだこと・・・命を考える
● テーマ2 ● 学校の居心地の良さを考える
● テーマ3 ● 学校と教師の関係について学び直す



大会1日目  3月10日(土)

第3のテーマに基づいた「保護者との関係について学び直す」ワークショップを
同時平行で行います。また、第1のテーマと関連して、命の教育についても考えます。
保護者からのクレーム問題を研究してきた大阪大学小野田正利教授を始め、
研究グループのメンバーが登場します。
クレーム問題についてのシンポジウム「今、教師に求められる保護者との連携」が
予定されています。研究グループのワークショップも予定されます。
クレームアドバイザーの関根眞一先生の講演会、「なぜか怒られる人の話し方、
許される人の話し方」も予定しています。
また、院内学級教師NHKプロフェッショナル「涙も笑いも力になる」の副島賢和先生に
御登壇頂く予定です。そして、最後の方では、対談「いのちの教育を考える」を行います。

大会2日目  3月11日(日)

第1のテーマ「大震災から学んだこと・・・命を考える」と、
第2の テーマ「学校の居心地の良さを考える」が、
絡み合いながら進む日になります。
午前中は、学校の居心地のよさが、メンタルヘルスを改善していく上で
重要であることを穏やかに感じる時間にできればと考えています。
副島賢和先生には、「クラウンワーク」の研修会を通して、
居心地の良い雰囲気を作ることや、子どもを支える関係の作り方を学ぶ機会も設けます。

午後には、黙祷を挟みながら、東日本大震災に関わる講演会や、
この1年間現地で踏ん張ってきたさまざまな実践を、
シンポジウムの形で報告できればと願っています。
学会長が行ってきた様々な東北への支援についても
学会長講演の中で報告をいたします。

もちろん、講演者のお話を伺うのみでなく、フロアからのご発言も
積極的に出していただいて、できるだけ全員参加の学会にしたいと願っております。
ミニシンポジウムなどでは、未定の部分がありますが、
適宜HPを更新していく中で、最新の情報をお受け取りください。

一日目の夜の懇親会では、そのまま活発なお話ができやすいように、
楽しく盛り上げて行こうと企画を練っております。

大災害を乗り越えて行くために必要なもの −それは安全と安心です。
その安心と安全を作りだすもの −それは人の「絆」です。
これが、今回の災害から私たちが学んだものです。
その「絆」が、生みだすもの −それが居心地のよさであると思います。

お子さんのメンタルヘルスにとって、学校は重要な場です。
今回の大震災による心の傷つきを癒し、回復させる場として大きな役割を
学校は果たしてきたでしょうし、今後の復旧・復興を担う世代を
育てていってほしいと願っています。

もちろん、子どものメンタルヘルスを脅かすのは災害だけではありません。
お子さんを包む人間関係、仲間関係、子弟関係、親子関係が、安心感に満ち、
より質が良ければ、お子さんは癒されます。
反対に、これらの人間関係がうまくいかない場合、そこは辛い場になり、
お子さんの心は傷つきます。
お子さんと一緒に過ごす教師も同じです。
その教師を包む人間関係が、安心感に満ち、より質が良ければ、
先生は仕事に邁進できます。
教師のメンタルヘルスは、お子さんとの関係、同僚との関係、管理職との関係、
そして、保護者との関係が、教師のメンタルヘルスを決定づけます。
安心の中で、会員同士の絆がますます深まり、
その絆が多くの学校の居心地の良さに繋がっていくように願っています。
そのためにも、まずは、本大会が、安心ができ、絆による繋がりが広がるような
居心地のよい場になるように勤めてまいります。

それでは、多くの皆様のご参加をお願いしたいと存じます。
皆様と大会の場でお会いできますことを楽しみにしております。

第15回学校メンタルヘルス学会 学会長 小林正幸

大会参加者へのお願い [2011年01月21日(Fri)]
日本学校メンタルヘルス学会第14回大会実行委員会からのお知らせ
学会に参加される方々へのお願い


1受付について
 1)参加受付は、国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟 小ホール入口でお済ませ下さい。
 2)受付は1月22日(土)午前9時10分、1月23日(日)午前8時30分から行います。
  3)当日は早めに受付を済ませて下さい。演題発表者等で学会員でない方は、大会受付近くの学会本部で会員申込を済ませて下さい。
 4)事前に参加費を納入された方は、受付にてお渡しする領収書をご確認後、参加証に所属、名前をご記入し、参加証をホルダーに入れ、首から下げて会場内に入り下さい。
 5)当日参加または当日納入される方は、受付にてお支払い頂き、お渡しする参加証に所属、名前をご記入し、参加証を首から下げて会場にお入り下さい。
 6)今大会2日間のご参加で、「学校心理士」研修1単位(1P(B))が認定されますので、ご希望される方は、学会本部で手続きをして下さい。
7)宿泊ご利用の方は、21日(金)宿泊の方はセンター棟307号室(15時から18時)にいらして下さい。もし18時を過ぎてのご利用の方は、大会事務局にご相談下さい。22日(土)宿泊の方は、小ホールの受付にいらして下さい。

