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2013年03月21日

第2回(2012年度)横浜市男女共同参画貢献表彰 推進賞 受賞しました

横浜市は、男女が互いにその人権を尊重しつつ、喜びも責任も分かち合い、あらゆる分野に対等に参画できる「男女共同参画社会」の実現を目指しています。
この度、横浜市における、身近な地域などで地道な活動を積み重ね、男女共同参画社会の実現に貢献してきた団体として、林文子市長より推進賞の表彰をいただきました。
※横浜市発表資料は>>こちらから
表彰式の案内チラシはこちらから

こちら表彰式では、林市長より現場感覚にあふれた団体として今後も行政のパートナーとして活躍してほしい、というメッセージをいただきました。
今回の推進賞をますますの励みに、今後も活動を進めてまいります。

今後ともよこはま一万人子育てフォーラムをよろしくお願いいたします。
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2011年08月14日

活動のあゆみ

一万人子育てフォーラムの活動のあゆみは、バイオグラフィをご覧ください。

平成22年度以前の活動の詳細は「、こちらの一万人子育てフォーラムサイトからご覧いただけます。

2011年07月07日

新しい協働を考える会勉強会

●タイトル:勉強会<自治基本条例・市民参加条例・協働条例の現在の動向

●概要
今後の社会のあり方を考える上で「協働」は重要な考え方です。
「自治基本条例」や「市民参加条例」、「市民活動推進条例」など、「協働」に関係ありそうな条例は多いのですが、協働を位置付けるには何が一番適切なのか、という「そもそも論」が案外語られていません。
そこで、今回は、協働についての条例についての初級講座と位置付け、協働を条例に位置づけるには、何が必要なのか?原点に返って学びたいと思います。
   
●日時:
7月7日(木)18:30−20:30

●場所
かながわ県民活動サポートセンター709号室

●参加費 無料

●主催者名・募集者名
新しい協働を考える会


20110707kyoudoubenkyoukai.pdf

2011年02月26日

ネットワークで支える!「産み育てヨコハマ・ハッピープロジェクト」活動報告シンポジウム

ネットワークで支える!「産み育てヨコハマ・ハッピープロジェクト」活動報告シンポジウム 

日時.平成23年. 2月26日(土)
10:30〜15:30

関東学院大学KGU関内メディアセンター


今そこにある“産後うつ”
2年間の活動の中で、多くの方に出会い「産前産後の女性を取り巻く課題」について、様々
な切り口で調査・研究や事業実践をされている現状を知り、また、そこには共通の課題も見
えてきました。このシンポジウムをきっかけに、さらに多くのみなさんとのつながりを築き
ながら、課題解決に向けた次のステップに進んでいきたいと思います。
予防のための気配りや早期の発見・治療など、身近な人ができることは?その周知の実践についても報告します。
●パネリスト 浦野晴美さん(育良クリニック院長・産科医)/山本詩子さん(山本助産院々長・助産師)
       宮崎弘美さん(ママブルーネットワーク代表)/谷野まどかさん(横浜市栄区福祉保健センター保健師)
●コーディネーター 金子美津子(「横浜の産み育てを考える会」代表・NPO法人まんま理事長)
●コメンテーター 土谷みち子さん(関東学院大学人間環境学部教授)
○第1分科会「産後うつ。家族はどう支える?」
○テーマ「ネットワークで支える!今そこにある.. "産後うつ.. "」
産後ケアの究極は専門の宿泊施設?その形態やソフト面について、国内外の事例を交え、利用する立場から考えます。
○第2分科会「産後ケアハウスが欲しい.. !?」
今ある支援施策が本当に活かされるために、利用側と提供側それぞれから見える、課題と改善点を明らかにします。
○第3分科会「産前産後の家事育児支援の現状」
プログラム
10:30〜12:00 分科会
13:00〜15:30 パネルディスカション
主催
●横浜の産み育てを考える会協力
●よこはま一万人子育てフォーラム/横浜市立大学付属病院小児科

2011年02月18日

新しい協働を考える会主催シンポジウム

新しい協働を考える会主催シンポジウム
 〜理念を保障する、より実践に近い契約形態へ〜
「協働の新たなステージ」


●概要:「新しい協働を考える会」では、横浜における子育て支援事業を事例に、
本来の市民自治を永続的に約束していくツールの一つとして、その契約形態にこだわ
り続け、
この3年間研究を続けてきました。
全国に先立って協働の6原則『横浜コード』を策定した堀田力氏から、
この時代の推移と策定当時の課題や展望を語っていただいた後、研究成果も踏まえな
がらパネルディスカッション。

●日時:平成23年2月18日(金)15:00〜18:00
シンポジウム終了後交流会

◆第1部
基調講演 15:00〜16:00 堀田力氏 (公財)さわやか福祉財団理事長・弁護士

◆第2部◆
シンポジウム 16:15〜18:00
シンポジスト
NPO法人くびき野NPOサポートセンター理事長 秋山三枝子氏
神奈川大学法学部教授 三浦大介氏
NPO法人びーのびーの事務局長 原美紀
コーディネーター:(株)地域計画研究所代表 内海宏氏

◆第3部
交流会 18:30〜20:00

●場所:横浜市社会福祉センター4Fホール(横浜市健康福祉総合センター内)
     交流会:同センター内10F
●参加費:無料     交流会1000円
●主催者:新しい協働を考える会
(こども未来財団 平成22年度児童関連サービス調査研究等事業)

開催チラシは>>こちらから

2011年01月23日

平成22年度横浜市次世代育成支援行動計画 子育て支援シンポジウム

横浜市次世代育成支援行動計画 子育て支援シンポジウム
「使える!?ヨコハマの子育て支援 −現在、そして未来−」

●日 時 平成 23年1月23日(日) 13:00〜16:00
●会 場横浜市社会福祉センター
●プログラム
13:00 ■かがやけ横浜こども青少年プラン後期計画の概要について
13:20 ■パネルディスカッション
「使える!? ヨコハマの子育て支援 −現在、そして未来−」
コーディネーター 高橋 勝
パネリスト山田美智子 西区こんにちは赤ちゃん訪問事業訪問員
高村美智子 戸塚区地域子育て支援拠点「とっとの芽」施設長
伊藤 保子 NPO法人さくらんぼ(瀬谷区「さくらんぼハウス With」)理事長
木村真佐子 横浜子育てサポートシステム緑区支部コーディネーター
田中 博章 横浜市こども青少年局子育て支援課長
中西美和子 横浜市こども青少年局親子保健担当課長
横浜国立大学教育人間科学部教授
横浜市次世代育成支援行動計画推進協議会会長

16:00 閉会

主催/横浜市こども青少年局・よこはま一万人子育てフォーラム