2 懇親会について
 1)大会1日目(22日)18時から、レセプションホールにて懇親会を行います。
 2)参加予約された方は、当日、小ホールの参加受付で懇親会用シールを参加証に着けたものをレセプションホールの懇親会受付で提示し、ご入場下さい。
3)当日参加申込される方は、開始時刻までに小ホールで参加手続きをお済ませ下さい。ただし、満員の場合は、お断りすることもありますのでご了承ください。
 4)懇親会費はお1人様3000円です。
 5)会費のお支払済みの方で当日キャンセルされる場合には、返金できませんので予めご了承下さい。

3ランチョンセミナーについて
 1)ランチョンセミナーへの参加は22日、23日とも先着250名様に、レセプションホールの入り口にて、
お弁当・飲み物をお配り致します。参加ご希望の方は、レセプションホールにお越し下さい。

4その他
 1)昼食は、国立オリンピック記念青少年総合センター内レストラン、周辺飲食店がご利用できます。なお、小ホール内、センター棟会議室(311、416、310号室)内では飲食できません。
2)会場内の呼び出しは致しません。
3)携帯品については、カルチャー棟 参加受付の奥(ホワイエ)小ホール入口前にクロークがございますのでご利用下さい。ただし、貴重品などはご自分で保管して下さい。
4)駐車場については、有料駐車場がございますが、台数に制限がございます。できる限り公共交通機関をご利用下さい。
5)会場内での携帯電話のご使用はご遠慮下さい。また会場内ではマナーモードに切り替えるか電源をお切り下さい。
6)録音、写真・ビデオ撮影などはご遠慮下さい。
【年次大会】のご案内 [2010年09月10日(Fri)]
日本学校メンタルヘルス学会第14回大会(第5報)

学校を元気にしよう!


みんなで支える学校メンタルヘルス

事前申込締め切りを延長しました。12月31日まで事前申込。
1月1日から当日申込


第14回大会 学会長 : 倉本英彦(北の丸クリニック院長)

日時 : 2011年1月22日(土)23日(日)

場所 : オリンピック記念青少年総合センター 

大会日程【1月22日(土)】
■特別講演 「精神科医療から期待する学校メンタルヘルス」 9:50-10:50  
  児玉 隆治(長信田の森心療クリニック院長)

■ランチョンセミナー 「社会的ひきこもり」 11:00-12:00  
  斎藤 環(佐々木病院診療部長)

■大会長講演「教師、子ども、親でつくる三位一体の学校メンタルヘルス」 14:00-15:00  
  倉本 英彦(北の丸クリニック院長)

■シンポジウム1「いのちの教育とこころの健康教育」 15:00-17:30  
 コーディネ−ター 近藤 卓 (東海大学文学部教授)
     シンポジスト     影山 隆之(大分県立看護科学大学教授)
                弓山 達也(大正大学人間学部教授)
                    米田 朝香(東海大学心理・社会学科講師)

■ミニシンポジウム1「本音を言う会!?」 15:00-17:30  
  サブテーマ1「学校へのいちゃもん」
  サブテーマ2「教師の悩み・カウンセラーの悩み」
   コーディネーター 吉川 武彦(中部学院大学大学院人間福祉学研究科教授)
 元永 拓郎(帝京大学文学部准教授)
サブコーディネ−ター 小林 由季(北の丸クリニック 臨床心理士)
     話題提供者  吉田 章子(三鷹市教育委員会 教育相談員 臨床心理士)
              池田 聡子(かえつ有明中学高等学校スクールカウンセラー)

■懇親会 18:00‐20:00 ユニット「うわばきぶくろ」近藤卓&柳瀬灯矢
                    「Story Telling 全校朝会バ−ジョン体験」井上惠
                     

【1月23日(日)】
■シンポジウム2「教師のメンタルヘルス」 9:00-11:00   
コーディネ−ター・シンポジスト
                  江口 毅(ジャパンEAPシステムズ 精神保健福祉士) 
         シンポジスト 藤原 忠雄(兵庫教育大学学校教育研究科准教授)
          真金 薫子(三楽病院 精神科医師)

■ラウンドテーブル「学校メンタルヘルス学」 9:00-11:00                     
  コーディネーター 近藤 卓(東海大学文学部教授)
  話題提供者   飯長喜一郎(日本女子大学教授)他

■ミニシンポジウム2「当事者に聞く学校メンタルヘルス」 9:00-10:30                   
  コーディネーター
井利 由利(青少年健康センター茗荷谷クラブチーフスタッフ 臨床心理士)
  シンポジスト    茗荷谷クラブメンバー

■演劇ワークショップ 10:40-12:40   
  コーディネーター
野村 嘉之(青少年健康センター劇団☆club.M主宰 臨床心理士)

■ランチョンセミナー「インターネットと子どもの心」 11:00-12:00                   
  田村 毅(東京学芸大学総合教育科学系教授)

■記念講演「教師の悩みとメンタルヘルス 教師のパワーUPのために」 
13:00-14:00          
  諸富 祥彦(明治大学文学部教授)

■シンポジウム3「学校を元気にするには」 14:00-16:00   
  司会      倉本 英彦(北の丸クリニック)
  指定討論者  諸富 祥彦(明治大学文学部教授)
  シンポジスト  吉川 武彦(中部学院大学大学院人間福祉学研究科教授)
            小林 正幸(東京学芸大学総合教育科学系教授)
             井上 惠 (関原中学校長)

【後援】
 文部科学省 東京都教育委員会   (学校心理士ポイント1ポイント/2日)

演題・懇親会出し物締め切りました。ご協力、誠にありがとうございました。 

※参加申込、懇親会申込、宿泊希望の方は、学会ホームページよりお申し込み頂き、下記の口座へ参加費・懇親会費・宿泊料金を参加者・宿泊者本人名義でお振込下さい。尚、満室になり次第受付を終了致します。1月21日(金)宿泊の方は15時〜20時にセンター棟307会議室へお越し下さい。1月22日(土)宿泊の方は当日15時以降学会総合受付へお越し下さい。

※演劇ワークショップは定員20名です。先着順で参加者を募集します。大会アドレス、faxでお申込み下さい。

■第14回大会事務局 医療法人社団北の丸会 北の丸クリニック
 お問い合わせ先 特例民法法人 青少年健康センター(実行委員長 倉島 徹)
   〒112‐0006 東京都文京区小日向4−5−8三軒町ビル102
   03−3947−7636 fax03−3947−0766 email :jasmh14@gmail.com

参加費:4000円(事前12月31日)、5000円(1月1日から当日)、2000円(大学生、大学院生:学生証をご持参下さい。)懇親会参加費:3000円 宿泊費:1泊 2900円
参加申込:学会ホームページよりお願い致します。ホームページから申込できない場合は青少年健康センターfax03−3947−0766でお申込み下さい。 
参加費振込先:  みずほ銀行池袋支店 店番号:230   預金種別:普通 口座番号:1496063
         口座名:日本学校メンタルヘルス学会第14回大会
ニホンガッコウメンタルヘルスガッカイダイジュウヨン
【年次大会】第14回大会のご案内(第1報) [2010年06月10日(Thu)]

日本学校メンタルヘルス学会 第14回大会

日 時:2011年1月22日(土)・23日(日)
場 所:オリンピック記念青少年総合センター
学会長:倉本 英彦
     (医療法人社団北の丸会理事長・北の丸クリニック院長、
      特例民法法人 青少年健康センター常任理事)


■第14回大会事務局 医療法人社団北の丸会 北の丸クリニック
お問い合わせ先(事務局) 特例民法法人 青少年健康センター (実行委員長 倉島 徹)
  〒112‐0006 東京都文京区小日向4−5−8三軒町ビル102
  03−3947−7636 fax03−3947−0766 email :jasmh14@gmail.com
【年次大会】第14回大会へのお誘い [2010年06月10日(Thu)]
 
すがすがしい新緑の頃を迎え、会員の皆様には、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。来春1月下旬に開催される第14回日本学校メンタルヘルス学会学会長の倉本英彦でございます。巻頭言の場をお借りし、次回大会のご案内を申し上げます。
 今回のテーマは「学校を元気にしよう!―みんなで支える学校メンタルヘルス―」です。これまでの学会の歩みを振り返り、会員の皆様のお力を拝借し、学校を元気にして、新たな一歩を踏み出したいと考えております。

続きを読む・・・
| 次へ